每月檔案: 九月 2013

2013/9/22 新人さん體験山行(棒ノ嶺)

さわらびの湯駐車場前

[會員(敬稱略)】M月(新人)・T橋(新人)朝霞 (一篇文章的內容的責任) [住宿]天 (沒有前一天晚上) [交通]汽車:川越駅→國道16號→195號→70號→53號【天気】 晴れ (天氣晴好) 【総行程時間】 6時間22分 (休憩時間含む) 【休憩時間・回數】登り18分(休息4倍)、頂上49分、下り14分(兩次休息) 【単純標高差・距離】 標高差:704m 歩行距離:9.3千米 8:44 熱水停車Sawarabi旅遊的(265m) → 9:12 白谷橋 (327m) → 10:33 喬木 (675米) → 11:01 岩茸石(765米) → 11:33 旁邊進入通(893m) → 11:56 棒ノ嶺 (969m) (午餐) 12:45 棒ノ嶺(969米) → 13:37 眺望台?追踪(745m) → 15:06 熱水停車Sawarabi旅遊的(265m) 【目的】 新人さんの体験山行として、①近場の低山、②夏なので暑い場所はパス。③やはり沢沿いを歩きながらのマイナスイオンと涼しい風を浴びたい。④リーダー(私)の体力(寄る年には勝てず)を考え埼玉県境の棒ノ嶺を選びました。棒ノ嶺は沢沿い歩きでファミリー、女性受けがいいので(ヨコシマな考えではないですよ)、体験山行にはいいかと思います。 以下本文になります。 【感想】 新人さん2人(女性)を連れて体験山行に行ってきました。天気は快晴。風も微風で登山日和です。8時30分にさわらびの湯駐車場に着きましたが、半分近く埋まっていました。 準備をして出発します。名栗湖までは湖沿いにアスファルトの道を歩きます。途中、山岳会に入ろうと思ったのは?登山歴は?私(リーダー)の年齢はいくつに見える?などの質問をしながら登山口を目指します。 白谷橋(登山口)からは山道になります。ピストン帰りでしょうか道沿いに車が10数台、すでに満車状態です。ここで登山靴のチェックと歩く上での注意点をいくつか能書きを垂れます。お二人ともよく聞いてくれて逆に恥ずかしくなりました(笑)。 沢沿いの道は多少のアップダウン、浮石と沢渡りの箇所があるので注意しながら歩きます。 棒ノ嶺は沢沿いを歩くので有名です。なので、岩、滝、ゴルジュ、鎖、梯子とオンパレードです。簡単な3点指示の仕方を教え、安全に登っていきます。一生懸命登っていく姿をみると昔の自分を見るようで胸が一杯になります。 ほどなく核心部分であるゴルジュに到達しました。 前日、前々日ともに雨も降っていなかったのですが意外と水量も多く、何度となく靴が濡れそうになります。岩も濡れて滑りやすくなっていて注意が必要です。少しは恐怖心があるかな?と思いましたがスタスタと2人とも登っていきます(おじさんを置いていかないで。。)。 そうこうしているうちに沢も登りきってしまい、2人とも満足そうです。 さあ、あとは棒ノ嶺頂上まで登りきるだけです。 とは言うものの、沢を抜けるとずっと階段が続きます。 ちょっとバテテきたかな?がんばれ!! 権次入峠から頂上までは階段が撤去されていました。その分すこし登りやすいかなと思います。もうすぐ頂上です。 おつかれさまでした。 棒ノ嶺の頂上は大勢の登山客(50關於人)它被擠滿了。(如何使重心,如步幅)您減慢告訴。(笑) [1]反射點。(地図 GPSデータ)】 以上です。

發表於 爬坡報告 | 標籤 | 評論關閉 上 2013/9/22 新人さん體験山行(棒ノ嶺)

2013/09/04 瑞牆山

成員:K山,K防護,O,S,H本(文) 9:15瑞垣山山荘駐車場発〜10:00小屋11 Fujimidaira:45瑞垣山山頂 12:15下山開始~13:40小屋14 Fujimidaira:15瑞垣山山荘駐車場~増富温泉 今回、初のリーダーに挑戦。 数前日から、終日雨の予報。 前日まで決行するか迷ったが、 K山さんにご相談し、 大降りにはならないだろうということで、山行決定。 体験山行のSさんも、雨でも参加とのこと。 みなさんのガッツに感服。 0530南浦和駅集合 雨…。 本降りだったら温泉に浸かって帰ろう、ということで出発! 途中、談合坂あたりでは青空が! 0845瑞垣山山荘駐車場登山口到着 雨…。 あの晴天は何だったんだ…。 迷ったが、ベテランのOさんより、このくらいの雨なら、登山道も整備 されている山なので、よいトレーニングになるのでは?とアドバイス頂き、決行。 ゆるゆると樹林帯を登りながら、 富士見小屋手前の水場で、 美味しい湧水を堪能し、 あっという間に富士見小屋到着。 そして、ゆるゆると下りながら、 枯沢沿いの鞍部に到着。小休止。 雨ながら、想定コースタイムより若干早いペース ここから、岩場をガシガシ登る。 雨だけど、 そんなに滑る岩ではない。 「そんなに滑りませんね。」と言ったら、 Oさんに「油断大敵!」と。確かに。   見上げると、すごい岩。でも、もやってて 頂上は見えない。 途中、2組とすれ違うも、 みな「山頂は風が強い」と。 体が冷えないか、 心配になりながらも、 ガシガシ登り続ける。 途中、稜線に出ると風がかなり冷たく感じた。   11:45比原計劃提前,高峰到來。 12:15開始下山。 14:15水垣山間小屋停車場入口處的到來。 19:30頃、戸田公園到着。 終始、車酔いしてしまったSさんを先に降ろし、 バーミヤンで夕食後、解散。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今回、初めてリーダーとして山行しましたが、計画書の書き方や、 悪天候の場合の判断、歩くコース、スピードなど、色々勉強になりました。 K山さん、Oさん、たくさんのアドバイス、ありがとうございました。 また、かなり頼りないリーダーを支えてくださって、 チャーハンとシュークリームで大笑いさせてくれたK保さんにも感謝です。悪天候時や悪路を歩く時の知識や判断が乏しい中でリーダーを経験し、 そういう知識や実践力もつけたいなと思いました。ロープワークも覚えたいです。晴天時に、今度は、金峰と合わせて縦走したいな。

發表於 爬坡報告 | 標籤 | 評論關閉 上 2013/09/04 瑞牆山

2013/9/1 (♪澤癒合)Morokubo澤

メンバー:O田L・W部SL・K山・O原・Y岸・Y田・K保 エリア:西丹沢 コース:西丹沢自然教室P→ゲート→用木沢出合→モロクボ沢入渓→F1大滝→その他大滝  (F2〜F5)→堰堤→水晶沢出合→ナメ滝→苔生した谷ツメ→畦ヶ丸山頂→善六                                                                          タワ→西丹沢丹沢自然教室P 今回はO田さんおススメの美しい滝と釜、30Mの大滝、苔むすゴーロが自然造作された癒し系のモロクボ沢に行きました 8:10大約40分鐘,直到出發點插入谷 9:00入渓 暑かったのですぐに水の中へ  冷たくて気持ち良い♪                                                                                                                                                                                                                                                                                                      ↓ 9:25攀登瀑布,蜿蜒的道路^ ^ ↑哇瀧30M從煙囪狀岩石。 10:00砌石壩10:45水晶澤出合〜 11:10字符下降至12越舔:20莫斯花園長滿青苔的首腦會議踪跡。; 下山刪除的沼澤設備。 14:15爬上浸泡,泥濘,全神貫注地到達淋浴攀登西丹澤營P ...這是這麼多的樂趣!天氣好淋浴登山天氣,W先生說:“一節Fankura♫”(登山樂趣 )♪ O的域L , W部SL , K的山,奧哈拉,Y岸邊非常感謝你, Y先生的字段是第一等^ ^

發表於 爬坡報告 | 標籤 | 評論關閉 上 2013/9/1 (♪澤癒合)Morokubo澤

2013/8/25 (5遊俠特種部隊的挑戰!)Tabagawa主流

OAC特種部隊5レンジャー集結! 指令=濁流の丹波川本流を突破せよ= キャプテン、ブラック・・・リーダー 以下黒 グラスハート、ブルー・・・サブL 以下私 ジェネラル、イエロー・・・オペレイティブ 以下将 アメリカンアマチュアー、レッド・・・初参加 以下赤 マッスルハンマー、ピンク・・・クライマー 以下桃 出発の段階で、雨がしとしと降っており、ルート変更を検討したが、 一之瀬川本流よりは易しめらしいこと、今年は例年より水量が少ないことから、決行となった。 三条新橋を越え、車を駐車。 黒が用意したサーフィンスーツに私以外のメンバーは身を包む。 私もモンベル3点セットを着用。 この時点では、暑いくらいだった。 いざ出発! ゲートを通過し、下り、すぐに入渓。 水が濁っている。 とりあえず、行けるところまで行こうという判断で、遡行開始。 「このぐらいで怖気づくとは、この小童が」将が呟く。 ゴーロ帯をすぎると、水流があらわになってくる。 準備運動と思い、わざと水流に逆らう感じで真ん中を行く。 赤がついてきたが、途中で流されそうになる。 一旦戻って、赤を流されないように掴むが、赤は体勢を立て直すことができない。 続いて、桃が助けにきて、赤を片手で引き上げ、安全地帯まで連れて行く。 流されても大事には至らないところだったので、危険度は小さいが、赤が無事でなにより。 「わはははは、このぐらいで流されよって、まあはじめてだからしょうがないかのー」 将は、初めての人には易しいようだ。 さて、最初のコルジュ。 木がかかっているところは、黒が泳いで突破。 カミソリのような目を持つ黒、ツッパルことが男の~たった一つの勲章~♪鼻歌まじりで突撃。 流れも穏やかで、簡単に突破。 泳げない桃と赤をサポート。 お次~。 もの凄い勢いで、とても泳いで突破できる感じはなし。 左側を巻いていく。 上から見ると、落ちたらかなり危険そう。 そのカマの滝の落ち口の上部を、胸までつかりながら、左岸へ渡らなければならない。 水流がわからないので、 一旦ザックを落としてみて安全かどうか確かめる。 ザッバーン・・・ 渦に巻き込まれて上がってこれなくなることはなそうだったが、凄い勢いで左岸まで流されていった。 とりあえず、ハーケンで支点をとり、 黒に確保夜露死苦頼まれ、私が確保。 黒に左岸まで渡ってもらう。胸まで浸かっていたが、それほど水の流れはキツそうではなかった。 無事にたどり着き、ハーケン2箇所で支点をとり、ロープをフィックス。 赤には、念のためロープ確保をつけ、渡渉してもらう。 他のメンバーも無事、渡渉。 その間、黒には先を見てもらう。 私は、先に進めなかったときのために、まだ上にいて退路を確保していた。 「何をしているのじゃ。退かぬ!媚びぬ!省みぬ!ワシらに逃走なないのじゃー!」将が吠えるが、 黒からの指示を待つ。 しばらくして、黒から轟サインの合図。 ハーケンを回収して、後に続く。 左岸を困難なくへつりぎみに行けた。 手取淵~。 んー、確かに泳げそうにはない。 左岸をへつる。 「手取淵でバタフライじゃー。」ばしゃん、ぐわー・・・ あっという間に流される将。 雨の日に捨てられた子犬のように、戻ってきた。 さて、 黒がボールナッツ、ハーケン2箇所、カム2箇所で支点をとり、突破。 「へつり、バリバリだぜ」黒。 将が続く。 そして、赤、桃。 2つ目の残置があるあたりで、赤が足を滑らして、水流へ。 流れの真ん中で、ぶら下がる?感じになった。 ライフジャケットを着ているので、沈みはしないが、少し水を飲んでいる感じ。 さすがの将もあわてて助けに行く。 すぐさま、私はフィクスの末端をひく。 結局は後続の桃が赤を、ファイトーイッパーツで引き上げる。 とりあえず、水から脱出し、支点でセルフをとり休憩。 一同、胸を撫で下ろす。。。 こういうところのへつりのフィックスは、ピンピンに張っていないと危険だということを学習。 赤が落ち着いたところで、みんなでサポートして、突破。 私は殿で、回収しながら、へつったが、スタンスがないところはもの凄い水流で足を払われるので大変だった。 残置2箇所は、良い場所にあり、ありがたかった。 本日の核心を越えたところで、一同昼食~。 モンベル3点グッツを纏っても、私は寒かった。。 「このぐらいで寒いとは、この小童が」将。 でも、あなた、ウェットスーツ着てますから~(残念!寒いと一番早くやる気なくすでしょう切り!) まあ、手取淵が越えられたから、後はもう大丈夫でしょうとみんなで話し合っていたが・・・ 本日の核心、後になって登場~。 丸山入道淵! 黒が右岸を泳いで行くが、そのまま泳げず、一旦左岸へ。 左岸から、少し流れ戻される感じで右岸へ行くが、そこから動けず。。。 撤退。 続く、将も・・・ 一同に緊張が走る。 この時点で16:15を回っていた。 ここを突破できないことにはっ・・・・・・ 「ハゲ入道上等じゃコラー!」と再度挑戦しようとする黒を宥め、私がトライ。 闘魂注入してもらって、いざスイム。 黒たちがとったルートのように、一旦左岸へ。 ガバを掴んで呼吸を整え、右岸へ。 お玉の玉の部分の少し手前に着けたが、そこからホールドがなく先へ進めず。 逆さのオサル状態になり、このままではダメだと、意を決して、スイム。 おおおっ! お玉の玉の部分に入れた。 その玉の部分は、流れが緩かった。 しかし、右手でガバを掴み、そのままへつりぎみに進もうとしたが、足もつかず、ホールドも見つからず・・・ やはり、また流れに逆らって泳ぐしかないっ。 しかし、もし失敗したら、振り出しに戻ってしまう・・・と思い、 右手でガバを掴み、右ひざをのせられるところに載せ、ハーケンを打つ。 3箇所目で良いリスを発見、思いっきり打ち込み、ヌンチャクをかけ、ロープを通す。 これで思い切っていける。 いざー、出発。 うおおおー、行けたぜーぃ。 昔取った杵柄か、ジャケットのおかげか、なにはともあれ、無事突破! 将軍が続き、黒がヌンチャクを回収して、あとの二人をロープで引く。 ハーケンは、なくなく、残置。(来年、とれたらとりに伺いまする。)繼續閱讀

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