Archives mensuelles: Juin 2014

2014/6/14 (Partie 1) ayant concert ivre originale et Jôshû Takeru

Ce site n'est pas "Gourmet Navigator". —————————————————————————————————————————– 今回の企画を内海さんから聞いたのは 3月初旬の事である。 内海さんの母校、名門R大の所有する山小屋が 格安OB料金で借りられるとの事だ。 母校の山小屋の活性化と、6月生まれの誕生会、 そして大宮アルパインクラブの懇親会というコンセプトで メンバーを集い、この6月14日に決定した。 参加特典:1.低価格会費で、高品質なお酒が一晩中楽しめる。      2.新鮮食材を生かした料理と多種のお酒のマリアージュ。      3.道路に近い、歩かない小屋なので、雨でも飲んでいられる。      4.上州武尊の登山もできる。      4.OACのメンバー「コル」のコンサート。 梅雨の最中だが、日ごろの行いがいいためか、 天気は両日とも晴天で合計10名の参加となった。  静かな白樺の森の中 16:20 現地に到着。      1960年築と聞いて驚いたが、   今風に言えば「デザイナーズ山小屋」である。         サザエさんのエンディングに出てくる    ♪サザエさんは、ゆっかいだ、な~~♪の家みたいだ。(わかるかな?)    リビングからの景色もGOOD!    軽く掃除をしてCDをかけながら    早速、夕餉の支度である。        内海さん監修の中、野菜を洗う、切る、盛る、酒を冷やすなど     首尾よく行われた。         吉田(雄)さん、いち早く手伝いを申し出る。   やまゆりさんが、ぷっくり太ったエリンギにバカウケ(笑)   ダイアンさんが、にっこり。   「わたし、こういう小屋、大好き!」   田中、大原両人は、既にフライングビールである。   吉田(紀)さん、サラダの盛付が美しい。 —————————————————————————————————————        お酒にあう前菜は、各自が提供。    そして高級酒のセレクトは内海さんが一手に引き受けてくれた。    その一部を紹介しよう。        吉田夫妻提供「岡山直送のままかり」&八海山           (甘口しょうゆで赤ワインにも合う)        田中さん提供「ウサギ肉のパテ」&サンジュリアン 赤ワイン          「サーモンのパテ」&南アフリカ・シュナンブラン 白ワイン                              他多数。     本日の献立    1. 新鮮レタスと新たまねぎサラダトマト添え 2. エシャロットときゅうり・人参スティックサラダ2種類のディッップ 3. 高級牛肉の鉄板焼き 4. 太ったエリンギ・新たまねぎ・新じゃが等の8種野菜焼き 5. フランスパン 6. 白米 (あっ、今思い出すだけでも、飲みたくなる・・・・) 高級牛肉の鉄板焼 17:30 首尾よく夕餉が整った。    イタリアのスプマンテ3本で全員の乾杯!(おしゃれー)       温暖な地方の泡は美味。太陽のエッセンスを感じる。 ここから、延々と夜中まで宴は続く・・・・    内海、田中組は    ウサギ肉パテ+しょうゆエッセンスソースで    繊細なサンジュリアンのワインを勢いよく空けそう! なので、報道山岸が介入する。           飲む、食べる、食べる、飲む、飲む、飲む、                           飲む、飲む・・・日が暮れる。    ここから先は、すさまじいので省略。 20:30 岩トレ組から戻った 野田、市村2名が到着     そして10人全員が集まった。 21:00 大原・山岸の「コル」のほろ酔いコンサート開始。 登山する熊のコーラス隊 「熊白郎=くまじろう・茶郎=チャロ」も参加     (コーラスの声を聞いた人はいない)            図書館で借りた5枚のCDと、 山の歌集から選んだ「岳人の唄」等を数曲セレクトする。                コルは、今回のイベントの為に書下ろした     オリジナルの歌「夏山」を披露。            その後「夏の思い出」遥かな尾瀬~♪を全員で合唱 最後は、6月生まれの内海さん、野田さん、大原さんにハッピーバースデイを合唱     ほろ酔いコンサートは、深酒コンサートに移行した。 22:00 バータイム      18年物のウイスキーが開封される     そこから先は・・・・・(爆!)        残存者は5名。          市村さん、OACの将来について語る。     今日に限っては、野田さんの破壊的なお酌無くしても     泥酔2名の撃沈者が出た。               (その2:上州武尊山登山)に続く・・・・近日公開予定 ————————————————————————————————————————– Des informations complètes sur la base brute Villa Montagne 〒 379-1721 Gunma Minakami Fujiwara 3832-9 … Continuer la lecture

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2014/6/17 1422.2m Arafune

6月17日(火) 朝 7時に 洞谷さん、美紀さんを 北浦和駅で迎え 荒船山に向かった。 西上州では日本200名山に数えられている荒船山 ・・・遠くから見る山容は、軍艦を思わせるような興味を惹かれる山だ。妙義山から見える荒船山、気になりつつもなかなか行きそびれていた山だった。2009年に人気漫画家クレヨンしんちゃんが滑落して亡くなった山でもある・・・ 前回 天覧山の清掃登山にも参加された 美紀さんを・・・ハイキングから少しグレードアップの山へと・・・「少し・・・」 の予定だったが、美紀さんにとって、今回は、いきなり登山入門の第一歩から三歩ぐらい上がってしまった山行だった。 上信越道 佐久ICを下りて 国道254を 30分ぐらい走り、内山トンネルをでて左折・・・まずは、この左折するところを通り過ぎてしまい、戻りつつもその先の道をまがったので内山の駐車場でなく、荒船不動尊の駐車場に来てしまった。駐車場は、20台ぐらい止まるスペースが有り、荒船山の登山道の一つだった。 梅雨の谷間の晴れの日、お天気は心配ないようだ。星尾峠に上がり約1時間30分で荒船山の「経塚山 1422.5m」に到着。経塚山は 船で言うと船首にあたり、 艫岩(ともいわ)は船尾にあたる場所で 200mの断崖絶壁の展望台で見下ろすと国道254が 山の間をぬって走っている景色は素晴らしかった。 経塚山には小さな祠があり、おやつをしっかり食べて小休止。その後、 ほんのちょっとのケアレスから 道を間違えてしまった。経塚山からトライアングルで10分で分岐に出るはずだったのだが・・・下りの山道、まだ山歩きに慣れていない美紀さんに慎重に下りて行った・・・なかなか星尾峠の分岐に合流しないと思いつつ 山道をそのまま1時間も歩いてしまった。ようやく標識が有り、道を間違えたことを確認!・・・仕方なく40分で上り返し、経塚山に戻った。途中、洞谷さんが美紀さんのリュックを持ってあげるという心優しい サポートがあり美紀さんも頑張りました。 星尾峠にようやくでて、ここからは平坦なブナ林の中を 気持ちよく歩いた・・・と言いたいところだが、前途の道に 時々 毛虫が宙にぶら下がっていた。「艫岩展望台200m」 の標識が出てくると急に前が開け展望台に出た。おそるおそる 断崖の下を覗き込んだ・・・なかなかの素晴らしい景観だった。艫岩に到着 2時40分、お湯を沸かしてラーメンを食べた。午後3時 艫岩から来た道を戻り 1時間20分で 荒船不動尊に5時に無事下山。 今回 リーダー自身が初めて登る山に 、まだ山歩きに慣れていない初心者を連れて行ったことは リーダーyamayuri の 反省すべき点であった。それでも美紀さんにとって いろいろと実体験で学ぶことが多かったことだと思います。帰路は 「荒船の湯」に立ち寄り、温泉にゆっくり入っていたら、急に激しいにわか雨が降り始めた。山歩きの途中でなくて 本当にラッキーだった。ともあれ無事下山!良い山行でした。  

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2014/6/15 Système d'eau Tanzawa Mizunashi Sedono Sawa l'aine droite

Le Nari ensoleillé côté W (puce noire) N champ (Sgt) champs S aussi (Ao ~ tsushiri) aujourd'hui: membres. Sept:30Seulement, l'arrivée de balle dans le stationnement de Tozawa. 8:55Parking départ de 9:15Dans Xi 9:30l'eau de la rivière sans F1 10:05Sedono Sawa F1 10:15F2 10 Sedono Sawa:20Sedono Sawa gauche et à droite de l'aine branche 10:25Droit de Minamata F1 11:40Droit de Minamata F2 13:30Droit de Minamata F4 (35m Otaki) 15:30Otaki 16:00Plutôt gronder commencé 17:30Racine politique Jiro de la queue 17:5019 descente début:00 戸沢駐車場着 軍曹と弾丸さんの後を追って水無川入渓。   寒がりを自覚しているにも拘らず、出だしで敢えて全身を濡らす軍曹がいた。 水無川F1:左壁を登る。   F1を越えるとすぐにセドノ沢の入り口。   セドノ沢F1・F2:このあたりはロープを出してもらいつつ、難しいことはなく快適に登る。   セドノ沢F3(右俣F1):記録をみると、技術的には大滝よりも難しいと記されている。確かに…。ヌルヌルと黒光りするトイ状の8m。水流左にある残置ハーケン、1個追加したカムを使って支点を取りながら弾丸さんがリードする。「いやー、悪いなあ。」と弾丸さんが立ち止る度、「大丈夫か、私??」度がどんどん増していく。じわりじわりと弾丸さんが登り切り、セカンドで軍曹が登り始める。「俺の登り方、よく見ててね!」と言い残して。「はい…」と消え入りそうな声で青っ尻は返答する。 滝中間より、トイ状部分水流側に背中を押し付け、左側の壁をシューズで押し付け攀じ登るような体勢で登る軍曹。なるほど。 後続のパーティーが追いついており、「すみません、時間かかりますけれど…」と挨拶をしていざ。確保されているのに緊張感で喉がカラカラ。軍曹のようにスルスルとは身体が上がらない。芋虫のように(いや、芋虫よりもゆっくりと)水音の中を進む。ようやく登り切り、「はーい、お疲れー。」の声を聞くと心底ほっとする。 この滝を、後続パーティーの女性は正対でいとも簡単そうにリードしてこられた…。弾丸さん、しばし呆然。   続くセドノ沢F4(右俣F2):ここも滑るし逆層ちっく。上部は木を丸抱えして滝上へ。   F3/F4を越えた所で大休止。ミソサザイの鳴き声を聴きながら、陽だまりの中で見る弾丸さんの背中は哀愁漂うものがあった。   F6(右俣F4):クライマックス、35m大滝。でたー、でかいー!写真に納まらないー!ちょっぴり鑑賞した後、滝の右側に巣穴を持ったキセキレイが度々見物に来る中、ここも弾丸さんリードで登攀開始。下部10mほど登ると、3~4人が立てるテラスになり、ここでピッチを切る。 ここからの出だしが悪く、試行錯誤の末、「青っ尻、肩を貸せ。」とビレイ中の軍曹からの指令。「はいっっ!どうぞ、こんな肩でよければいくらでも!」と弾丸さんの体重を受け止める。「いいの?乗るよ?本当にいいの?」と恐る恐る立ち込む弾丸さんの優しさ…。   セカンドで登る軍曹が、そこここにお助けスリングを掛けていってくれたおかげで、私にも登ることができたが、岩を右に回り込む所でヌンチャクがなかなか外せず、ぎりぎりの状態に。何とか切り抜け、それからもヌンチャクがしがし掴みながらお二人の元へたどり着く。   大滝上部は立木下から巻き、F7の先で沢に降りる。その先、急なガレを登り、まだ頼りにならない笹しかなく土に指を突き刺しながらの急登を行く。そこで岩壁に突き当たる。「へ?詰めでまた岩登るですか?」 この先の状況いかんではヘッデン下山か…とヒヤヒヤする。しかもその岩、実に脆い。いくらでも掴むところがあるように思えるがそーっとそーっと登る。結構大きなラクがすれすれを落ちていく。岩場を抜け、急登をさらに少し登ると「登山道に出たぞー!」という声が(T_T)政次郎の頭の直下に抜ける。ようやく緊張から解放され、笑い合いながら握手。 この日はピノキオ(=足が棒)の出現もなく、軽快に戸沢までの下山をおしゃべりと共に楽しむ。   計画段階からの緊張感、滝を目の前にしての緊張感、少しずつロープに慣れていく感覚、一人で残る登攀待ちの時の不安感、軍曹や弾丸さんが上にいるという心強さ、ロープの張り具合で疎通する感覚、上部に軍曹や弾丸さんが見えた時の安堵。 先生お二方には本当にお世話になりました。尻の青さが少しでも薄くなるよう精進します!  

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2014/6/14 Dan rivière Kanazawa quarante-huit enquête Segawa sept Kanazawa Bruno

メンバー:N田(L)・W辺(レポート) ほぼ一週間降り続いた雨が、この週末はお休みとなった。沢のシーズンイン、そして丹沢デビュー。しかも、2日続けて遡行できるというめったにない好機にこのお天気。どれほどまでに日頃の行いが良いのか…。 丹沢デビューのW辺に、事前に「ポイントごとに『どこ行くある?クイズ』を出すからね」と宣言し予習を促すN田さん。このままではまずい。遡行図を拡大コピーし、ネットからの情報などを書き入れ頭に入れる努力をする。「全問正解で鍋割山名物、鍋焼きうどんをご馳走!」を目指し、いざ入渓。 9:15NyuKei: un montant de l'amende de l'eau j'ai été "nerveux". 9:40Je rencontre principal parti en F1 7m. Les gens montent sans sécurité, glisser à nouveau ... les personnes en mauvaise début j'étais "nerveux". Je monte dans le mur de gauche. Des couches de roches, dans lequel une diagonale. 10:10F2 6m suivre: ici grimper le mur de droite. Tiens abondante, mais je vais au rock attentivement fragile qui semble se détacher. 10:45Cascade oblique F3 7m. Ru mur de droite を bord. 11:10J'avais peur le plus ici: F4 2 étages. (T_T)Pied ne sort pas tout à fait comme pris dans "image négative. 12:30Votre belle 12m chiffre F5. (T_T)Je vais laissé l'écoulement de l'eau. 15:15Vêtements Hanatate Sanso. 15:40À partir d'un chalet de montagne, vers le Nabewarizan. 16:28Alors que Nabewarizan Malheureusement, il est trop tard dans le temps pour moi de mettre les nouilles sautés pot. Je me réjouis également à votre prochain. 16 avez-vous laissé la personne de 90 ans votre année, le vieux conte Tanzawa:55Devenu un début de descente. 17:47Il est arrivé en toute sécurité dans Futatsumata. (^ - ^)!生ビール大ジョッキが手渡される。何と美味しかったことか!! 翌日のセドノ沢遡行のため、戸沢のキャンプ場まで行き、それぞれにテントを張る。リーダーの大きなテントでしばし酒を飲みつつ、本日の遡行の振り返りと翌日の予習。あれこれ話し続ける私に、「W辺さん、元気だね…」といかにも眠そうに呟いたリーダーを見て、自分のテントに引っ込む。 沢音に抱かれながらの幸福な眠りについた。 適度なプレッシャーで事前学習の機会をくれたこと、緊張する場面で「今その動きですか?!」という可笑しな腰の振りで笑わせて過緊張を防いでくれたこと、安全にリードして無事に丹沢デビューをさせてくれたこと、そして大ジョッキ。N田さん、本当にありがとうございました。  

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Musashi sept olympique station Suites Rei Hikaru (Seibu Chichibu: Kubo ヶ Corée ~ Lo)

● Montagne Line · Montagne Autriche Musashi sept Town Suites Rei Hikaru (Seibu Chichibu: Kubo de la Corée ~ Lo) Major Peak (Juin Wadayama ~ su ka ri colline - plus ardue ~ off huit États Jiancing Taiwan ~ Maruyama, etc) zeste ku nombre = 9 nombre Toge = :00 Jour Wadayama parking sans alimenter le développement 05:30 Jour Wada Sommet de montagne de pointe - moyen élevé à payer près 06:10 A voir Sommet - Nord gravitropisme loin 06:55 sommet de la montagne de Livebag 08:25 Plus le sommet de la montagne ~ ~ Suwa Shrine Yan Zhen Shan toge toge ~ ~ stand de fleur pin parasol Bruno Toge 10:15 Off huit États Jiancing Taiwan ~ 11 Iimori Toge:15 Iimori Colline 11:30 Beech col 11:55 bottes de montagne bottes ji ~ ~ terrain de tonte Osaka Toge Toge Ono Maruyama pic 15:15 13:45 Gare de Seibu 15h48 gare Okubo Okubo → Station Corée du temps d'action de Lo Lo 560 minutes (9 heures 20 minutes) reste de qui 120 minutes (2 heures ——————————————————————– Nous avons encore aggravées, record troisième opus première série de formation retour Musashi est ici → http://oac.main.jp/wp/2014/01/%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e5%a5%a5%e6%ad%a6%e8%94%b5%e3%80%8c%e5%90%8d%e9%83%b7%e5%91%a8%e5%9b%9e%e3%80%8d%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9/ とうとう、その日がやってきた・・・・ サザエさんブルーにも似た気持ちが 前日の昼下がりに芽生える。 天気予報では、明日は5月なのに28℃。 その中を標高の低い山を30㎞も歩くと言うのだ。 リーダーに「明日、ホントに実行するのか?」確認の電話をかけたかった。 何度もそう思うが、一撃されるに違いない。 一滴の酒も飲まず、枕をぬらし神様に祈り 夜の10時に就寝する。ZZZZ・・・ 山行当日、「アサー!!」(このギャグわかるかなー) 高麗のコンビニで落ち合ったリーダーは二日酔いだった。 昨夜はの30kmの意気込み激しく、自宅で飲みすぎたとの話。 遠足前の子供の如く、楽しみにしていたんだろう。 私は、ネガティブな考えを反省した。 気温20℃ うす曇が有難い。予定通り 05:00 日和田山無料駐車場を出発  いつもの金刀毘羅神社からの展望を楽しみ 30分で日和田山頂 余裕すらある。↓   高指山頂は鉄塔でつまらないのでスルー。 足取りは軽い。お喋りに花が咲く。  たまに吹くそよ風を有難く思う。  思ったより快適な気候だ。   「天候に恵まれた」とリーダーは語る。  天候不良の3月から延期になっていた計画だったので  四人に神様は味方してくれた。  北向地蔵では、シャガの花が咲き始めた。    エゴノキの花は、これからのようだ。 これは昨年のエゴノキの写真       →          北向地蔵から顔振峠までの道は、  毎年エゴノ木が素晴らしいスポットなのだ。   去年の顔振峠の立派なエゴノ木         6:12 物見山 06:55リーダーの好きなスカリ山   山頂からの風景。武甲山が小さく遠くに見える。     越上山までは、標準コースタイムより1時間も早く歩いていた                木の根がむき出しの山道を歩く つつじの花も少し咲く  越上山頂は、一般的には通過する人が多いとの話。   サブリーダー大原  「おれ、タバコ吸ってますから、三人で越上山行ってください。」   三人 「タバコ待ってるから、せっかくだから行こう」 「山頂まで5分位じゃない?」 「荷物デポしよう」  などど説得して全員で山頂を目指す。  結構登り甲斐があり、5分では到達できなかった。 08:25 越上山頂 リーダー以外はもう二度と登らないと思われる。                     Continuer la lecture

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