Archivio mensile: Gennaio 2014

2014/1/18 Tre zu Toge montagna fortunato Hill 1786m

118 maggio 2009(土) 三つ峠は「開運山」という別名が有りは真っ白な富士山を見ることが出来るとあって 新春の山行にセレクトしたのだったが ・・・残念ながら 富士山の姿は雲の中だった。 メンバーは洞谷さん、こあらちゃん、やまゆりの3名。 一路中央高速を走り 西桂の 三つ峠グリーンセンターに 駐車。 そこから三つ峠を目指した。神鈴の滝やだるま石、八十八大師など言われのあるスポットがいくつもあり楽しめる。奈良時代に修験道の信仰の道として随所に史跡が残っている。雪はうっすらと積もっていたが、その下はアイスバーンだった。上りは気をつけながらアイゼン無しで登った。上り4時間 山頂から幅約200m,高さ100m の垂直に切りだった屏風岩が見事だった。日本有数のロッククラングのメッカ だそうだ。上り4時間で屏風岩に到着。屏風岩の下で きしめん鍋 を美味しく頂いた♪ 三つ峠山頂に 1:45 登頂。頂上付近にはナンバープレートなしのジープが何台もあった・・・というとは山頂までジープが登れる? 山頂は 30~50cmの積雪が有あり アイゼンをつけて下山した。 肝心な富士山は 残念ながら雲に隠れ時折それらしきの姿が雲の中に見え隠れしていた。稜線歩きは 雪山歩きで自然の景色を楽しみながら歩いた。 下山開始が2:00だったから 予定タイムより1時間遅れだった。三つ峠山荘から 約2時間20分かかってカチカチ山山頂のロープウエイ乗り場に着いた ロープウエイの最終は4時40分・・・その1本前に乗ることが出来て良かった。カチカチ山の童話の発祥がここにあったとは・・・知らなかった。ロープウエイから見る冬の河口湖の景色は綺麗だった。 河口湖駅に5時について富士急5:10の電車で7つ目の駅の三つ峠駅に戻った。20分ぐらいかかった。駅からグリーンセンターまで歩いて戻り お風呂に入って 6:45に出発した。帰りは圏央道でこあらちゃんと洞谷さんを送り帰宅した。歩行時間 7時間 ゆっくりっと楽しみながら 歩いた。花もいろいろ季節によって咲くとのこと 快晴な日にまた登る機会があったら 素晴らしい富士山も見ることができるだろう。またの機会を楽しみに♪

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2014/01/12-14Inverno co-residenziali di alta montagna Ear Ovest

メンバー:L.M崎、食当=M野 1/12 晴れ、強風  桶川3:20 = 7:30新穂高温泉9:00 = 9:30西穂高口 - 11:00西穂山荘13:15 - 13:45丸山 - 独標への途中で引き返し - 14:15西穂山荘 1/13 曇り、強風  西穂山荘8:35 - (1/12とほぼ同じ)-9:30西穂山荘 PM:山荘周辺で雪上訓練 1/14 晴れ、強風  西穂山荘8:35 - 10:25西穂高岳10:40 - ピラミッドP11:25 - 12:15丸山 -12:27西穂山荘13:30 = 15:00新穂高温泉 = 19:00桶川 1/12 ロープウェイ西穂口でアイゼン装着など済ませて出発。西穂山荘の手前で、K山Pと遭遇。上部の情報を聞いて、集合写真を撮る。西穂山荘到着後、テント設営。一休み後、小屋番に情報を聞きに行く。予定ルート「西穂~奥穂」と云うと、即「止めて下さい!」とバッサリ切り捨てられる。ルート研究装備などを説明して、更に情報を聞きだす。そうすると「厳冬期、西穂より先に入る登山者なし」「天候の悪化」などの説明あり。マ、ここまで言われて無理してもショウガナイので、西穂ピストンへ変更。1/13は荒天の予報なので、1/14に登頂を目指すことにする。 丸山の先まで偵察に行く。強風で15~20m/秒程度あり、時々耐風姿勢を強いられる。 夕食=キムチ鍋 1/13 山荘の入口は、ツアー登山客でごった返している。当方は急ぐ「旅」では無いので団体を見送ってから準備をして出発。丸山を過ぎると、強風が更に強まり体感温度も下がる。前日よりも若干進むが無理することは無いので引き返す。小屋に戻ると、「強風でロープウェイが止まっている」とのこと。風速15m/秒でロープウェイは運行中止なので、稜線の風は20m以上あった様だ。 午後は、小屋の近くで雪上訓練。「2箇所からアンカーを取る場合の注意点」「スタンディングアックスビレー」「ピッケルをアンカーとした場合の回収」「ビーコン探し」… 夕食=「服部先生」のカレー、海藻サラダ 1/14 快晴だが、強風で寒い。準備を整えて出発する。順調に丸山→独標と「歩」を進める。TVの撮影クルーがガイドに確保されながら、厳寒の中頑張ってカメラを廻しマイクを握っている。 独標の休憩で、状況を確認する。風は収まりかけているものの予報では20m/秒、天候は良くすぐに悪くなりそうもない。風が強まり確保が必要になることを予想して、ロープをすぐに出せることを確認して出発。

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2014/1/11-12 Winter Snow Kanazawa superfluo ormeggio co-residenziale Tengu Yue Te nn

2014年 冬合宿 贅沢雪山テント泊  天狗岳   メンバー:3名 リーダー 藤森 計画   田中 記録   野田 日 程:平成26年1月11日~12日 タイム:1/11(土) 渋の湯駐車場(12:05) 黒百合ヒュッテ(14:30) テント設営 行動時間(2時間25分・内休憩時間10分)   1/12(日) 黒百合ヒュッテ(7:55) 東天狗(9:05) 西天狗(9:25) 西天狗下山開始(9:35) 黒百合ヒュッテ(10:45) 小屋にて祝盃後テント撤収 黒百合ヒュッテ下山開始(12:10) 渋の湯(13:25) 行動時間(5時間20分・内休憩時間1時間35分)   圏央道・桶川北本インターを出発。渋滞なく順調に中央道へ入る。 中央道から鳳凰三山や南アルプスなどの山々が青い空の下、真っ白い雪を頂きくっきりと美しい姿 を臨むことができます。 その中、車を快調に進めいよいよ目的の八ヶ岳が見えて来ました。 しかし、八ヶ岳の全ての山頂付近には雲・・雲・・・雲・・・。 「今回は行く先選択お間違えたかな?鳳凰三山にするべきだったかな・・・」 との声があがり、不安が過る・・・。 そんな不安も何のその、気儘な三人山行。 「2~3人分のコッヘルがあるなら鍋にしよう!」と途中の生産者直売所により食材を購入。 渋の湯から「行くぞ~」 さてさて、今回天狗岳を目指す車は日産キュウーブ。 実は、スタッドレスタイヤ。。。履いていないんです。 なので、チェーンでの走行となるので・・心配は雪道がどうなっているのか?   中央高速諏訪南インターを降り一般道へ。湯みち街道へ入る辺りからチェーンを装着。 気温も上がってきてツルンツルンに凍っている所も無く、田中さんの運転で順調に山道を走ります。 11時半前に登山口の駐車場に到着。 田中さん、運転ご苦労様でした!! 計画書の提出!忘れずにしました   橋を渡りいよいよ出発~ 途中、2122mでの分岐で一息     しかし、登る・・登る・・ 静かで、フカフカな雪の森の中を進み到着した黒百合ヒュッテ。 まだ、お正月飾りが付いていて、慌ただしく過ごしていた日々の中、改めて新年を感じました。 そんな事を思っているのも束の間・・・ テント設営です。 私にとって「初の雪山テント泊」 雪の整地から全てが新鮮で面白くて楽しくて驚きの体験です。 テント場の通路を挟んで右側は既にいっぱいなので、左側に私たちのテント設営です。 フカフカの雪をグルグル回りながら踏み均し、下地が出来たら残っているフワフワ雪をシャベル でどかします。 そして、ジャジャ~ン!!竹ペグの登場です。(写真は無し) 谷川岳の雪山訓練の時に石倉会長が説明してくれた事を思い出しながら田中さんに教わり十字 にビニールテープで結び雪の中へ! 四隅を竹ペグ、その間はピッケルで固定して今夜のお宿の出来上がり。 さてさて・・・ 今回の「贅沢雪山テント泊」 ☆☆☆贅沢の由縁☆☆☆ その1:日帰り山行の出来る天狗岳にわざわざテン泊! その2:テントで鍋!!っですよ~ホホホっ その3:最後に掲載します!!!   テント設営も終わり、早く到着したので、ゆっくり小屋まり ながらビールで乾杯! その後、テントに戻り皆で鍋作り。 地元食材での美味しい鍋。 ホカホカで暖まります。 いつも、渋いおじ様も盛り上がっております。フフッ。 辛いものがお好きな藤森さんは唐辛子を手に嬉しそう。   そうこうするうちに夜はふける・・・。 ZZZ。。。。。   朝の小屋前の温度計。 -16度を指していました。(7時頃)   朝~ 目覚めるとテント内側に雪!と思いきや結露が凍り付きテントの緑色の生地が白くなっています。触るとハラハラと舞い落ちて・・・これまた素敵です。 が、オ~~~なんと言うことでしょう・・・シュラフカバーが凍っている。。。 え“~昨日被っていた帽子もオーバージャケットも・・・凍ってる~ まさか・・・と思いつつ・・朝食用のパン・・カチカチです。十勝○○というレーズン入りのパンは大丈夫でした。 食事も済ませ さぁ!今日の目的地 東天狗と西天狗に向けて 出発しま~っす。 広いテント場から真っ直ぐに樹林帯の中へ入ります。 木々の枝に沢山の雪が乗っていてとても素敵です。 樹林帯を抜けると見晴のいい緩い登りです。 目指す東天狗と西天狗        が、風が強い。 目出し帽やらフードやら、しっかりと被り防策を     して進みます。 その後、急登となりようやく東天狗に到着。 相変わらず風が強い。 東天狗山頂 東天狗山頂から見えた南八ヶ岳の山々も舞い上がる雪か?雲か? 時折視界が遮られる。 しかし、素晴らしいお天気に感謝!! 東天狗から西天狗に向かう尾根はどんなに風が強いのだろう・・・とトホホな気分で歩を進める・・ が、風がピタリと止まり、とても不思議。 そして、こちらも負けず劣らずの急登がやってくる・・・しかも、フカフカの深い雪。 田中さんに「膝を支点にキックステップで!」と教えて貰い何とか登る。 しかし、このまま続けると足が・・・早くこの歩き方をやめやい・・・と思ったところで西天狗山頂に到着。Continua a leggere

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2014/01/11-12 Inverno co-residenziale indipendenza Ear occidentale segnato

Membri: il leader del giglio, sotto-capo Yoshida (Yoshida) Kimi-chan, il signor Horadani, Kurochan, (carica repo) Kamazawa step 1/11 (sabato) Shinhotaka Hot Springs parcheggio 10:30 Stazione ⇒ Shinhotaka Funivia 11:30 Porta ⇒ Ovest Shinhodaka 12:30 ⇒ Fringe Western Mountain Villa 14:30 1/12(Giugno) West Ear Mountain Villa 7:30 ⇒ Maruyama 8:00 ⇒ singola standard 9:00 ⇒ Fringe Western Mountain Villa 11:00 Porta ⇒ Ovest Shinhodaka 12:00 Stazione ⇒ Shinhotaka Funivia 13:00 <1 maglia> 5:00amに戸田&新都心をそれぞれ出発し、渋滞もなく予定通り新穂高温泉駐車場に到着。 ここで身支度を整え、出発です! 駅を出ると、かわいい雪だるまがお出迎え                                     ロープウェイの中で、「西穂高口駅の売店で、ちょっぴりプレゼントがあります。」とのアナウンスを聞き、やまゆりさんがみんなの分もらってきてあげる♪と、売店で「6個ください」と言ったら断られてしまいました。。。(悲) もちろんその後、各自しっかりプレゼント(お菓子2個)貰いましたよ♪  積雪2mの中を、気持よく歩いていきます。                               西穂山荘までは、登ったり下ったり。。。(地図では、トータル下り)                  今日はアイゼンを付けずに、つぼ足トレーニング!                               やまゆりさん、余裕の笑顔♪  さすが雪山スタイルも様になってますね~                               きみちゃん先頭に、みんなで (*^^*)/  はるか奥の方~の小さい人は、洞谷さんです!                               もう目の前に、西穂山荘が! ん?手前に、鏡もち???                               と思ったら、巨大な雪だるまでした~♪  いったいどうやって作ったんだろう?  今晩お世話になる山荘の前で。                               一息ついて、みんなで唯一テン泊の吉田さんのお手伝い。                      どじょうすくいじゃないですよ~。。。 テント下の雪かき&地固め。  だいぶ掘れてきました!  完成!                               小屋に戻り、みんなでおしるこパーティー~  美味しそうでしょ♪                               甘くて、温かくて、美味しくて、体がぽかぽかです♪                            ちなみに、隣のテーブルでは、おでんパティーが。。。                               おぉ~! こんなところでもOACブランドTシャツが!!!    夜ごはんは、山荘スタッフさん心尽くしの手作りハンバーグ。                     お酒を飲みながら、美味しくいただきました! この時、明日は早朝~昼頃にかけて晴れ間が見えるものの、午後から天候が崩れるとの話を聞き、出発時刻を30分~1時間早めることに。 20:30 就寝。                                                昼過ぎに山荘に着いた時からそうでしたが、石油ストーブの不完全燃焼の臭いが終始鼻を突き、そのせいでか? くろちゃんも私も頭痛に悩まされましたが、朝、外に出て深呼吸をしたら、あっという間に元気に復活。 やっぱり不完全燃焼のせいだ。。。! <2日目>                                                            雪だるまに見送られて、行ってきま~す!                                 空は、時折雲が晴れて、遠くの景色もよく見えました。                               丸山までの稜線は、風も強く、巻き上げる粉雪で視界が。。。                     いつの間にか、ゴーグルの下に目出帽が挟まり、ゴーグルが曇って足元が見えず、リーダーに遅れをとってしまいました。。  第一峰、丸山山頂!                               霧が晴れてきました! 真ん中の、黒くポコッと出ているのが、独標です。    独標、ピラミッドピーク、西穂高岳を一望に。                               そういえば、なぜかウェアの赤率(?)が高いですね(笑)                        吉田さんも加わって♪(くろちゃんが撮ってくれた写真。さすがプロっぽい!)  独標山頂直下の岩場。               今回の核心部です。 途中に鎖もありましたが、その鎖がなくなった上の部分が、雪で足場が無く、いちばん大変!(下りでは渋滞発生)    西穂高岳独標 登頂!  くろちゃん曰く、“強盗団みたい。。。”                               間近にピラミッドピーク。 次は、あそこを目指すよ!(できればその先まで♪)  下山途中、まるで海外みたいなステキな景色も!                                        山荘に着いて、置いていった荷物を回収し、ロープウェイ駅へ歩き出して間もなく、なんと!宮崎さん&町野さんに遭遇!                                          計画からして、どこかで会えるんだろうなとは思っていたものの、この時はすっかり忘れていたので、雪山で別パーティーの仲間に出会える喜びを分かち合い、みんなでトレイン♪                               とうとうロープウェイ駅に着いてしまいました。。。 あぁ~、楽しかった。。。              ここでアイゼンを外し、荷物の整理をして、あとはロープウェイで下るだけ。  眼下に見える、幻想的なシラビソの樹雪。                               新穂高温泉で車を回収し、今回最後のレクリエーション。 温泉っ!                 名物高山ラーメン&特製カレーを堪能し、露天風呂では4人並んでストレッチをして他のお客さんに怖ぁ~い目で睨まれ。。。(笑) しっかり温まったところで、帰路につきました。 こちらは、やまゆりさん作成のスライドショーです(*^^*)/ https://docs.google.com/file/d/0B_Utqvf64dF5amN3Ulk3WEpmRUU/edit?usp=drive_web 【今回学んだこと】                                               ・ダウンジャケットは山荘に着いてから着ること。                              ・目出帽は、寒くても鼻を出してかぶる。                                 ・カメラを向けられたら目出帽を下げて顔を出す。                           ・缶詰は温めると、よりいっそう美味しい。                                 ・上着のフード調節は、出発前にしておくこと。                             ・やっぱり水筒はテルモスに限る! 【まとめ】                                                   私にとっては(Con l'eccezione di Tanigawa Yukikun)人生で初めての雪山でしたが、リーダー&サブリーダーはじめ、素晴らしいチームワークで、とても楽しくこの冬合宿に参加することができました。 みんなのムードメーカーとなり、細かな事までひとつずつ丁寧に教えてくれた、やまゆりさん。 楽しい写真を沢山撮っていただき、独標直下では、一歩一歩、道しるべとなってくれた吉田さん。 行き帰りの高速を運転していただき、約10時間ずっと話し相手になってくれた洞谷さん。 新人同士、何かと気を配っていただき、小屋では常に一緒に行動してくれたきみちゃん。 そして、笑顔をいっぱいくれて、ステキな写真を沢山撮ってくれたくろちゃん。 みなさんに、感謝です♪  

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2014/1/12-13Jogasaki Mare blocco pidocchi di mare

メンバー:Oぽん、N田、A津、K保、N澤、I(記) 登り始めということで、城ヶ崎へ 【1日目】 お初のシーサイドエリア 風もなく、日差しが当たるとほんと暖かくて快適~   ・ハジノライン【10a】× アップで。ハング越えの足おきがポイントでした。 ・名探偵登場【8】FL○ 特に印象はなく。   ・イントロダクション【NP 9】NP OS○ ノープロテクションでの出だしのハング越え核心。後はステミング   ・スカッド【11a】★ × ハング越えと終盤のカチ系で面白い ヒールで乗り込んでクリップが怖い ムーブは解決したので、次回の宿題   ・ティンカーベル【10b】★ FL○ 長くてヨレます。25m   宿泊は3食付き6000円のクライマー宿へ。 初めて来たけど、コタツもあり飯もうまくてサイコーでした(^ C ^) 【2日目】 フナムシロック enjoyクラック ビキナー講習の集団さんに独占されたルートが多かったのでフラッシュダンス【10a】が触れず心残り感があったけど、快適なクラックを堪能できました。   ・純★【NP 8】OS 綺麗なダブルクラックで、右足のフットジャムがポイントだった   ・鬼殺し★【NP 7】FL フィンガーからハンド アップに最適 ・パープルシャドウ★★★【NP 8】FL 触りたかった一つ ハンドジャムがバチ効で快適 ルートの長さもそこそこあり、面白い!   ・樹氷★【8 NP】FL フィンガーからの左足ハイステップがバランシー   ・オバステ正宗【NP 8】OS 出だしからナッツなので、ちょっと嫌な感じ。ジャムはほぼ使わない… 温泉後、 夜はカウボーイ風な店でタンパク質を摂取~ 渋滞もほとんどなく、九時にはさいたまに到着できました。 終日、運転していただいた、Oぽんに感謝です

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2014/1/3 Nasu Asahi Southeast crinale di pecan

Pay Giorno 3 gennaio 2014 (oro) mi burro nn ー Otake (CL), F Sen (SL), riva Y, Yoshida, Tanaka (ricordate) legare Rousseau 9:10Daimaru parcheggio ⇒ 10:55Prendete il bordo sud-est del pagamento viene ⇒ 13:15Asahi cima della montagna ⇒ 15:20大丸駐車場 冬の那須は、北西からの強風に守られ容易には登らせてくれない。昨年同時期の山行は、取付きを目前にして会長が強風に飛ばされあやうく滑落という場面もあり、あえなく敗退。それだけに今年はリベンジの意味を込めての再チャレンジだった。 ●核心はアプローチにあり、タイヤチェーンは必携です。 大竹号は東北道を快調に飛ばし、ナビを信じて出口を一つ通り過ぎるというマイナーなトラブルがありながらも時間通りに那須へ。那須岳がきれいに見える。快晴だ。さて雪道となりそして車の渋滞。圧雪の上で一台が止まるとそのあとの車も当然ストップ。するとわずかな坂道でも発進ができない。チェーンを付けて事なきを得たが、スタッドレスタイヤといえど、上り坂で止まると発進ができなくなるということを忘れずに! ●今年の那須は雪が少なめ 昨年に比べて雪が少ないことからワカンは携行せず。一般道チーム3名を加え、予定時間を30分程度遅れ、総勢8名で9:10大丸駐車場を出発。林道沿いのなだらかな道を歩き、茶臼岳ロープウェイ駅を通りすぎて、ようやく登山道へ。左に茶臼岳、右に朝日岳を見ながら東南稜の入口である高山植物の標識のある場所へ。ここから沢におりたところが東南稜の取り付きとなる。   ●春山のような岩場 取付きにはさすがに膝ほどの雪。それもアイゼン団子がすぐにできる湿って重い雪。一方、岩場に上がると東南稜には雪がほとんどなく、アイゼントレーニングのようだ。傾斜はきつくなく、手がかり、足がかりが豊富で、登りやすい。ただ、岩がもろく浮石、ガレが多数あり、落石にならないように気を使った。春山のような陽気で、汗をかく。贅沢な悩みだが、冬の晴天時の山行は、ウェア選びが難しい。 ●核心部分は懸垂下降と右巻き 核心の一つであるルート上のギャップ。5-6m程度の岩の裂け目がある。下りはクライムダウンも可能だが、真新しい鎖の支点が設置してあり、いかにも懸垂下降せよと言わんばかり。F森SLがロープを設置したのち、久しぶりの懸垂で少し緊張。降りてから、登り返しがあるのだが、ふと右をみると踏みあとあり。大岩にそって右にまいていくと、そのまま頂上まで続くトレースが現れた。 ●山頂直下のフィックスロープ 山頂直下は雪がついた傾斜のきつい一枚岩。F森SLの経験から念のためのフックスロープ設置。フィックスロープにプルージックで確保し登ると、あにはからんやそれほど難しくなく、プルージックを持ち上げるのが面倒になるくらい。まあこれも確保されている安心から来た余裕か。朝日岳山頂到着は、13時15分。正に360度の大絶景。快晴、微風。 ●下山途中のトラバース道は反省点多し 下山は一般道を歩くので難しい箇所はないが、一点、峠の避難小屋直前の夏道は雪に覆われ、45度程度の雪の斜面となっている。通常は、トラバースを避け一山越えていくことが常道だが、この日は雪も少ないことからトラバース道に踏み込んだ。ところが思いのほか長いトラバースにメンバー全員がこのまま進むより、谷に降りて取付き点へ戻る、いや逆にここから山に登る、などの意見が雪の斜面で交わされ、結局は常道へ引き返すことに。すると後続の登山者2人組が、トラバースはすぐに終わるよ、との話から再度Uターン。OACがトラバース道で右往左往し、最後にハイキング登山の方のアドバイスをいただく一幕でした。 今回の山行の○ なんといっても好天に尽きる。これが昨年と同じ山か、と思えるくらい天気。本来は厳冬期のバリエーションルートなのだが、ジャケットを脱ぎたくなるほどの春山気分。ながめは最高、山頂でいただいたカップヌードルが美味でした。 今回の山行の× 核心部のまき道と下山時のトラバース。核心部をまいてしまったことで、バリエーションの意味合いが薄れてしまったこと。またトラバース道は、雪庇の崩壊からなだれる危険性があり、それを考えると選ぶべきではなかった。雪の少なさと暖かさにほだされて、ゆるい選択をしてしまったことが×。

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Squadra torna Musashi "Nago intorno" corso

●山行・山域  奥武蔵日帰り縦走  (武川岳・大持山・有間山・蕨山ほか)ピーク数=9 ●チーム奥武蔵メンバー 4名  リーダー 奥武蔵の帝王:中川・   サブリーダー 大原   タイムキーパー 野田   救護・報道 山岸 ●アクセス  クルマ2台 さわらびの湯駐車場 7:00集合  ●タイム   7:00 名郷駐車場出発→ 8:45 前武川岳→ 8:55 武川岳→   9:25 妻坂峠→ 10:15 大持山の肩→ 10:35 大持山→   横倉山→ 11:05 ウノタワ→ 11:34 鳥首峠→   12:13 滝入りの頭→ 12:20 しょうじくぼの頭→   12:25 ヤシンタイノ頭→ 12:41 有馬山(橋小屋ノ頭)→   13:22 蕨山→14:51 名郷駐車場  行動時間 471分(7時間51分)  休憩 60分  累積標高差  +2202m -2182m  距離 19.7km ●報道記録 山岸ひろこ ——————————————————————————————————————————– 奥武蔵いえば、楽しいハイキング☆☆ 低山の人気コースが数々あり、西武鉄道各駅では 嗜好を凝らしたハイキングコースを提案している。 埼玉県人は元より県外の人も、ぜひ来て欲しい山々がある。 しかし、今回のドキュメンタリーは もはや、「笑えない ハイキング」である。   雪山に向けて足腰を強化するトレーニング山行。 名づけて 「奥武蔵縦走 名郷周回コース」 目指すはこの長き尾根→ 人気の武川岳・蕨山等を経由し、 小さなピークは数え切れない程踏む。 ○リーダー兼ガイド「奥武蔵の帝王」中川   以下、三人の「武蔵の弟子たち」 1.最近ボルダーばかりで脚力が心配な サブリーダー大原 2.小さなメモが登山記録、実直なタイムキーパー 野田 3.今回は、何故か救護?・そして報道はおなじみ 山岸 ————————————————————————————————————————– 6:40 予定より早くさわらびの湯に集合。車を乗り合わせ名郷へ     名郷の駐車場は駐車料金700円もする。 7:00 名郷駐車場出発     天気良し! 今日の健闘をお日様が祝福(笑) 7:55 しょっぱなから天狗岩にさしかかる。     岩場はたのし!駆け上がるよ。     大原、大きな岩をガン見している。     岩を見ている目が笑っている。     この岩山は結構な斜度もあり、登り応えある。     岩の天辺は、北から吹く風が冷たく、     岩の下部で太陽に当たりながら休憩。     行動食を食べる 8:45 前武川岳付近で     目前に見える武川岳を背景に本日の意気込みを見せる           8:55 武川岳に到着   ここまでは、ハイキング客でにぎわっている。     我々も記念撮影          その後、妻坂峠へ 下ること、下ること・・・・  ここは登りで取りたくないルートだ。  小石で滑りそうな心配をしつつ下山。 9:25  妻坂峠を過ぎるとひたすらUP UP UP(息もアップアップ×××)     とほほ・・・・な登りであった。     見晴らしのいい尾根が開ける。     久しぶりに平たい道に出ると、       今日のメインディッシュ 10:15 大持山の肩である。              リーダー兼ガイド中川の案内が光る。     弟子3人に、奥武蔵の醍醐味を案内する。     大持山の肩から見る絶景に、感激! 世界一の高さを誇る634m(ムサシm)  スカイツリーまで見えた     また、ここで行動食を食べる。   10:35 200m先に大持山の山頂がある            ここで山座同定する。夏場は眺望が無いらしいが、今は冬なので視界もある。 奥武蔵の帝王に、奥武蔵の醍醐味を教わる。         記念撮影 横倉山=通過時間不明?   山頂の標識も、気配も無い横倉山へ。     当然、ここの写真は無い。     リーダーは、何回も横倉山に来ているが     未だかつて、この山頂標識を見出せないと言う。     ミステリーマウンテンである。 11:05 そしてウノタワ。     そのたおやかな風景に、皆の目が輝く。                        リーダー兼ガイド中川いわく、この場所は昔水があって  鵜が住んでいたので そう名づけられたという。     ここでテントを張りたい気分。Continua a leggere

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2013/12/25 Nero macchie Hill

I倉、W辺、H本 (文責) 620上尾駅発→東松山IC→小諸IC→930黒斑山登山口着 快晴。登山口までの道は舗装されていてるが、うっすらと雪が積もっていて、すべりそう。 トイレは、登山口にあるホテルのものを貸してもらえます。 950黒斑山登山口出発 80㎝くらいのフカフカの雪。 ずっとトレースがあり、歩きやすい。尾根づたいの表山道と、樹林帯の裏山道があるが、表を進む。 &nbsp; &nbsp; 歩き始めて10分位で一度下山。少し滑るが、アイゼン不要。 ウサギらしき小動の足跡を何回か発見。 避難小屋まで、ゆるゆる登る。右手前方から後方にかけて、富士山、八ヶ岳、甲斐駒、仙丈、中央アルプス、穂高連峰、槍、後立山連峰が、はっきり見えた。 11時50分、避難小屋着。建物の半分ほどが雪で埋まっている。 アイゼン装着。 さらにすすむと、トーミの頭に到着。風が強いと言われるトーミの頭も、微風程度。ちなみに、「トーミ」とは農機具の一種で、収穫後の穀物を風の力を利用して選別する道具なのだそう。つまり風が強い場所、ということのようだ。 浅間山ここまで来ると、浅間山が目の前にでーんと現れる。南側斜面は、うっすらと雪が積もっている程度。溶けてしまうようだ。 最後ののぼりが30分くらい。 12時50分、黒斑山頂着。 日光連山、谷川岳、新潟の山々が、ずらーっと見渡せた。最高の眺め。 &nbsp; ランチ後、1320出発。 眺めがよいので、裏山道には行かず、そのままピストン。 14時40分、下山。 会長曰く「春山のよう」な雪山でした。 &nbsp; 初の本格的雪山。とにかく冬靴だけを用意して参加。 前日に買ったピカピカのみどりのスカルパデビュー。左足が少し大きくて、下山時、歩きにくかった。靴ならしの大事さを実感。手袋も分厚いフリースのみを着用していたので、もろもろの作業がしにくくて、どうして二重にするのかよくわかった。スパッツも甲をおおう面積が多いものが良いことも納得。ストックも、くるくる回すタイプの私のものが壊れてしまって、Wさんのものをお借りすることに。(Wさん、ありがとうございました!)どうしてその装備がいいのかが、いろいろな点からわかりました。それに、歩きにくい。体力を付けないとと思いました。でも、また登りたいです。

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2013/12/28 Haegeumgang Super pioggia []

Sono stato in grado di andare alla radice del desiderio e ho pensato che [i membri] campo T, I (Symbol) l'anno scorso, e vuole andare un giorno il momento di iniziare a fare il crack 6:40踏 迹 da campeggio Kumomi partendo strada è chiara. Fall in sospensione mezzo, c'è una corda Fix nel punto in cui si arriva al largo della costa, in quanto non ho potuto vedere dalla scogliera. Una volta che avete sperimentato una volta, e se possibile, nella salita verso il basso dalla prossima volta. 7:20Prendere paga 7:50 1P【5.8】 Iリード 枯れ木が鬱陶しいが基本的にアップには快適なピッチ。 右写真の最後のトラバースはプロテクションをセットする箇所に一苦労。 トラバース後、樹林帯の手前でピッチを切った。 2P【5.8 or Ⅳ】 T田リード ※樹林帯の歩きはピッチに入れてません。 直上のフィンガーと右に巻くルートを選択できる。 今回は右ルートを選択。 フォローだったので直上してみた。苦手なフィンガーだったが、以外にバチ利きだった。 3P【10a】 Iリード 右上するクラックから直上のハンドクラック。 足も決まるし、面白い! 4P【10a】 T田リード 先人クラック。フィンガー 2つ目のハング越えが楽しい 5P【5.8OW】 Iリード 出だしの右上するクラックに敗退。 なんとか突破したが、足の決め方がよく分からなかった でもハング越えは3D的で楽しい。 一番難しいピッチだと感じた 6P【5.8OW】 Iリード OWという感じではない。外傾箇所を越えるとこがちょっと悪い。 12:50 頂上到着後、寒すぎて休憩せずにすぐに懸垂。 これがかなり面倒。クラックにスタックしないかと冷や冷やした。 14:40頃、取付に到着。 15:40 キャンプ場到着 無事にやり終えてとても満足した一日だった。 強風で終日、寒さに耐えながらの我慢の登攀となり、次回は春とかに行きたい  

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