Maandelijks Archief: Augustus 2014

2014/8/21 Chuan Taigunichuan

Leden: de temperatuur is ook hoog op deze dag N velden Y velden W-kant, werd de regressie van Sawa weer na een lange tijd. 8:30En parkeerde in de Dragon King Bridge in de buurt van de bosweg Kawano, stapt uit het moeras. 9:40 逆川に出合い、予定の遡行が開始する。ここで単独の男性に会う。「入渓、すぐそこですよ。」と頭上を指さす。そこから入渓していたらできなかった経験ができたので悔しくない。   奥に見える7m滝ではロープを使い、右壁を登る。ここでリードの練習。確保器のセットに手間取り、Y田さんをだいぶ待たせてしまう。「これで合ってますか?」「合ってなかったらロープ引けないから。」・・・自立を促す親のように(?)手も口も出さずに離れて見守ってくれるN田さん。   今日は濡れても寒くない。ざぶざぶ濡れながら快適に登れる滝が多い。   しばしのゴルジュ帯では、「ラッコ泳ぎしよう。」と楽しげなY田さん。しかし流れに抗えず、戻ってくる。泳いだりへつったりして楽しめる釜を持つ滝が、3つほど続く。     一部、やや荒れた渓相になる。川乗林道に戻れる山道には、橋がかかっているとあったが、現在は橋は落ちていた。   山道を通りすぎ、大ダワ沢を右に分け、その後も快適な滝がいくつも続いてテンポよく歩ける。ウスバ林道手前のミニゴルジュの3段10m上部はぬめった岩のトイ状を突っ張りで登らねばならず、フリクションが効く気がせず確保してもらいながら登る。   トポでは右岸を巻くとなっていた4m滝は右壁を登る。     ウスバ林道下の10m滝。見た目はいやな感じだが、右壁下部のぬめりや傾斜もそれほどではなく、上部はガバホールドが豊富。登ってみると残置ハーケンもいくつかある。水流際にスリングが残置してあったが、そちらまでトラバースせずに直登する。ここでY田さんがリードの練習。 14:45 ウスバ林道に出る。本日はここまで。下山は、百尋ノ滝方面へは向かわずにウスバ尾根を辿って竜王橋を目指す。地図とGPSとにらめっこしながらルートを探す。明瞭な踏み跡がある場所もあるが、それを辿っていたつもりが正解の尾根を分けてしまう。 急なトラバースをしたりしてルート修正を試みながら川乗林道へ降りるポイントに目星をつける。最後も懸垂で竜王橋より200mほど上から車道に降りる。 楽しく登れる小滝、ロープが必要ないくつかの滝、苔の多い景観に本来予定していなかった懸垂下降、下山のルートファインディング。沢登りの面白味が詰まった、いい遡行ができました。      

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2014/8/17(Om te gluren) Kofu rivier Higashisawa Horano schelpdieren Gorge

Leden: Ik zag in Higashisawa Kamanosawa regressie in de afgelopen twee graden S velden N velden W-kant, Gorge Horano schelpdieren voor het blazen van koude lucht naar de mond verdachte te openen. 9:1030 minuten lopen vanaf de bosweg Nishizawa Valley gemeentelijke parking. 9:40Ik stap uit de tegels Higashisawa aan. 10:30 ホラノ貝のゴルジュに到着。S田さんに、水流についてのレクチャーを受ける。下向きに引き込まれる流れが起きている。   ゴルジュ突破は当然あり得ないが、F1が見える所まで行ってみることになり、N田さんがトップで泳ぐ。普段は瀞の状態のゴルジュ入口が、複雑な流れを持ち、白波も立っている。このスラブにハーケンを打ち、ロープをフィックスしてくれる。   おかげで私も、今まで来れると思っていなかったゴルジュ内部に20mほど入り込むことができた。   F1左岸のスラブに取り付くことも不可能な水量。本来ならばここを鐙トラバースで越える予定だった。   支点回収のため、再度入り戻ってくるN田さん。中央より左側を泳ごうと思っても水流でどんどん右に引き寄せられ、S田さんが力一杯引きつける。楽しそうではあるが、結構真剣な表情での帰還。   その後は、前日に購入したバイルとハーケンを使ってリスの選び方から打ち込む時の注意点などなど教えてもらいながら実際に打ってみる。「効いたときの音の変化」が明らかで、体感して学習できた。 ゴルジュ入口右には残置ハーケン・リングがいくつかあり、それを使って鐙トラバースの練習。S田さんが始めに絶妙なバランスで左手で追加ハーケンを打ってくれた。すごい。     呼ばれて振り返ったところだから笑っているが、その実、なかなか苦戦中。鐙の掛け替え、メインロープのクリップ、セルフビレイの掛け替え、左手でのカムのセット、そのカムを信用して体重をかけるドキドキ感、戻る時はその逆で…頭の中は混乱の極み。背後からの叱咤激励を受けつつ、たっぷり時間をかけて往復する。   練習の全体像。   ナイスショットです。   常に苦戦。   余裕顔のN田さん。今回もかなり寒がっていましたが体調は大丈夫でしょうか…。結局15:30過ぎまで鐙練習をしてから下山の充実した一日だった。 下山中、流されても危険のない所で、N田さんに手招きされ膝までの深さの急流を渡渉してみた。ちょっと動いたら足を持っていかれそうでじっと踏ん張っていたら後からS田さんがやってくる。「きっとスクラムで渡ってくれるんだ。」と思って待機していたら、なんと身動きの取れない私に水をかけたり、押したり引いたりし始める。負けるもんかと取っ組み合い、結局順番に足元の釜に流された。 今回も、新しいことをたくさん教えていただきました。新しいアイテムの使い方や初めての技術、水の読み方。ゴルジュの通過はできない日だったけれど、「真剣に遊んだ」とてもいい一日だった。        

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Techno waterkoker klokkenluidersregeling oosten Sichuan Kanazawa Oost Minamata

盛夏の時期、山計画、沢計画・・・楽しみにしていましたが、どうも週末になるとお天気が崩れる・・・乱れる・・・。そんなお天気に一喜一憂しながら天気図と睨めっこ。。。 当初、14日前夜発で予定していた憧れの赤木沢は中止、その転進先として13日の真夜中に、雲の切れ間を見て釜ノ沢に決まった。 さあ、大変!二泊三日の装備から一泊二日の装備へ・・・ 「荷物、減るからいいんじゃない!」という声が聞こえてきそうですが、何分初心者・・・選別が大変。。。しかも、地形図やら遡行図やら・・出来ればどんな沢か少しは調べたい。。でも眠い。。。 そんなこんなで出発日を迎える。 日程:平成26年8月15日(金)~16日(土) メンバー:O竹(L) K美(SL) M子 Y枝 タイム:14日(木)19:00Okegawa Eki uit prix 21:45De 15e station Mitomi van de weg (goud) 7:00West Zexiguzhu yards prix 8:10(Het zou afgelopen tijdje merkte een klein teken van Tosakayama entree) Futatsumata 10:05Berg goden 10:55Waterval Maiden 11:10Poison moeras van Oost 11:45Poison moeras westen 12:45Techno waterkoker Kanazawa uit elkaar 12:55Vissen blijven の Takizawa 14:05Waterval van beide gate 14:50De Japanse の お hostel locatie (1750m) De dag の Actie Tijd: 7 uur 50 minuten (de rest tijd: 2 uur) op de 16e (za) 6:10Beginnend 7:10Poison waterval 9:00Pomp hut 9:30Een brief hut Wu 10:05Een brief ka Yue Wu Peak 10:45Een brief hut Wu 11:45New Road in de buurt van pil splitsing 12:50Nuku Sawa 13:38西沢渓谷駐車場 本日の行動時間:7時間30分(内休憩時間:1時間55分) 13日前夜発の出発時間が早かったせいか、道の駅みとみの駐車場は空いておりテントも一つも無く大きな軒下に早速テント設営。雨も朝露の心配も無くラッキー。そして、大きな軒下は絶好のゆうげの場となる。。。   昨夜のゆうげの場は朝食の場になり、 主食は各自準備し+大きなソーセージと小さなうずらの卵の目玉焼き ! しっかり食べて準備万端   西沢渓谷駐車場に車で移動して出発。途中、田部重治のレリーフを見ながら進み二俣で西沢渓谷歩道から東沢に入る。。。はずが、調子よく歩道を進んでしまった。。。 しまった!と思っても後の祭り・・・戻るしかない。。 (往復40分、綺麗な渓谷沿いを歩く事が出来ました。) 鶏冠山入口の小さな看板を確認し東沢の河原へ降り沢装備の支度をします。他3組程が支度をしています。 支度を済ませ早速渡渉。流れも強く水量も多く・・・この先はどんな感じ?と少々不安にな ります。   が、渡渉後すぐにこの風景! カメラではいまいちですが、朝の空気が澄み切ったとても綺麗な風景です。 間もなく、ホラの貝ゴルジュ 沢の水の色の素敵なこと!! 木々の緑と朝の光で輝いていました。 この先、山の神までは登山道の痕跡をたどります・・・が、ただ歩かせてはくれません・・・先週の台風の影響か、はたまた集中豪雨の影響か・・・道とは言えないような荒れようです。 ようやく辿り着いた山の神は大きな木の下に小さな祠が祀られていました。 さて、いよいよここから沢歩きの始まり! 少し見づらいと思いますが、山椒魚を発見! 初めて見ましたが、5~6cm位の大きさでした。 乙女の滝 の前にて・・・ 乙女?三人。。。 しかし、水量の多いこと! 渡渉時に足がすくわれない様に足の置き方、向きなど気を付けなければ。           何度も渡渉を繰り返し東のナメ滝⇒西のナメ滝を通過。 魚留の滝       しかし、お天気!最高ですよね!! ここしかない! と選んでくれたO竹リーダー、K美サブリーダー、有難うございます。     千畳のナメ まさに、千畳!! 広いナメの幅いっぱいに水が流れています。 ここまでに、沢山の渡渉と沢山のへつりといくつもの滝・・ ここへ上がる為のスラブ・・・この流れを見ているとここまでの苦労を忘れてしまいます。 ←目を閉じて 回想中                 おっと、いけない。 思い出すのは後にして歩を進めましょう。         両門の滝で一休み。 写真左の滝を上がれば西俣。こちらは、奥秩父主脈縦走路の水師に登り詰めるらしい。 さて、我々は写真右の滝、東俣へ 滝を巻く為の道なき道をすすむと苔むした広い河原へ・・ 時間も3時前、「この辺りでビバークにしますか」とのリーダーの声に「ようやくビールが呑める」と心の中でニンマリです。 テントとタープと焚火 今夜のお宿の出来上がり。 川で冷やしておいたビールで「乾杯!」       今夜はM子ちゃんお手製の麻婆春雨丼! (漢字で書くと少し変?) 旨辛で疲れた体に最高の食事です。 そして、そして・・・次から次へと出てくるつまみ達。。。だから、荷物重くなっちゃうんですよね・・・  Verder lezen

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2014/8/14 剱 岳 Kinnereth links nok toppen D & Ⅵ Toyama route geconfronteerd

 ★メンバー:K美(L)、S水 日程:7月31日夜埼玉発 8月1入山、8月4日下山 行程 1日 立山駅7:00⇒室堂9:00 ⇒ 別山乗越11:00 ⇒剱沢雪渓⇒長次郎出合⇒熊の岩16:00 2日 熊の岩6:00 ⇒ 池ノ谷乗越 ⇒三ノ窓 ⇒チンネ南稜取付9:30 ⇒チンネの頭16:30⇒池ノ谷乗越⇒熊の岩18:00 3日 熊の岩9:00⇒Ⅵ峰Dフェース富山大ルート取付10:00 ⇒ Ⅵ峰の頭14:00⇒ 熊の岩17:00 4日 熊の岩9:00⇒剣沢キャンプ場11:00⇒室堂15:30   一足早い夏休みは、梅雨明けで天候が安定していると思われる初めに設定。漠然と憧れていた遠い剱岳の「チンネ」⇒最低3日ないと行けないので、事前準備を整え本番に臨みました。直前まで扇沢経由か立山経由かで悩みましたが、最終バスの時間から立山⇒室堂ルートで上へ上がることとしました。 平日金曜日なのに始発のチケットは買えず7時立山発の臨時便で室堂へ!   しかし荷物が重い!3泊分の生活用品の他に50Mロープ、大量のプロテクション類、借り物のハンマー、ハーケン、カム、そして欠かすことの出来ない(?)酒類!もあり荷物は25kgオーバー! 次第に地獄の歩荷訓練と化していく!                       長次郎谷出合から熊の岩までの登りは、荷物の重さ、前日ギリギリまで仕事をし、そのまま立山まで走行し、駐車場での仮眠しかしていない体には、かなりツライ!小休止で止まると睡魔が襲ってきそう! 救いは日本離れした美しい景色!     ようやくベースキャンプとなる熊の岩の棚へ到着。雪がすぐ近くまで迫っておりテントが張れるスペースは5~6箇所くらいか。 到着時は4張設置有り、なんとか場所を確保し設置、疲れもあり早々に就寝の予定がついつい一杯‥ 前日から続いていた長い1日目が終了。     2日目 前日の疲れからか何と2人とも寝坊!3時に起きる予定が既に4時半でかなり明るい! 明るい方が安全だとポジティブ思考でも、ちょっと急いで支度をして6時に出発     長次郎右俣⇒池ノ谷乗越はシュルンドが多数口を開けている急な雪渓を登る! かなりの傾斜であり帰りは怖そう! 場所によってはシュルンドを避けるため右の岩壁に下りて進む。斜面に近いため2~3mで地面に下りられる。 シュルンドは遠くから見ると恐ろしいが、近づいて見ると以外に締まっており、落ちる恐怖は感じなかった。     池ノ谷乗越を超えると全く雪が無くなりガレ場の急斜面が出てくる。             そしてとうとう右側にチンネが見えてきた!テンション上がってくる!           三ノ窓に到着 先行パーティーが稜線に張付いているのが見える。 取り付きまでは雪渓の急斜面をトラバース!     いよいよチンネ取り付きへ!             時間も押しているため早々に準備をして登り始める! アイゼンやピッケル、登山靴など全て背負っているため、なかなかの重さのザックを背負ってのクライミングスタート!       2人とも初めてと言うことも有り、ルートファインディングやピッチを切る支点を探すため時間がかかってしまう! だんだん雲行きも怪しくなって‥           ようやく核心部を越えてチンネらしいナイフエッジに出たところでガス! 雨も落ちてきてしまった。やはり山の午後は天気が不安定になると実感!                   ようやく頭に到着! 遠くでカミナリが鳴っており早々に下山開始。           頭からブッシュの踏み跡を下りるとコルに出る。右へ行くと池ノ谷ガレーへの懸垂支点が見つかる。Verder lezen

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2014/8/3 Volgestopt met spoelen van de machine Hill Yonago Kanazawa

Leden: Ik village (L)Klimmen was van plan deze dag (verslag) W-kant elkaar is om te stoppen, plotseling, ben ik van plan de Yonago moeras door twee mensen zou gaan om een ​​"weekend klimmen vluchtelingen" heh. :30行動開始する。 桜坂駐車場の手前右側の舗装路を10数分歩き、米子沢に降りる。しばらくは水の涸れたゴーロを歩く。明らかに酒の残っているI村さんは出だしちょっと辛そうだった。   水流を認め、暑さもあまり感じなくなり少しずつペースを取り戻す。   だんだんと、雪に磨かれたスラブ帯へと変容する沢を快適に遡る。   この沢の岩は、茶色くぬめった所が多く、とても気を遣う。N田さん愛用のシューズに転向し、乾いた岩への安心感は大きいが、「コケッティな沢には向かないよ。」と言っていたのが実感を伴って思い出される。 ホールドが多く、登れる小さな滝が多いのが楽しい。   こういう場所ではフエルトよりも安心できるフリクションを得られた。   直登できない滝でも、高巻きをすることなく側壁を登っていけるところが多い。   大滝は右岸から巻くが、巻道は明瞭。岩の上に土が乗り、わずかに緊張する一歩があっただけで問題なく通過する。冬から春にかけての巻機山で、「大滝がまだ出てるな」「もう大滝が埋まったから滑れるな」など、米子沢滑走の目安にされる滝。この滝が雪で埋まるなんて…と、近くで見て改めてこの地域の雪の多さを実感する。 時々陰るが、この時は日も出ておりザックを置いて深そうな釜で泳いでみる。…が、冷たい!広く明るく、樹冠がかぶさるような沢ではないけれど。さっさと上がって先へ行く。   それもそのはず。先ほどの釜の先にはまだ解けきらない雪渓がブリッジとなって残っている。雪渓が出てきた時点で、私の気持ちは一気に緊張モードに入る。口を開け、冷気を吐き出し靄を漂わせる雪渓に、気温だけではない寒さを感じる。本で見た「雪渓の弱い部分、強い部分」の図が頭に浮かぶ。   今回は、右岸側が壁から離れ、安定してそうだったのでそこから通過。   雪渓を振り返る。美しいものは恐ろしい、と思う。   水流沿いはとにかくヌルヌル。左の側壁をややへつり気味に越えたと思われる。   数年前の大水の際に、ずいぶん荒れて渓相が変わってしまったという話を聞いていたが、この沢の見どころの大ナメ帯は健在。ただし、やはりヌメるので緩傾斜でも足を置く所には注意する。実際、「お!」という声で振り向くと、数メートル滑っていったI村さんがいた。楽しくも危険なナメ帯。 徐々に水流が細くなり、そろそろ源頭部の様相。上部が草原となっている沢の詰めは、最後まで心軽やか。しかし、その頃から雨が当たり始める。   避難小屋に向かう詰めを目指していたが、踏み跡が見つからず。歩きやすそうな所を選びながら稜線へと向かう。ガスも出てきたのでGPSで確認しながら、結局はニセ巻機山の直下に出た。避難小屋からニセ巻までの登り返しが省略できたということで良しとする。 14:15Tijd, ik wil afdaling beginnen.

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2014/7/15 Achter Mt.Yotei 1898m

714 mei(Maand)Moving day: het werd gezien de Kutchan (Kutchan) natuurlijk voor vertrek, maar besloot om te klimmen de Youteizan blijven Makkari van de trailhead naar de jeugdherberg van Makkari. De jeugd, mensen klimmen de Youteizan was gebleven. Juli 15(Brand) 朝4時出発、真狩登山口のキャンプ場の中を通り抜けて行った。登りはじめからず~と急登が続く。ガスがかかっているので残念なことに眺望無し!ひたすら外輪山の分岐まで 急登を登り詰めるように歩いたがリュックが軽いのできつくはなかった。9合目の火口縁まで約4時間、それから分岐を左手に山道を歩き旧小屋跡経由で火口を時計回りに一巡り山頂を目指して歩いた。お鉢巡りをしながら山頂まで到達するのに 45分ぐらいかかった。 まだ ガスがかかっていたので火口底を除いて見ることは出来なかった。山頂に7:56登頂。ガスが切れ青空が見え 火口底を覗くことが出来ました。登頂の記念写真を青空と共にベストショット♫ 頂上でお弁当の大きなおにぎりを頂だきました。頂上まで登り4時間45分。 後方羊蹄山 1898m 登頂 引き続き火口を時計回りに歩いた。山頂付近は大岩の岩稜・・・コースの矢印を確認しながら大岩の間をすり抜けたりしながら歩いた。下山途中 羊蹄山の裾に広がる広大な畑を一望。北海道の美味しい稲穂が青々と・・・12時56分無事にキャンプ場に到着。 青空の中に 凜々しい羊蹄山の山容が美しかった。下り4時間。 百名山残すところ・・・7座になりました ♫ by yamayuri        

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2014/7/24~ 25 Tateyama grote mannelijke berg 3005m ~ 3015m Cong Yu Shan gaan

724 mei(Hout) 戸田 午前1時発 一路 扇沢の駐車場に向かう。メンバーは 娘と孫 3人・・・娘は outdoorでなかったが 男の子3人ともなれば・・・孫達も毎年 夏山を楽しみにしている♫ 去年の富士山に続き 今年は 立山 雄山3005m を目指した。ミクリが池温泉 2泊の宿泊 なんといっても 山と温泉セットが嬉しい。信越道を順調に走り 扇沢の無料駐車場に 早朝に到着。7時30分始発のトロリーバスに乗った。黒部アルペンルート ♫ チケットのお得な買い方♫ 扇沢~黒部湖 JAF1名の割引を使い往復券、 黒部湖~室堂 ファミリー割引 大人3名分 (子供 無料)・・・というサービスで チケットを買った。JAFが 10%割引になるので提示を忘れすに! 黒部湖遊覧船ガルベ に乗って黒部湖を一周 約30分だが 見上げれば立山三山がはっきりと見え、長野県側の赤沢岳~針ノ木岳が迫っていた。ゆっくりと黒部ダムの散策を楽しみロープウエイ~ケーブルを乗り継いで室堂に到着。立山ホテルで優雅なランチを頂いた♫ 午後の立山の山々の上は雲が覆い被さっていた。ミクリが池の青く美しい湖水を見ながら ミクリが池温泉にチェックイン。 温泉と夕食を楽しんだ。・・・・満天の星空が見たかったのに・・・外はガスが立ちこめていた。 7月25日(Hout) Het regende de hele dag ... van 's morgens regen. (Hout) 3Wakker om half, vanaf 04:00. 10:05登頂 大汝まで 縦走 気分を・・・と言いたいところだったが まだガスが立ちこめているので 眼下の景色を見ることは出来なかった。雄山神社に戻ると 大勢の 学生達が登ってきていた。下山途中 ようやくガスが切れて 立山の雪渓が広がる山々を見ることが出来た。帰りの雪渓は だいぶ緩みザラメのようだったので 2年生のこうちゃんが 先頭を切って歩き自信を持ってトラバースしました。 雄山 3005m 大汝山 3015m 11:34 無事にミクリが池温泉に下山。 無料のソフトクリームのチケットで 皆で美味しくソフトクリームを頂きました♫ 室堂 2450mから立山トロリーバスを15:40 乗車して大観峰2316m ~ロープウエイで黒部平 1828m経へ 黒部平から ケーブルカーで~ 黒部湖 1455m (Ga de hoogte verschil 363m in 7 minuten zonder een enkele stutten). Een 15 minuten lopen, Ogisawa 1433m in trolleybus uit Kurobe Dam 1450m tijdens het kijken naar de dam van Kurobeko. Murodo 15:40~ Ogisawa 18:00 Het duurde ongeveer 3 uur en 30 minuten alleen maar naar beneden komen hoogteverschil 917m. “Tateyama Kurobe Alpine Route” … Verder lezen

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2014/7/12 Tomuraushi berg 2141m

79 mei(Water)~ De 16e(Water) Tomuraushi berg 2141m, Achter Mt.Yotei 1898m berg tweehonderd wo slijten 9 juli(Water) 羽 田 を JAL 7:55 Prix ​​Asahikawa 11:30着 台風8号が沖縄付近に接近中、 大雪から登ってトムラウシを山中3泊のテント泊 の山行計画を立てていたのだが、台風の動きを見ると 最後のトムラウシ山頂から下山する日あたりに 台風が北海道に来そうだったので、急遽 山行計画を変更し、東大雪荘からの南沼 テント 1泊の逆のコースに変更した。台風の今後の動きがとっても気になる中 北海道に飛んだ。 今回は トムラウシだけに集中して 羊蹄山は9月に見送り まずは 台風を見送ってからトムラウシを登ることにしたのだが・・・・結果は、ラッキーなことに 台風は多少影響があったものの、トムラウシ山 2141m, Ik was in staat om de hyakumeizan 2 stoel af Youteizan 1898m Toha. Vandaag de dag, ga naar Biei met de bus van Asahikawa”Norokko trein” ♫ Nakafurano guesthouse had een dag van sightseeing en kijken naar de felgekleurde bloemen en lavendel bij en bezocht de boerderij van Furano Tomita “Yuakane-sha is 10 juli herberg Yamayuri aanbevolen(Hout) Hokkaido of ongemak hoe als er geen auto! Biei “. Maruzen Shoji u besluit om een ​​auto te huren Choi rit huren "(TEL:0570-200-055Het was een redelijke prijs en ¥ 7000 in benzine inbegrepen twee dagen en een nacht in de Mini auto). Eerst gaat de navigatie “Hill Zerubu ” → “Boom van Maria en Ken” → “Seven Stars Tree” → “Boom van ouder en kind”→ heuvel van "Mild Seven ” → door te typen "Kannofamu" “Eigenaars. Yuakane 舍 was de 1e van Biei Hitomeguri genieten begroet klanten als pension in het gezin op het gebied van grote van Hokkaido van de stad door een corporate uitval tijdens het uitvoeren door de lappendeken heuvels "van het veld (Gold) van het grondgebied van Tomuraushi voordat de tyfoon komt “Tomuraushi Tokyo Yukisho ” Er werd besloten om in te checken voor het publiek slaapzaal. “Xi Qian 舎” Contact heeft opgenomen "Train of wijk Nemuro heeft meestal het effect van de tyfoon" met de telefoon komt van de Universiteit van Tokyo ... Yukisho Net wanneer je geprobeerd om de vertrekken. Het is in de problemen, omdat het van plan was om te gaan met de trein naar Shintoku “Xi Qian 舎” Het was in de richting van de nieuwe verkregen met de bus van Biei haastig zo vertelde me dat er een bus man. (Bodem) Beginnend 05:00 in de ochtend. … Verder lezen

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