Maandelijks Archief: Mei 2014

2014/5/18 Sawa Sawa debuut in Hiraide!

<Members> Houd ik: R, (a), N River, N veld (of), ik Village, K Dorp, F Sawa, N velden (gekookt), K Sawa T in: bloei is Yashiotsutsuji in Kesamaruyama gewoon Ki :00Aangekomen in Ori-jo Trailhead parkeerplaats in de tijd, de tweede partij van 1:30Aankomen am rond. Product zal ik denk ik slaap zodra een tent. . . Drie:00eve voortgezet tot uur ook. . . Bovendien, 6 de volgende ochtend:00Mocht wake-up gepland, 5:00には起きてしまい、結局睡眠時間1時間半という寝不足のまま出発するのでした。。 駐車場近くにムラサキヤシオが転々と咲いていて、これは期待できるかも! 沢に入って間もなく、“ベテラン風”の男性3人組をさっさと追い越し、なめ滝を巻き巻きではあるものの、出だしは順調♪ 後で写真を見ると、完全に逃げ腰。。。(笑) はじめてはいた沢靴も、ほとんど滑ることなく、調子にのっていたら↓ この後、浅い滝つぼ?の縁で軽く落ち、お尻まで水没するのでした。。。(泣) 朝一では凍えそうなほど冷たかった水も、気温の上昇と共にだんだんと気持ちよくなって、沢の楽しさを実感しました。 とにかく水が綺麗! だいぶ慣れてきたと思った頃に。。。また軽く落ち(本日2度目)、せっかく乾いたお尻がまた水没。。。 I倉さん、足が早くて着いていくのがたいへんだぁ~。 だいぶ登ってきました。水の流れが浅くなり、最初は丸かった川底の石も、いつの間にか尖ってきて、沢の終了が近づくのを感じながら。と思っていたら、最後の最後にN川さん水没。 気持ちの良かった沢から上がり、藪漕ぎタイム! K沢の背丈近くある笹を掴んで、踏んで、フェルト靴がスルスル滑ってなかなか前に進めず、しかも鹿の“う○こ“が、至る所に落ちていて、えぇ~!フェルトの靴で踏んじゃって良いのかな?でも踏まないと進めないし。。。でもフェルト濡れてるから踏んだら確実に浸み込むよね。。。と、心の中で葛藤しながらも必死に進む。。。 約20分ほどで登山道に到達! 一般登山者の邪魔にならないよう、道の脇で靴を履き替えるていると、ヘルメット姿が目立つのか、すれ違う人から、「え?クライミングですか?」なんて声をかけられ、それもまた面白さの1つだったりして。 ここで、袈裟丸山登頂チームと、下山してコーヒータイムを楽しむチームに分かれる。 山頂チームの6名。 空も青く、とてもキレイに写ってます! せっかくだから、K沢も行っとけば良かったかなぁ~。。。 と、ちょっと後悔。。 ちなみに下山チームは、途中の景色を楽しみながらゆっくり下山。 残念なことに、ヤシオの満開時期がまだ早かったらしく、蕾が多かったです(悲) 山麓はムラサキヤシオだけでしたが、標高が上がると、ほとんどがアカヤシオ。途中1本だけシロヤシオが見られました! 下山チーム(I倉さん撮影) 貴重なアカヤシオをバックに。。。 ちょっと寂しい~ 長~い下山途中、賽の河原で賑やかにお弁当を広げている登山客がたくさんいて、F沢さん曰く、「賽の河原でお弁当って、どうなんだろう。。。」 K沢同感(笑) ま、観光地ですからね♪ 下山チームが駐車場に着いてコーヒーを飲んでいると、約30分後に山頂チームも無事到着。 荷物を片付け、わたらせ渓谷鉄道・水沼駅に併設された温泉センターで汗を流し、それぞれゴハンを食べて解散。 今回はじめての沢でしたが、新人向けに企画してくれたり、序盤で1箇所ロープを出してくれたI倉さんはじめ、みなさんのサポートあってこその楽しい沢デビューでした! ヤシオは時期が早くて残念でしたが、また来年機会があれば来てみたいなと思います。 余談:帰りの車中での会話 今後の山行計画で “プロメテウス火山(*1)” に登頂するって言ったら、I倉さんなんて言うかな? あ、スプラッシュマウンテン&ビッグサンダーマウンテン&スペースマウンテン(*2)もあるよね! なぁ~んて、くだらない話をしていた正にその日の夜。。。 イモトのエベレスト状況を見なければ!と、イッテQを見ていたら、イモトが天国じじいとの会話で、「無事エベレストに登頂したら、一緒にディズニーランド行きましょう!」ということになり、その時のテロップが ⇒ “イモト、エベレストの次に登るのは、ビッグサンダーマウンテン!” 山が好きな人は、考えることも同じなんですね(笑) 次は前川大滝沢へGo!       *1:東京ディズニーシー  *2:東京ディズニーランド  

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2014/5/17-18 Ogawayama Gourmet Klimmen

メンバー Oぽん、U子さん、I【記】、他 今シーズン初の小川山でグルメクライミング。 前夜発にて埼玉を出発 26時くらいにはキャンプ場に到着し、とりあえずテントを設営し軽く晩酌 就寝 【初日】 7時くらいに起床。空は絶好のクライミング天気 軽い朝食をとり、早速岩場へ向かう。 初日はOぽんの切望のクラックを求め、ハコヤ岩エリア。 その前に自分の用事を済ませるため、テン場近くの 親指岩へ。 いつも渋滞してて出来なかった、小川山レイバック【5.9NP】をやっつけに。 4人待ちだったが、折角来たので暫しウエイトタイム 出だしに足を滑らせたが、それからは快適なハンドが続き、なんとか一撃 本日の業務は終了~。 後はハコヤエリアのご案内へ徹します。  U子さん 見事TO  Oぽんも余裕のWP その後、ハコヤ岩エリアへ 森林浴【5.8NP】 Oぽんリード【FL】 夏風【5.9 】 U子さんTO 稲光【5.9】 U子さん WP テン場への帰り道、おじさん岩にてボルトルートをお触り。 U子さん 惜しくもFLは逃すが見事TO 岩茸じいさん【10c】× このクラスのスラブは鬼だということを実感 夕食はメインシェフのOぽんwithU子食堂で豪華ディナーを堪能 オサディアワイン きのこのホイル焼 きのこのアヒージョ 特製トマトスープ 肉サイコー ファイアーー 【二日目】 例のごとく、飲みすぎで本日は遅めに起床し、朝食はU子さん特製パンケーキ  あま~い、うまーい 食後は快晴の中まったりボルダー。 林の中エリアへ移動、まずはアップでドンキー【6Q】 続いて、穴プーシェ【7Q】 そして プーシェ【3Q】 Oぽんが一撃 続いてトライするU子さん スラプーシェ【6Q】をやり、プーシェ岩を制覇。 昼食をとる為一度、テン場へ戻り、崩壊エリアへ向かうが混んでいたので、誰もいなかったビクターへ向かう。 去年、落とせなかったサブウェイ【3Q】をトライするも中盤のクロスからの遠い右手がとれず敗退・・ 仕方ないのでコンケーブ【3Q】を触る。(こちらも去年敗退) 去年は左のリップ取りが出来なかったが二日酔いのせいか、スタティックに留めることができ、まさかの完登 帰りは佐久のデカ盛りそば屋で普通盛りのそばを喰らった。

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2014/ 5/3(Bodem) 4(Dag) Shiroumadake 2932.2m grote sneeuwvallei zuiger

3 mei Shiroumadake 2932.2m grote sneeuwvallei zuiger(Bodem) tot 4 dagen(Dag) leden:Stenige magazijn (L),Nakagawa, Noda, reizen Hill: 3 mei(Bodem) op de staart 4:40→ Oost Matsuyama IC → Hakuba, Nagano IC → → → aap aap magazijn parkeerplaats 10 posities:20Exit → 00:30 → (tenten) Hakuba ass 11:35 → tent 4 mei(Dag) Whitehorse Tajiri 5:30→ sneeuw Xi → Shiroumadake top 11:10→ 大雪 渓 Yamayuri 12:20→ Whitehorse Tajiri 13:00(Tent terugtrekking) 2:00→ aap posities 2:45→ 长野 IC 4:10→上尾9:30 昨年に引き続き白馬岳が春合宿地に選ばれた。白馬主稜を目指す宮崎party 5名、白馬大池廻りの瀬下party 3名、山スキー 内海party 5名、 大雪渓をピストンの石倉party 4名・・・17名 参加4 party。 幸いにも 5月4日(日)は、風もなく快晴の良い天候に恵まれたことで 限られた1泊2日という日程で、『大雪渓をピストンコース』で無事に登頂を果たし下山 出来たことは、まさに白馬の天候に大感謝。・・・とは言え、このゴールデンウイーク中に各地の山で起きた遭難・滑落の事故が相次ぎ不幸なニュースが下界では伝えられていた。その中の一つ 白馬 大雪渓で起きた滑落事故・・・白い雪の斜面に生々しく血痕が転々と・・・・惨事を伺わせる状況に遭遇・・・ 5月3日(土) 早朝 上尾 4:40Vertrek, de heer Noda, gecombineerd met de Miyazaki Patei pickup at 6:20 Kan'etsudo Kanra Nakagawa's Higashi-Matsuyama in het midden, het was het weekend van de Golden Week, maar 8 in Hakuba liep de Kan'etsudo gestaag:30Aankomst. :30Is waarschijnlijk het diner moet je zelf meenemen. (Dag) om op te staan 4:00 Misschien was geen wind dus misschien slapen ♪ · · · een goede nachtrust dankzij de drank aangeschoten ... lijkt sterk was uitgangspunt 05:30 gisteravond? ”花粉症” 発生!クシャミが止まらない!・・・薬を飲んでいるにも関わらずクシャミ 勃発!どうにもヒドイ!・・・でもその薬のお陰でよく眠れたのかも? 支度を整え5:30に出発。空は真っ青!大雪渓のデブリは昨年を比べると今年はそんなに大きくなかったが、時々 山の斜面を小石がコロコロと飛んで落ちていった。野田さんは、初めての待望の白馬岳とのこと♪ 残念なことに中川さんは体調が悪く途中で引き返した。石倉、野田、yamayuri 大雪渓を一歩一歩上って行く・・・絵になる素晴らしい素敵な光景でしょ♪ 6:00頃 山頂の白馬小屋の上を ヘリコプターが旋回しているのを見た・・・「食料の荷揚げかしら」と思っていた。さらに上り急斜面に差し掛かるところで 下山をする登山者と行き交い、「滑落事故が有りアイゼン、ピッケルが散乱していて、血痕があっちこっちに・・・」と滑落状況を伝えてくれた。暫く急斜面を上って行くと・・・その惨事現場に差し掛かった・・・横目でチラッと見ながら通り過ぎた。昨日小屋に泊まった登山者が 「昨日の午後の登り途中、天候が急変!雨からミゾレになり・・・頂上付近でホワイトアウトになり何も見えず・・・とても怖い思いをした・・・」と 「急変する天候の怖さ」を話してくれた。今回、事故で亡くなった方も、山スキーで大雪渓を滑って・・・滑落したとのことだった。 2006年・・・8年前の春合宿の時に yamayuriも 山スキーで上り、大雪渓をスキーで滑って下りたことを思い起こした。早朝の大雪渓、頂上付近はアイスバーン! 氷の斜面そのものだ!滑落したら 止まることもままならず滑り落ちてしまう・・・緊張しながら滑って下りたことが蘇った・・・ゼッタイに止まらない! &nbsp; 白馬岳 2932.2m 11:10 Succesvolle top beklimming. 12:20尻セードで下山。小屋を出て急斜面でまずは テスト走行。もちろんピッケル、アイゼンのブレーキをきかしながら尻セード用のパッドで滑った。 今回 尻セードでの下降は、スキーと同じくらい ダイナミックで エキサイテイング・・・ちょっと危険だけど ・・・醍醐味を超満喫♪ ・・・とは言え、一言ご忠告!尻セードの急斜面は気をつけないと・・・滑落と同じようにスピードが出て止まらなくなります!スキー や ソリ でスピードをコントロール出来る経験があったり、ピッケルで滑落停止の経験がある方のみに限ります! 無事にテント場に一足遅れて1:00帰還♪ ・・・40分で下山したことになる♪ ・・・歩行時間ならぬ 尻セード下山、 爽快な写真がないのが残念♪ テントを撤収。2:00 ・・・さようなら 白馬 ありがとう・・・また 来れるかな~~・・・と思いながら下山。長野IC 4:10 軽井沢あたりで補修工事 による片側通行の影響の渋滞があっただけで、心配したゴールデンウイークの渋滞もなく無事に上尾に9:30 到着。走行時間は 順調な5時間ちょっとだった。 … Verder lezen

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2014/5/2(Angst omdat het een keer per jaar ...) tot 5/5 Yakeyamakita oppervlak plateau berg skiën

2014 5/2~5/5焼山北面台地 日時:5/2夜発~5/5 メンバー:U海(CL)Y田 O田(レポ) K保 W辺 タイム:2日東松山P22:00出発→笹倉温泉キャンンプ場26:00着 3日キャンプ場駐車場7:30→アマナ平11:20→BC設営地点13:30 4日BC7:50→8:50小休止→2000m付近デポ地10:50→焼山頂上→ 15:08デポ地点回収→ドロップイン15:28→BC着16:07 5日BC発7:20→駐車場11:00→11:30笹倉温泉12:30→道の駅能生 13:15→名立谷浜SA14:20→21:00東松山 &nbsp; 気が付くと今年も4月になっている、今シーズンも未だスキーをやって無い事を思い出して、慌てみるが既にゲレンデは終了モード(汗) 今年もぶっつけ本番で山スキーかと思いつつ、U海さんに春合宿のプランを聞いてみると私でも行けそうなルートを選んでくれる事になったので参加を志願する。 東松山で最終ピックアップを10:00に済ませ一路笹倉温泉へと車を走らせる。GWの渋滞が不安で更埴JCTを過ぎるまではノンストップで走らせ26:00チョット過ぎに到着テントを張って仮眠Zzzz 日焼け止めを塗らないと大変なことに(汗) 一日目 7:00起床 各自装備を整え出発。K保さんは唯一のボード参加なので装備が嵩張り重そう(汗)つづら折れの林道の登り出しはツボ足だが、しばらくしてシール歩行に切り替えられて高度を稼ぐ事が出来てホッとする。しかしK保さんはボードの為、登りは全ての装備を背負っての行動になる。かなり辛そうでボードを持とうかと声を掛けるも、自分で持ちますと言い切り言葉通りテント場まで担ぎ通す!!トータルウェイトで20キロ以上あっただろうに笑顔を絶やさずに登った姿には敬服します。出だしは天気が割りと良かったが途中からガスってホワイトアウト(Lei)W辺さんのGPS頼りの登りになる、更に何箇所かシール登高では厳しく、外してツボ足もありましたが何とかテン場へ到着。明日快適に滑るだろうバーン(結構苦労しながら登る斜面)を見た後にテント設営をして水作りもひと段落したら、楽しい飲酒タイム!!、Y田さんのナカナカ無い経験を聞きながらお酒が進み。撃沈寸前でU海さん特性の手巻き寿司を堪能して(何故か一本メッチャわさび効いたのありました!! 何故ですかねぇK保さん~)あがりのお茶を頂いたらZzzzz               二日目 昨晩は曇りでパラパラしていたくらいなので、天気が不安だったがU海さんがラジオから取った天気図の予報通り朝から快晴に全員、鮭雑炊の朝食を摂り、スキー組はシール装着して登高、ボードのK保さんはアイゼンでボードを背負っての登高になるので一番大変そう、途中ライチョウの調査で入山していた一行とすれ違う。割と近そうに見えていた斜面だが、標高差1100mが改めてキツク感じる私を含め何名かが此処が自分のピークと言って早くもドロップインしたくなるが、U海さんに上手く宥められ煽てらて登り続けていると、時折風に載って硫黄の臭いが鼻にとどく。さすが活火山の焼山!上部途中のトラバースと登高で安全の為ロープも出して若干時間がかかるが、無事全員で焼山頂上に登頂!! 風が強いので記念撮影も早々にデポしている。傾斜がきつくなった2000m付近に板の回収に向かう、下降も安全の為ロープを出して板を回収したら、お楽しみの滑走タイム!! U海さんW辺さんは今年10回以上の山スキー滑走数だし、Y田さんは北海道出身なので3名は、お気楽お楽しみ滑走モードです。U海さん先頭でW辺さんY田さんとドロップイン、その後にK保さん最後に自分(汗) 自分は去年山スキー一回行っただけ、K保さんに至っては2年ぶりのボード果たしてどうなるかと思ったが、まるでゲレンデのような広大なバーンと適度な斜度のお陰で滑り出しはギクシャクしましたが、段々と勘も戻って終盤には、どうにかこうにか形にはなりました。U海さんW辺さんY田さんは安定した滑りで難なくテント場へ帰着、私とK保さんは何度か雪と戯れながらテント場へ帰着(汗) 付いて板を脱ぐとU海さんW辺さんが冷やしていたビールを廻してくれたので皆で頂く。渇いた喉と心地良い疲労感に包まれた身体に染み渡り 「うまーいっ!!」と思わず叫んでしまう。 その後雪面を掘って椅子とテーブルを作り、みんなで登って滑り降りてきた頂上と斜面を見ながら居酒屋タイムと夕食の下ごしらえ。18:00過ぎ迄呑み、寒くなって夕食の準備も整ったらテントへ撤収して夕食。 フリーズドライのグリーンカレーとU海さんお手製ポテトサラダを美味しく頂き、食後のお茶を飲んだら21:00就寝。夜は一時止んだが、風が強くゴオゴオという音が気になり浅い眠りになる。         *頂上直下周辺には雪は無く岩稜帯の登りでしたプラブーにアイゼンでの岩稜帯の登りは歩き難い   誰も居ないので自分達だけ~ ヒャッハー! &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 一年振りだけどヤッパリ楽すぃぃ~ &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 三日目 朝から雨模様で風も強い。餅入り棒ラーメンを食べてテント内でパッキングを済ませ、ハードシェルを着込みブーツを履いて外に出ると予想通りの風と雨(涙)テントを飛ばされ無い様に回収して出発。途中途中でGPSで進路確認をしつつ慎重に滑走しながら下山。ボードの為スケーティングが出来無いので、平坦になると進めなくなるK保さんが苦戦。尚且つ連日の歩きで両足踵に靴擦れが出来ていたのでボード操作も辛そう(涙)ストックを使いつつ何とか滑走しながら降りると段々と林道となり、雪も途絶えて歩きが増えて行く、最後は板を脱いでブーツでのギクシャクした歩きをこなしたら登山道入り口に到着。 車で2分の笹倉温泉で汗を流した後、昼食で道の駅にて蟹を堪能しようとするも満員御礼状態で、桶に蟹を入れて歩き回り、車のそばや軒下で食べている蟹食難民状態の人達を見て敗退。能生駅近辺で探すもGW期間中の為か準備中ばかり、Y田さんが道の駅で購入した刺身用ほたるいかを車内で廻し食べしながら北陸道SAで昼食とお土産購入して帰路に着く。途中通行止めや工事渋滞で時間がかかりましたが無事東松山に21:00到着解散。 U海さんには山行計画に食事計画と細々した手配をしていただき、ありがとうございます。W辺さん山崎18年にプレモル御馳走様です。Y田さん面白い話沢山ありがとうございます。K保さん相変わらずの大量のお菓子とおつまみご馳走様です。手巻き寿司もね 初めての泊りでの山スキーでしたが登高中と滑走中の天気にも恵まれて楽しめて、特に滑走は最後だったので自分達だけで斜面を独占して最高の気分でした。季節的にもクライミングに移行しないといけないのに未練が残り相当ヤバイです(汗) 滑り終わった後のビールは美味しかった

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2014/4/ 27(Dag) de boeddhistische berg 2228m berg gaat ー su

Lid:OAC stenige magazijn, Tanaka, Fujimori, Nakagawa, Noda, Asaka, Mochizuki, Hashimoto, Gao Ye, Kawamura, Utsumi, Yamayuri 4 月 27 日(日) 午前3時40分 北浦和に由美子さんを迎えに行く。OAC 12名が至仏山を目指す。そのうち山スキーは、内海さんとやまゆりの2名。風もなく暖かな至仏山だった。上尾で車を乗り換え東松山集合場所に向かった。順調に関越を走り尾瀬戸倉に到着。鳩待峠の駐車場はすでに満車!下の駐車場に車を停め準備して shuttleタクシーで鳩待峠に上がった。 久々の至仏山の山スキー・・・あまりに人のおおいいのにビックリした。午前8時30分 内海さんと快調に山スキーをはいて歩き始める。内海さんに迷惑をかけないように心がけていた矢先・・・途中でスキーのシールの留め金が外れてしまいどこかに落としてしまった。少し戻り行き交う人達に尋ねると・・・「もうちょっと先に落ちていたよ」と言って教えてくれた。良かった♪・・・留め金をゲット。内海さんがテーピングで山スキーを補強してくれました。石倉パーテイに追いつき、順調に追い越しをかけた。”うさぎ” と ”かめ” の追いかけっこ・・・もちろん 私たちは ”うさぎ”・・・だれも何も言っていない!勝手に決めてるけど(Veilige opstijging 10:45 lacht) Mt. Shibutsu top 2228m.

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2014/4/27Volledige beperkte periode boeddhistische bergen

Leden: 11 leden voorzitter, U zee, T in, N Rivier, Een wierook, K Village, K berg, F Mori, T-gebied, H dit, M maand, N Field Data: Tijd Schema zondag 27 april 2014 : Hatomachitoge 8:15 Io ya ma Sawada-generatie 10:05 De boeddhistische berg top 11:10Met 12:00Fajiudaigu 13:00着 行動時間:4時間45分(内休憩時間1時間25分) &nbsp; 残雪期の至仏山登山は、植生保護のため期間限定で入山可能となります。 今年は、4月24日~5月6日までの13日間!その貴重な期間に行って来ました。 山頂の写真には雪は写っていませんが、そこだけは雪が全くありませんでしたが、他はたっぷりの雪でおおわれ山頂からは沢山のスキーヤーやボーダーが広い斜面を気持ちよさそうに滑り降りていました。 関越自動車沼田インターを降り戸倉の駐車場に車を止めバスで鳩待峠へ向かいます。 写真では除雪されていて雪はありませんが、山ノ鼻へ降りていく入口は3メートル近い雪に埋もれていました。 さて、今回は登山チーム10名、スキーチーム2名 お天気にも恵まれ、まさにハイキング!! 急登も無く、なだらかな雪の上をのんびり楽しく歩きました。 途中、こんな素晴らしい景色に惚れ惚れ♡ オヤマ沢田代を過ぎ小至仏山登頂チームと至仏山直行チームに別れ進みます。 チーム小至仏 チーム至仏 最終目的地である至仏山山頂では50分のお昼休憩をとりスキーチームを見送り下山。 登山チームもスキーチームも あっ!という間に登り、あっ!という間の下山でしたが短い期間しか入れない貴重な雪の至仏山を楽しむことが出来ました。

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2014/5/3-4 Volledige fysieke uitkomst van de hoofdkam Whitehorse

日時 2014年5月3-4日 メンバー (CL)M崎、H野、I村、F森、T中(記録) タイム 5時10分白馬尻出発⇒11時15分白馬山頂⇒12時50分白馬尻戻り 白馬主稜コースは、標高1550mの白馬尻から、八峰の雪稜ピークを経由し2932mの白馬岳山頂にダイレクトに登頂する。単純標高差は1400m。白馬尻から白馬岳山頂までの平面直線距離は2500m程度しかないため、平均30度程度の急登となる。(白馬大雪渓は平均17度)白馬岳は自分が初めて登った北アルプスの山であり、OAC入会したときいつかは主稜から登頂したいと目標に定めていた。 ●スタートの遅れ 3時起床、4時半スタートの予定だったが、朝食、水準備に時間を要し、スタートは5時10分となった。天候は快晴。3時起床時点で2組ほど出発しており、5時に主稜を見上げると登山者の行列が見えた。予定時間の遅れから準備に焦りがでて、装着したスリングの垂れ下がり、頭にヘッドランプつけっぱなしと我ながら見苦しい。朝の出発は自分で自分の装備に間違いがないか、不具合がないかをチェックできるようにしておきたい。 ●岩稜帯で順番待ち 白馬尻から八峰の取り付きまではなだらかな雪面。早朝の日差しが反射してまぶしい。見上げると先行している登山者が行列をなして登っている。トレースというよりもステップが階段状にできており少々急だが、スノーハイクといえないこともない。八峰の下部、7峰か8峰あたりは岩稜がむき出しになっており、ブッシュ、岩場を通過する。先行パーティがなぜか、フィックスロープを張ってブッシュ帯を下降しており、ここで渋滞が発生した。ただこれ以外は目立った渋滞はなかった。 ●次々に現れるナイフリッジ 5峰あたりからナイフリッジの連続となった。トレースはあるもののピッケルもシャフトではなくピックを使うことが多くなり、急登に息が上がる。ピークを越えると左右は切れおちたナイフリッジ。風もないのでナイフリッジを通過するのも楽しい。山頂に目を向けると続く山頂へ続く主稜、振り返るとうねうねと続く雪稜。自分が主稜を登っていると実感した瞬間だった。 ●雪稜のテント跡は3か所 ヤマレコや雑誌にも載っていたが、主稜コース上にもテント設営が可能の様だ。実際今回も3か所のテント跡を見た。雪稜上のテント泊はそれなりに面白いだろうが、風がふいたらどうするのだろうと少々心配になった。厳冬期の雪稜をテント装備で登る訓練にはなると思ったが。 ●山頂直下の雪壁はロープなし 主稜の最大の難所は山頂直下の雪壁とされている。写真では垂直に見えるような雪壁。実際には60度の斜面だった。他のパーティがロープを3か所ほど張っており、山頂直下は大渋滞。トランシーバーを持ったリーダーらしき人が1人ずつ確保して登らせているようだ。一方で、その横をロープなしの登山者が次々と登っていた。M崎さんが雪壁の状態、それまでの全員の登り方を見たうえで、ロープなしで行けると判断、我々5人はピッケルだけで雪壁をクリア。11時15分に全員無事白馬主稜登頂を果たした。 ●総括 M崎リーダーの年齢を感じさせない体力、脚力できついコースの中、パーティを引っ張ってもらった。また、体調不調者が発生すると付添い体調を伺いながら、 最後はいいタイムで登頂することができた。山行計画作成、夕食朝食の食事当番、さらにリーダーと全て面でM崎さんに感謝感謝の山行だった。 今回の山行の○ 念願の白馬主稜を快晴、微風のもとに登頂できたこと。危険な個所もなく、ヒヤリハットもなかった。体力勝負だが、アイゼン、ピッケルワーク、雪山経験を身に着けたら、OAC全員のメンバーにチャレンジしてほしいコースと思う。 今回の山行の× 体調不良のメンバーが二人でたこと。エスケープルートがない中での体調不良は、進退窮まる場面が発生する。二名とも休むことで体調を回復し事なきを得た。かく言う筆者も腰痛ベルトを巻いての山行であり、決して誉められた体調ではなかった。自戒の意味も込め、前日、出発前のメンバーお互いの体調チェック、本人自身の体調管理を肝に銘じたい。

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2014/4/26-27Makihatayama berg skiën

メンバー:Y田・W辺(レポート) 晴れ予報の2連休。どうしても山の中で一泊がしたかった。しかも、ガシガシ登りクタクタになる山行ではなく、まったりと夕・夜・朝の景色を楽しむことを目的に。 いくらか土地勘のある巻機山に向かうことにする。2連休がまだ空いているというY田さんを道連れに。 泊りであるのと、清水集落から桜坂までの除雪はすでに済んでいるとの情報を得ていたため、行動開始はゆっくり。桜坂駐車場を9時半頃に出発する。 ツボ足のトレースに導かれ、あろうことか井戸尾根への取り付きをやや米子沢方向へとずれてしまう。じきに雪は途切れ、スキーを担いでトラバース気味に藪を漕いでルート修正。 すでに下山してくる登山者、山スキーヤーともすれ違いながら高度を上げる。井戸の壁より上からはシール登高可能で、快晴の空のもと快適に進む。 何故かザックの重さも苦にならず、楽しくて仕方がない。 米子沢の大滝はどうどうと落ちており、季節の進みを実感する。ニセ巻まではスキーを再度担いで直登するが、一部雪の解けた夏道を歩く。足元を見て、「兼用靴」なんだなあ、これ。と改めて感心する。 ニセ巻まで来ると、「あとはテントを張るだけだから、ここでもう一度休もう。」というY田さん。背の低いシャクナゲのベッドに横たわり、夕方に近い日の光を堪能する。 避難小屋には3張りのテント。少し離れた樹林際に今夜の宿をこしらえる。 今にも落ちそうな雪を辛うじてとらえている牛ケ岳。 27日の月の出時刻と、月齢は予めチェック済み。午前3時過ぎまでは月はなく、また、もうじき新月という細い細い針のような月。ということで、夜は満天の星を眺め、学校の先生に星座を教えてもらうという贅沢を。                                                夜は、思いのほか冷え、夜中にコーヒーを淹れて温まりもう一度シュラフに包まる。 と、すぐに4時の目覚まし。テントから顔を出すと、繊細な月と、夜と朝の交替の空がそこにある。急いで支度をして、巻機山山頂に向かう。 国境稜線に出たところで「今ちょうど出たよ!」というY田さんの声。その朝日を見つめるY田さん。絵になりますね(^ - ^) Sommigen zien ook verschillende standpunten van "kwam om te verblijven omdat ik wilde zien". (^ ^;) Voert de hete lente Muikamachi staatshoofd gecharterd, aangekomen om terug te keren naar de buik te ontmoeten in een Chinees restaurant W-kant.

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