Maandelijks Archief: Juli 2013

2013/07/21 Nasu goed Sawa

メンバー:O田さん、S田さん、I倉さん、F森女史、久保女史、I谷さん、T中さん、S水(Kroniek) の 男気 (?) に おんぶ に だっこ で 行っ て き まし た! 前日 21:00Collectie → bergen Kuki Station parkeerplaats dubbele Rousseau → → Operating Te nn tot bedtijd dag 6,:40Lindau ge ー Suites geleden ni te parkeren breidt de ontwikkeling → 7:25Drie emmer hut plaatsen sporen → 8:10Nou Kobe Kanazawa een aggregaat → 12:30Ridge → 13:35Ishiyama lengtegraad door een grote stroom で Toge → 14:00Guzeruxi → 17:00林道ゲート無事帰還 前日夜に埼玉を出発、入渓点手前の深山ダム駐車場のトイレ近くにテントを張る。 もうひと組テント前泊の別パーティーもいる!明日が楽しみだ もちろんテント設営後はお決まりの飲み会で盛り上がりそのまま就寝 翌日5時 頃起床、後発隊のメンバーとあいさつもそこそこに早速準備をして林道ゲートまで車で移動、林道を歩き始める。 ほどなくして三斗小屋跡を過ぎて沢の音が大きくなってくる。 *三斗小屋跡 シューズを履き替え入渓。 *入渓点付近 最初は枯れ沢を進む このログ調の堰堤の先で本格的な沢が始まる! いきなり滝かっ!(小さいけど) テンションが上がってくる! ほどなく15mの二条滝に到着! ここ行くの!?と呆然とする初心者達 しかし我々初心者のためにO田隊長が右からの巻き道にロープを張ってくれたこともあり、全員難なく通過! こんなところも→「アムロ行きまーす!」       みんな徐々に慣れてきたかな〜     高さはあるものの、階段状で登りやすい!      高度が上がり水量がだんだん少なくなってき 水が気持ちいい                   た頃には慣れて余裕が出てきたかな〜 那須茶臼岳をバックに最後の詰めとなる。 水が無くなったとたんに暑い! 落石注意! 稜線の一般登山道に出る。 靴を履き替え、ニッコウキスゲが咲き乱れる稜線を一時間ほど歩く 風が爽やかに感じる 下山道を外れ峠沢に再度入渓、ひたすら滑沢を下る。 隊長などの話しでは下りも降りられる沢ルートは珍しいとのこと。 もしかして貴重な体験をしてしまったかな? 感想: 沢は難しい! 沢はほっとくとギアが臭くなる! 沢は経験がものを言う! ↑裏を返せば経験を積める! 沢はベテランと一緒だと勉強になる ・・・そして沢は楽しい!!

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2013/7/17 Mt. Shibutsu

Lid:K ruimen, T Ze, H de(De verantwoordelijkheid voor de inhoud van een voorwerp) Eve Ontwikkeling 7/16 Brand 21:30 Omiya vertrek 0:30 Aru stop dozijn auto's Tokura eerste parkeerplaats dragen van auto, tent nachten 0. 6:30 Tokura bushalte voor het starten van binnenkomst voertuig regelgeving, om Hatomachitoge rijden samen in de minibus. :40De volgende bus zes:30. 7:10 Teku-Teku, streven voor de neus van de berg Hatomachitoge starten promenade. 8:00 Op de neus voor aankomst hut berg, zijn zwaluwen vliegen rond whizzkid, schattig. 8:10 Daglelie is mooi en flikkerende naar Mt. Shibutsu start wetlands te beklimmen. 11:10Top Mt. Shibutsu aankomst. 11:15Vertrek. 12:45Om de bus Hatomachitoge vertrek rijden, afdaling in de super express. 12:43Hatomachitoge dragen. 12:45Neem een ​​microbus, en 13 in de eerste parkeerplaats:15Dragen. 19:00Omiya westelijke ingang dragen

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2013/07/20-21 Hakuba lariks prachtig uitzicht op de longitudinale

山行日:2013年7月20日(土)~21(日) メンバー:田中・中川(記) <概要> 19(金)19:30川越発、八方第2駐車場24時到着。25時就寝。 20(土)4:30起床、タクシーで猿倉山荘へ。5:30スタート、10:15白馬頂上宿舎、11:00白馬岳、13:15杓子岳、14:24鑓ヶ岳、15:15天狗山荘。 21(日)4時起床、5:10スタート、6:45不帰キレット、7:53Ⅱ峰北峰、8:10Ⅱ峰南峰、8:10唐松岳、11:05第3ケルン、11:50八方池山荘。リフトとゴンドラを乗り継いで八方駐車場へ 今回の山行はテントを背負って白馬三山を経由しキレット越えがメイン。そのためにザックは軽量化する。途中の水場で補給しないと苦しくなる。最近まで不帰キレットは崩落のため通行止めだったようだ。崩落個所はわからなかった。 20(土)白馬大雪渓から白馬三山 八方無料駐車場からタクシーで猿倉荘へ。猿倉山荘で山行計画書提出。猿倉から白馬尻までは樹林帯の登山道。大雪渓につくと視界が広がる。すぐにアイゼン装着。雪は泥で覆われた感じ。時間が早いので行列は少ない。温暖化のせいか、雪渓にクレバスが何か所も口をあけておりそのたびに迂回。 ときおり杓子岳側から落石音が聞こえ緊張した。アイゼンは、雪渓と葱平(ねぶかっぴら)上部のトラバースの2度装着した。振り返ると大雪渓に登山者の列ができている。アリの行列のようだ。 白馬頂上宿舎にザックを置いて白馬岳に向かうが高山病にかかり歩が進まない。頭が痛い。巨大な白馬岳山荘の間を抜けて山頂へ。まさに360度の大展望。日本海が見える。佐渡島らしきものも見えた。東側は大きく切れ落ちている。ザックを回収し水を2本分汲んで出発。 杓子岳は大雪渓から見ていたのと違う形をしている。体育館の屋根のようだ。稜線から剣岳・立山・槍・穂高・富士山・南ア・八ヶ岳などが見えた。素晴らしい。 杓子岳山頂と鑓ヶ岳の分岐点に着いた。苦しいが迷わず杓子山頂を目指す。なんて歩きにくい道なのだろう。瓦の上を歩いているような音がする。白っぽい薄い石のがれ場の急登を登って山頂に到着。鑓ヶ岳を目指して下山。砂漠のような白い道を急降下する。すべりやすいいのでスリップに注意して歩く。最低鞍部に到着。杓子の石は白いのに鑓の石は黒い。それが鞍部できっきり分かれている。不思議だ。最低鞍部から200mの登り返し。きつい。歩幅を狭く、イーブンペースで歩けば大丈夫。山頂に到着。目指す天狗山荘が見えた。まだまだ遠い。またまた急降下し登り返す。今日何回目の登り返しだろう。2744ピークからは下りになり雪渓を下って天狗山荘に到着。ほぼ予定通りの時間だ。テントは5張りある。スペースは十分。小屋に近い場所に設営。吉田さんを探すとほぼ同じ時刻に到着していた。小屋の休憩所で生ビールを飲む。うまい!天狗山荘は黒い山小屋。清潔で応対がよい。雪渓の雪解け水が冷たくてうまい。カレーを注文した。まあまあの味。生ビール2杯と日本酒1本飲んで18時過ぎに就寝。この日は快晴で夕方になってもガスが全く出てこない。眩しすぎてサングラスを装着した。日焼けが心配。 21(日)不帰キレットを通過し唐松岳へ 4時起床。軽量化するためにシュラフカバーで寝たため寒かった。スープとパンで朝食。テントを撤収し5:10出発。吉田夫妻が手を振ってくれた。天気は晴れ。風が冷たい。天狗の頭からの300mの大くだりはいやらしいガレ場だ。スリップに注意して降りる。最低鞍部に6:45到着。見上げるⅠ峰が大きい。特に苦労することなくⅠ峰に到着した。ここからが今回の核心部だ。 目の前にそびえるⅡ峰がとっても大きい。取り付くまではどこを歩くのか全く分からないが取り付いてしまえば大したことはない。上からの落石に注意して足で登る。鎖は使わなくても心配なく登れる。左側に巻き込み岸壁をへつるようにトラバース。今まで見えなかった唐松岳側の斜面が山頂直下だった。Ⅱ峰北峰に到着。ここが核心部?といった感じだった。剣や立山がどんどん大きくなる。続くⅡ峰南峰を踏みⅢ峰はトラバースして唐松岳に到着。人が多い。剣岳と立山が正面に見える。五竜が大きい。すごい威圧感だ。今まで歩いてきた縦走路が見える。何日も山に入っていたような感覚になる。不帰キレット・・・ものすごい切れ落ちと登り返しに見える。剣や立山・五竜に鹿島・・すぐに行くからね。 唐松山荘は大きな山小屋だ。絶景のロケーションとゴンドラ&リフトを使えば比較的楽に到着できるので人が多い。八方尾根を下山。登ってくる人が多い。五竜と鹿島が見事だ。展望場所からは白馬三山と不帰キレットが望める。素晴らしい。下山後、駐車場にある温泉に入る。日焼けの跡が痛くてつらい。隣の八方美人というラーメン屋に入る。18時30分に川越到着。 考察 ・大雪渓にクレバスが発生している場合迂回が必要となる。今回は深さ1-3mのクレバスが4-5カ所出現していた。 ・雪渓上は六本爪アイゼンがあると足が滑らないので楽に登ることができる。 ・大雪渓では杓子岳側からの落石に注意。気をつけていると岩が崩れる音がする。岩崩れの流れの下では休憩しないこと。 ・急登なので高山病に注意。できれば前夜の睡眠はできるだけとっておいた方がよい。 ・キレット通過では、三点支持ができていれば難しくない。ただし下りはレベルが上がるので岩トレを経験しておく必要がある。 ・猿倉⇒白馬⇒天狗山荘のコースタイムはかなり厳しい。コースタイム以上の時間がかかった。このコースを歩くためには、10時間程度の歩行ができることが条件となる。 ・キレット付近では、岩場とくに下りコースの下で休憩をしないこと。 <費用> 高速料金:2900円+2000円/2人(2450円) タクシー代:3000円/2人(1500円) テント泊:1000円/2人(500円) 生ビール800円×4杯/2人(1600円) 夕食のカレー1000円 日本酒400円/1人 ゴンドラ&リフト1400円/1人 温泉500円/人 走行距離:500キロ トータル11500円

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2013/07/14-15Rocky Mount Eboshi Ogawa verliet nok ga ma · Hikaru ー Suites

2013/07/14-15 小川山烏帽子岩左稜線・ガマルート【報告者 O田】 メンバー:O田 Issey 一週間前に梅雨明け宣言したのにも拘らず、何故か太平洋高気圧が弱まり梅雨前線が南下して来た。諦めきれずに芦安まで行き、駐車場で朝を迎えて改めて天気予報をチェックしてみるも、14日夜から15日午前中雨の予報アタック予定日の15日はダメだと14日に上がって取り付き、そのままビバークも考えたが2度目以降なら未だしも初見では不味そうのとビバークの夜に雨が降るのは確実なので未練タラタラではあったが秋の連休に仕切り直しと決めて、小川山へと転進を決め芦安を後にする。 14日の本日は、I君が行きたがっている烏帽子岩左稜線に取り付くことにして、移動中の車でI君がスマホで取り付きの情報収集、私はiphoneの100岩のトポをDLし、荷揚げの心配が無くなったので途中のコンビニで追加食料・酒の購入をすませて小川山到着。私自身は初めてだが何度も訪れているI君が、駐車中の車を見て一言「メッチャ混んでる」何とか空きスペースに車を停めて、NPなので各自フレンズ1セットにリンクカム1セット装備して取り付きへと向かうが如何せん付け焼刃の為、知らずに裏烏帽子に到着していた?!どこが取り付きと??何でハンガーあんの?と悩んでいると、後から来た方に「此処は裏烏帽子だよ左稜線はもっと手前を左だよ」と教えてもらい仕切り直し、取り付き敗退にならずホッとした。 すぐに分岐も判り今度は一発で取り付きへ、丁度最後の1パーティーのトップが登っている所だった。ビレイ中の方に聞くと前には見ただけで4パーティー入っているとの事、時間が気になるが行ける所まで行こうと、準備をして登攀開始! 1P O田リード 特に問題なし立ち木が少し邪魔なくらい、カムと立ち木で途中プロテクションを取る、ハンガー・リングボルト等明確な終了点は無しトポの通り松の木下でピッチを切り立ち木とカムで終了点を作る。以降この作業が延々続く   2P I君リード 松の木に向け直上して、その後右上へダブルクラック手前でピッチを切る 3P O田リード ダブルクラックを上がり右手へと上がりクラック手前でピッチを切る、ダブルクラックはどちらでも可能、何となくフレアしているような感じ、簡単と思い取り付いたが最初のカムを決めるまでチョット緊張。終了点でバックアップのカムが決まらず細いクラックにボールナッツでバックアップ 4P I君リード 出だしは5.5のクラック、その後フェースへ移行して稜線へと向かうフェースに移ってからチョット緊張するが稜線に出ると高度感が素晴らしい、花崗岩のフリクションにも感心してくるが、I君いわく小川山の他ルートに比べれば脆いとの事、確かに動く所結構あるもんね?!ホールド・スタンス確認作業は怠らないように 5P O田リード 稜線の岩稜帯歩き、素晴らしい高度感で景色は良い!たまにボルダリングのように壁が現れる、トポは無視してザイルを伸ばせるだけ伸ばすようにしていく、途中カムが外れていたとI君に教えられる(汗)以降はスリングで伸ばしてやると外れなかった。 6P I君リード 同じく伸ばせるだけ伸ばすが、このころから前のパーティーが見えるようになる、詰まっている感じ、樹林帯の中で休憩。正直この辺りの岩稜歩きは印象に無いので、ここから先のピッチ数は当てになりませんです 7P O田リード 実質トポでは9P目にあったっていたと思う、進んでいくと目の前に前のパーティーが溜まっているので手前でピッチを切りピナクルでビレイをしたが、ちょっと上をみるとリングボルトが2個あったので、そっちを使うべきだったかな? 8P(10P)I君リード ここが10P目の左トラバースだと気が付かず、直上してしまい一旦戻る。あとで色々な記録を読むと結構間違えている人がいるようだ、登れるが下れない為3mほどだが懸垂下降になるようで懸垂下降用のリングボルトもあるみたいです。降りて戻った後左手のトラバースへ、手が解れば恐怖感は薄らぐが、リードで解らないと足元切れていて左足一歩がなかなか出ないと思う 9P O田リード よく写真で出てくる細い階段状の岩場、両サイドはスッパリ切れている幅は結構あるのだが風も強くなり中腰になる。     10P I君リード 高度感タップリのクラックが目の前にみえる岩稜帯を下ってクラック手前のテラスへ、風が強くロープがたなびいて宙に浮く、テラスは結構広いので前のパーティーも溜まっていたが余裕はあった。 11P 5.7クラック I君リード クラックNPリードはやった事が無いので、泣きでI君に御願いする。I君「快適だわ~」連発でハンドクラックを楽しんだようだ、私の初クラックは何とかノーテンで終了。結構面白いかもと思えたが下を見ると・・・そのまま歩きで懸垂地点まで、ここまで来ると最終ピッチまで見えてくる、そして大渋滞も見えるトホホ、最終のチムニーはザックの荷揚げもあるのでかなり時間が掛かりそうだ、この時点で15:30前には4パーティー、こりゃダメかなワイドクラック前で下降かなと思うが、取り合えずワイドクラック手前で考える事にする。 12P 懸垂下降と歩き、懸垂下降順番待ちの時に雨が降る 13P O田リード 体がすっぽり入る所を登り右手側へ、そこでビレイして、そこから再び懸垂下降する真下へ降りると登り返しなので対岸へ渡るように下降をする。一度ロープを畳んでワイドクラックへと歩く、ここで前の大阪の2パーティーはワイドクラック手前から撤退する事を聞いたので最後まで行くことにする。 14P O田リード 最終のチムニーは、私では恐らくリード出来ないので此処も泣きで順番入れ替えで私がリード、クラックを今日初めて登りジャミングって何?ハンドジャムっておいしいの??状態なのだからワイドなど触った事も無い、少し上にはクラックとは言え角にホールドの様な物も見えるが出だしの体を持ち上げるのに一苦労、疲れてきていて思考能力も落ちていて面倒になりF3を突っ込みA0で体を持ち上げる、後からI君に右足にカチスタンスありましたよと突っ込まれる   15P I君リード I君もこれだけ長いチムニーは初めてのようで、少し不安そうだったがカムが効きそうな事が解ると嬉しそうに登って行き上部で悩んでいたが、そこも無事解決し又楽しそうに左上へと抜けていった。チムニーの間から顔が見えて引き上げ準備が整ったようで、ザックを順番に引き上げてもらう、そして自分の番に、出だしはCSにハンドジャム?で体を引き上げチムニー内部へ2、3スタンスを拾って上に行くとそこからバックアンドフットもしくはツッパリで上部へ右手が小さいテラスのような所で向きを変えて少し上がる、ここで力尽き左側のヌンチャクを掴み休憩、休んだらチョット気合を入れて左のフェースへと体を出す。ガバは無いので少し緊張するがゆくっりと体を上げると終了点に、どうやら一番最後のようで後続は無い、登り終えたねと満足感に浸り休憩に写真撮影!バットレスには行けなかったけどNPの良い練習になったし、初めての花崗岩のクライミングはフリクションばっちりで本当に楽しかった。ただ7時間ちょとクライミングシューズを履き続けたので指が目茶苦茶痛い 取り付く前に渡渉地点でビールを冷やしていたので下降も苦にならずにサクッと下降完了!!早速ビールを引き上げかんぱーい!!プッハァー最高だぁぁぁクライミングが終わってから、こんな短時間でビールが呑めるなんて小川山最高ぅぅぅと話しながら車へ戻り夕食飲酒撃沈、翌日へ             15日  セレクションかガマルートに時間があればもう一個マルチをと話をしていた。取り合えず名物との事でガマルートへ、スラブで有名な1Pをやらして貰う為、奇数は私で偶数はI君に結果核心はI君で助かりました。 1P O田リード スラブ結構得意だと思っていたが、苦手かもしれんと思い直す。フリクションはある程度あるが昨日の様にバッチリでは無いので慎重に選びながら体を上げる、上の立ち木でビレイ。取り付には何パーティーも続々と現れる、流石人気ルートだなと思ったがマルチでやる人はいなかったようで2P以降は後続が現れなかった。ビレイ後左手へ 2P I君リード パッと見てもこれが5.9とは思えないのだが所謂小川山グレードと云う物なんだろうか?I君は左手側のクラックというかコーナー部分を上手く使い上がって右側へ、ホールドらしいホールドが無いスラブでフェースに近いような傾斜を上手く上がって行く、自分はここでテンション(汗)小川山のスラブはキツカッタ、細かく上げるよりハイステップ気味に上げて乗り込む方が良く効く 3P O田リード 快適なフェースで最後少し立って来るがコーナーなのでステミングで張ってホールド掴んで終了。歩きで移動 4P I君リード 出だしは階段状だが登って行くにつれ滑らかになりツルッとしてくる感じ中盤以降は左手フレークを使うので左寄りに行かないと辛い、核心は終盤の左ポケット、指一本でも浅くても体重は分散されるんだと気付かされた。ここでも足が滑るが何とかテンションにはならずにすんだ。 5P O田リード 歩きで移動しているうちに終わってしまい。懸垂下降地点へ 40m懸垂で下へ降りて、この後もう一本やるかどうかを検討したがお互いクライミングシューズが辛く指が痛くなっていたので帰ろうと意見が一致して帰宅準備をする。 この時に私の携帯に仕事のトラブル連絡が、その為お風呂にに入らず急遽帰る事になってしまいI君には申し訳無い事になってしまった。岐路途中にはトラブルも解決済みになったのだが高速に乗っているし、そのまま帰る事にI君は翌日にもフリーの予定を入れた模様でクライミング三昧の三日間になったようだ、だるい腕を擦りながらおじさんは二日で十分かなと考えていたのだが、小川山に一週間くらい居てみたいなぁとも思うのであった。 最後に13日に小川山 屋根岩2峰 「セレクション」にて懸垂下降時に事故があり、ベテランの68歳男性が亡くなられたようです。ご冥福をお祈りします。

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2013/7/10Valley CHAIN

メ nn perfecte ー: Ik posities, K houdt, K Paul, T Nakazawa, T Kanazawa, H de (verantwoordelijk) 7/9 Vuur (Eve Ontwikkeling) 21:00Bovenste staart Ontwikkeling → 0:30Gaan slapen in een tent in Doai station dragen Doai stations over. 5:00Up → 7:00Tu Station Ontwikkeling → 8:00Til vertrek → 8:20T Sawa wakker in Tenjindaira dragen ↓ stretch, houdt de heer K 8:30Ik ga het vertrek Tenjindaira promenade. 9:10Steile klimmen uit het asiel cabine aankomst hier. 10:30Hut komst van de schouder. 10:50Suites ma Volledige oor naar de vallei CHAIN, klim naar de top! 11:05Afdaling begon in het westen nok via zwart. (Lacht). 14:50In andere Shimoyama · · · · · · · · · · · · onder maar, nam onverwacht moment.

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2013/07/07 Tanzawa Ogawadani corridor

メンバー:O田、S田、N田、I(記) 本来なら越沢バットレスの予定だったが、梅雨明け。つまりは沢っしょ!!と いうことで秀逸沢の小川谷へ。 以前より行ってみたかった、沢で心が踊る 数年前にO田、N田兄さん達は遡行しており、全てのFを突破してやると言わんばかりに暑くなっていた 梅雨明け初日ということもあり、しかも人気ルートのため、激混みを予想していたが 駐車場に到着してみるも、車はなし。 取付き             F1 S田兄貴                                                       ヘツルN田!           落ちるN田!!         溺れる自分。           チョックストーン、スラブ、ゴルジュ・・・・ 色々楽しめる沢であった。 そして、温泉後、夕飯を食いに中華料理屋へ フカヒレ、アワビ、エビチリ、鴨・・食いきれない。。 会計は例のごとく男気アミダ ご馳走様でした。O田、S田、N田兄貴たち        

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2013/07/06 Rice Toyoyama 2105m

76 maart (bodem) 19:00 Omiya Development - West Aizu IC (in progress slaap) 3:30 opstaan ​​~ Mi Heishiro Trailhead 05:00 Vertrek ~ Drie Yue 08:50 ~ suit (ki ri gij wa se) hut 10:35 ~ Drosicha terp. (Dag) De berghut 6:00~ Rice Toyoyama 2105m 6:14 Het was een lelie, maar had naam gemaakt 0:11 ~ Mikuni cabin - Parking 13:00 Idesan beklimming - afdaling-off als de hut, ik ben dankbaar dat ik in staat was om te klimmen met Yoshida. ,疣岩山(いぼいわ)を通過、大日岳の稜線が直ぐ目の前に見え、磐梯山を始め残雪をいただいた山々がとても美しかったです。 天気予報では、曇り・晴れの予報でしたが、梅雨前線が停滞したようで、土曜日の登りは曇り空で風が音が強かったが灌木の間を抜けてくる風は、心地よかった。ほぼタイムコースで所要時間3時間50分で三国小屋に8時50分到着して小休止しました。 小屋を過ぎると雪渓が出てきて、ピンクの美しいヒメユリが山道を彩り迎えてくれました。あまりに見事に咲き誇っているヒメユリに大感激しました。高山植物 ピンクのタニウツギ、ハクサンチドリ、シラネアオイ、いろいろな花が楽しませてくれました。 3つの小雪渓をトラバースして種蒔山を通過して、切合小屋に10時35分到着。お水がふんだんに出ていました。りっぱな避難小屋で、外には洗濯機もあったのでおもわず写真を撮ってしまいました。 切合小屋から登りの雪渓を少し緊張しながら20分ぐらい歩き無事に山道にでました。姥権現あたりから風が強まり、岩稜の山道を風の抵抗を受けながら一歩一歩登っていきました。 草履塚あたりから、「ヒナウスユキソウ」が群生していてこれもまた見事でした。一ノ王子の キャンプ場に着いたところで、雨が急に本降りになってしまいました。急いでカッパを着て大日小屋に12時50分に到着。小屋を管理する関係者の方々が3人。登山客は、私たちだけでした。ラッキーなことに、この避難小屋は今日小屋開きしたところでした。 とりあえず、濡れたものを干して後は、ゆっくりする事が出来ました。午後は、ちょっと 時間をもてあましましたが、いっこうに止みそうもない強い雨、強い風・・・まさに暴風雨です。テント泊取りやめ、避難小屋泊に変更出来たことはとっても快適でした。管理費として一人2000円。夕食は、吉田さんがコッフェルで炊いたホカホカのご飯にカレー。美味しい夕食でした。 7月7日(Dag) Ochtend, het weer was nog steeds instabiel. (2101m) Ascent. ,春スキーで飯豊山に来ているとのことですが山頂を今回踏まれました。やまゆりは、百名山90番目の山として踏破しました。 雪渓を下るのに一歩一歩緊張しながら下ったが、風もおさまり雨も降っていなかったので良かった。快調に下山する吉田さんは、ブレーキもかけずにリズミカルに駈け下りて行きます。やまゆりは、とりあえず、ブレーキをかけながら下山しましたが、上った急登を下るのですから・・・翌日は、筋肉痛。天候が荒れていたので大日岳は、取りやめ霧の中の飯豊山でしたが、いろいろな高山植物を見ながら登った素晴らしい飯豊山でした。「新道 弥平四郎」から登るコースは、お薦めのコースだと思います。 帰路は東北道の渋滞を通過して、無事に帰宅しました。吉田さんには、いろいろとお世話になりました。ありがとうございました。

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2013/6/23 Masuki storm Sawa (West Tanzawa)

Lid: Ik pakhuis Zon, Een heer wierook, Y Tian's, ik dal(Kroniek) Het was Sawa debuut voor mij. 6:00Omiya Station → 8:00Otaki camping → 8:30Ontwikkeling → Grote Takizawa uit langs Kei → 1:00Kongen'yama → Nishizawa Deai richting → 15:00Omlaag → 15:30Otaki camping → 19:00?Eerste Omiya station, start de Omiya station, parking in de buurt van Otaki camping in ongeveer 2 uur(10Veel ruimte eenheden)Ik arriveerde bij. (Misschien) まず最初に気になったのが 水に入るものなのか避けるものなのか? 前を行くI倉さんはためらうことなく足首くらいまで入っていくので まねしてみる。。。 うーんつめたい 渓流シューズって水の浸入を防ぐハキモノではないらしい そうこうしているうちに最初の滝5メートルくらい?が登場 登る前はそんなに高さもないし、怖くはなかったけど いざ登りはじめると、岩全体がぬるぬるしてて どこに手をかけても滑る。手をかけるとこなくないっスか? おまけに倒木につまずいて危うく滝つぼに落ちそうになってヒヤっと そしてその次の滝同じく5メートルくらい 小さい水流の中に足が置けそうな場所があってそこに足を置くと 水が全部自分に向かってきて全身びしょ濡れ ポケットに入れていたカメラが終わったと思ったけど ケースのおかげでかろうじてセーフ いやー、沢ってレベル高いなーとビビリはじめる でも結局は危うかったのはそこだけで、 途中10メートルくらいの滝があって、 ロープを出してもらう場面もあったけど 楽しく登れました ロープの安心感があるから? 半分を過ぎたくらいからは 沢が細くなり、水がチョロチョロしか出てないところを登ります そこからは登山です。 分岐がいくつかあります。 結構急なところで、 沢で涼んだ分も吹き飛んで暑かったです。 権現山頂上は 山頂標識もとくになく、「え、ここ?」 って感じでした。 霧で景色もあまり見えず・・・残念 そしてこのあたりから強い通り雨に見舞われます。 くだりは沢装備をはずして出発。 個人的には渓流シューズ以外は普通のスニーカーだったので とても歩きにくかった。反省① 下りは森の中3分の2、沢の脇を抜けるのが3分の1くらい 下山後、駐車場までバスが出ていますが、 本数が少ないので歩くことに。 30分くらい ・倒木が多い ・初心者でもなんとかなるけど初心者だけだと厳しい(Guidebook straat) -Was niet zozeer de andere partij, lijkt in staat om het verminderen van de tijd die het gaat om klimmen zonder touw.

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2013/06/30Shin'naso

  2013/06/30 シンナソー 【報告者 O田】 メンバー:S田 O田 N田 8:40竜喰谷石楠花橋9:15→11:50藤倉→入渓点12:10→3段10m12:50→3段15m13:55→ 14:35尾根45→15:10大休止場所15:40→15:55藤倉 竜喰谷近くのトンネルを過ぎると雨、入渓点付近にて30分程様子を見ていたが、止む気配は無い、空を見上げているとガスが湧いてくる感じで気温も上がらない、様子見で沢近くまで歩いてみたが雨に濡れると肌寒く水量も多い、下れば雨は無さそうなので秋川辺りまで移動しようとなり、残念ながら竜喰谷は又の機会とする。移動している車中にて、昼前後の入渓になるので遡行時間が短めな所をピックアップするが地形図と遡行図が揃っているのはS田さんが去年行ったシンナソーしか無いので必然的にシンナソーへ、電話にて行き先変更の連絡をし承諾を得る。雨や通行止め等で目的の場所へ行けない時もあるので、予め代案を用意するか周辺で行きたい所をピックアップしておいた方が良いかね?!と話し込む。 入渓点付近に着くと雨は上がって道路も乾いていて晴れ間も覗く天気!!遡行準備をして早速入渓!ロープは要らないとの事だったのだが、念の為8mm×40mを持って行く、家やバス停の有る生活圏からイキナリ川へ入り遡上、出合いまで、小さい魚(ハヤ?)が足元で動き回る、左側を注意して歩いていると小さな滑滝がある。そこがシンナソーの入り口!雨上がりで緑が濃くなった木の葉や草、苔に囲まれ、濡れて黒っぽく光る滑滝は奥多摩の雰囲気バッチリ!滑る小さい滝を何個か越えるとミニゴルジュの様相になる、更に進んで行くとミニゴルジュ出口の3段10m滝が見える。 折角ザイル持って来ているし時間にも余裕がありそうなので、ザイルを出して登ってみたが途中で支点は取れない、特に難しくは無いのだが滑るので神経は使う、滝上は伏流になっているが、そのまま上に行くと斜滝があり、その後トイ状の廊下になる、細い水流に足をねじ入れて上がり6mくらいの黒い滝にて、再びザイルを出して遊ぶが岩がボロボロでカムも効かないので付けて登っただけになる、又小さい滝を何個かクリアしていくと、3段15mの滝が出てくる、前回はフリーで行ったそうだが、雨で濡れているし気持ちシャワークライミングになりそうなので折角持って来たザイルを三度付けて登る、途中の倒木にスリングとビナで一箇所、上部の左側が張り出して若干立って来る辺りでリンクカム0.75の計2箇所は取れた、濡れていると岩も脆くてイヤらしい感じ、左側はグラつく所もあるがホールド・スタンスとも在る、右側はステミングで張った。上部でビレイの支点をと思ったが立ち木や手頃な大きさの岩・倒木さえない・・・右手の岩下部を見るとクラックが二本あるのでリンクカム0.5と1で支点を作って後続を引き上げる。ラストN田さんが登り出すと結構な勢いで雨が降り出した。コンタクト装着の為シャワーや突然の降雨に苦しんだN田さんには悪いがザイル出して良かったと思った瞬間であった。 その後2個ほど小さい滝を登り倒木が多くなって来た所で左手の尾根へと上がる、雨のせいか上部では結構足元が崩れた、すぐに尾根に出られそうな雰囲気だったのだが思ったより時間を取られてから尾根に出る。装備は解かずに下山を開始すると思ったより急な下りで泥の着いたフェルトは結構滑った(汗)何とかバランスを取りながら下っていくとポッという感じで展望が良い所に出る、丸太ベンチもあるので折角だからと大休止を取ってから再び下降。面倒で下山用の靴を持って来なかったのを後悔する尻餅を2,3度ついたら道路に出た。遡行グレード1級なので全体を通して遡行や滝は難しくないのですが滑るのと岩が脆いので初心者がいる場合はザイルあった方が良いと思います。 川でドロドロの装備を洗って瀬音の湯へ汗を流して落ち着いたらお腹が空いて居る事に気付き、帰りの車中で何処に寄るか喧々諤々!?竜喰谷から変更の沢を選ぶ時より真剣な気が(笑) 結局、あきる野の美花林で中華を!渡り蟹の豆鼓炒め、黒酢酢豚等々食べてから、本日一番の緊張及び気合が入った男気会計じゃんけん(`· H; ') Was een feest S veld.

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