Maandelijks Archief: september 2014

2014/09/21 Iwaki

[Leden(Koning zei iets)Asaka] (De verantwoordelijkheid voor de inhoud van een voorwerp) [Accommodatie] Vehicle nacht (Maedomari) [toegang] auto:Bai Gang Iris IC (Juan Central Road) → Black Stone IC(Tohoku Expressway)→ 102 → 3 No. No. → Hyakuzawa Parking [weer] zonnig (Mooi weer) [Cong] 8 uur reistijd 00 minuten (Vrije tijd incl.) [Vrije tijd] Gordon ri · Aantal 30 punten terug(3 keer rusten), Dag en eet 30 punten, 10 punten lager ri(Eenmaal Rest) [Niet-geconsolideerde] pure hoogteverschil · hoogteverschil van:1445m afstand. lopen:10km 6:30 Hyakuzawa ski trailhead → 8:20 Firing enige toevlucht hut → 10:00 Otorina Hutte → 10:40 Iwaki(Lunch) → 12:00 Otorina Hutte → 14:30 嶽温泉登山口 【目的】 「東北の山々を登るぞ」第二弾として青森県最高峰の岩木山に登りました。 【感想】 埼玉から青森まで約9時間。。本当に遠い。我ながらよく運転したと感心してしまいました。飛び石連休だったので有休とって4連休でいけるところはどこかあるかな。。そう、ここで遠い山々にいかないで、いついくの?今でしょ!ということで青森の山々に登ることにしました。 岩木山は独立峰で様々なコースがあります。中級コースということで今回は百沢コースを選びましたが、嶽温泉登山口ピストンコースも歩きやすい良いコースだと思います。ちなみに今回は一周コース(百沢→頂上→嶽温泉)にしたのですが少し失敗しました。なにが失敗か。それは嶽温泉に下山したあと、バス待ちに1時間近くかかってしまいます。歩いて元いた駐車場まで行けなくはないのですが2時間以上かかるし。。ということで同じコースを歩く場合は、下山後どうするか予め決めておくといいかと思います。 岩木山自体は、青森県民の方々の憩いの場所なのか沢山の登山客がいました。ほとんどが8合目から登られたみたいです。家族連れ、若いカップルなど地元に方々に愛されている山なのだと実感しました。 【本文】青森までは東北道をひたすら車で飛ばします。青森についてからの宿泊先はいつもの車中泊ですが、登山口は寂しいので、やはりいつもの道の駅を探します。決めた場所は黒石市の道の駅「いなかだけ」。近くには田んぼアートなどあります(We zagen het niet, want het was het midden van de nacht)。 翌朝、百沢スキー場登山口に向かいます。道の駅からは車で30分くらいです。登山口には車が2、3台くらい停まっています。駐車場はスキー場の駐車場をそのまま使えます。 登山口は建物(リフト乗り場?)の中にあります。そこからゲレンデの中を歩いて行きます。すぐに登山道になりますが焼止まり避難小屋までは森林浴といった感じです。避難小屋につくと、トイレ(無料)がありますので、ここでひと休憩してから行くことにします。 避難小屋を後にすると、すぐに沢筋を進むことになります。沢筋は岩がゴロゴロしていて歩きづらいです。 ここから、頂上直下の鳳鳴ヒュッテまでは一気に登ります。その行程は長い、きつい、歩きづらいの三拍子ですが、途中に名水「錫杖清水」で喉を潤わせ頑張ります。 鳳鳴ヒュッテにつくと、岳コースからの登山客と遭遇します。とはいえ、岳コースがメインコースのようで、登山客で行列ができています。 直下の登りは、岩がゴロゴロしていますが、道は整備されていますので、老若男女だれでも登れます。幼稚園くらいの子も沢山みました。私より速いので、背負った荷物でも持ってもらいたいくらいです。鳳鳴ヒュッテからは30分くらいで頂上に着きます。 頂上からは青森平野、八甲田山、津軽半島が見えます。気持ちいい山です。 頂上は岩場になってますので足もとに気をつけてお昼をとります。 お昼を食べたら、岳コースから下山します。 岳コースは地元の遠足でも使われるそうで、道は明瞭です。 【反省】 沢筋の岩場は、やはり私には歩きづらい。おなかの肉が邪魔しているみたいで。 下山後のことを考えておけばよかった。登山口までのバスの待ち時間は長かった。 【行程図】岩木山(1/25000) Aanmelden voor GPS van de batterij uitputting wordt niet verlaten.

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2014/09/14 Mt.Chokai

[Leden(Koning zei iets)Asaka] (De verantwoordelijkheid voor de inhoud van een voorwerp) [Accommodatie] Vehicle nacht (Maedomari) [toegang] auto:Bai Gang Iris IC (Juan Central Road) → Northeast Road → Yamagata Road → No. 108 → 号 7 → Hoko staan ​​in de tuin [dagen] Meestal DomNode- Genki (Mooi weer) [Cong] 10 uur reistijd 25 minuten (Vrije tijd incl.) [Vrije tijd] Gordon ri · Aantal 30 punten terug(3 keer rusten), Dag en eet 30 punten, 30 punten lager ri(Tweemaal rusten) [Niet-geconsolideerde] pure hoogteverschil · hoogteverschil van:1076m afstand. lopen:15km 6:45 Mao Li trailhead → 8:20 Royal Creek cabine → 9:40 Zevenhonderd drieënvijftig hangen → 11:50 Royal Kamer → 12:30 Johor Bahru → 13:00 Omuro (Lunch) → 14:20 Zevenhonderd drieënvijftig hangen → 17:10 鉾立登山口 【目的】 今年の目標である「東北の山々を登るぞ」第一弾として日本海が一望できる鳥海山を選びました。 【感想】 埼玉から山形までは本当に遠い。車で7時間。登山する以前に疲れました。 鳥海山の行程は日本海からの風と景色が最高でした。頂上直下の新山の登りは岩登りですが、3点支持と落石に気をつければ問題ない登りです。予定では外輪山コースで下ることを考えていましたが、時間的に無理そうなので、次回また登りに来るぞ!!ということで諦めました。途中、登山者に聞きましたが鳥海山の御室からの夕日はきれいとのことです。次回は一泊かな。 【本文】鳥海山は実は2回目です。ただ、前回は天候不良のため途中で登山を諦めましたが、今回は天気に恵まれました。 前泊は道の駅である「鳥海」で車中泊。私の車の他に10台ほど停車していました。道の駅から登山口である鉾立駐車場までは30分程度です。通常、鉾立駐車場に停めますがコンビニなどがある便利な道の駅がお勧めだと思います。鉾立駐車場につくと既に満車状態。あとでわかったのですが、monbel主催の大会が開催されていました。 鉾立駐車場から御浜小屋までは石畳みの階段が続きます。特に緩急もなく、ひたすら歩くといった感じです。御浜小屋につくとトイレが設置されています。保守・使用料として100円が必要です。御浜小屋からは鳥の海が見えます。 御浜小屋から七五三掛(Shimekake)まではアップダウンがありますが、周りの景色に見とれてあっと言うまに分岐まできます。分岐からは外輪山コースと雪渓コースに分かれています。どちらも時間的にあまり変わりませんが、登りに雪渓コース、下りに外輪山コースを選ぶ人が多いそうです。私も登りに雪渓コースを選びました。 雪渓コースは万年雪である雪渓を横断し、一気に頂上直下まで登るコースです。特に危険な所はありませんが、旺文社の5万分の1の地図には「危」の文字があり、梯子のことだと思います。ただ踏み外すことはないほどしっかりした作りになっています。 雪渓を横断したあとは、90分くらいの登りが続きます。道は明瞭です。それを越えると御室に着きます。 御室前には避難小屋とトイレ(Materiaal gebruik ¥ 100)I Er is. Mt.Chokai top uit de regelkamer(Shinzan)までは片道30分くらいです。御室前でザックをデポして身軽な格好で最後の登りです。 岩場は3点支持と落石に気をつければ特に問題ありません。それよりもここで地震あったらどうしようかな?というくらい岩がゴロゴロしています。そうこう言っている間に頂上に到着。頂上付近は2、3人くらいしか立てない狭さです。ここからの日本海の景色を期待していたのですが、運悪く、ちょうど雲に覆われました。 さて、下山です。本当は外輪山沿いに下る予定でしたが、見るからに登り返しが大変そうだったので諦めました。下山は同じ雪渓コースを降りて行きます。 【反省】 ・コースタイム、そのままの時間だったのでもう少し速く歩きたい。 ・若い女性グループに「写真とってもらえますか?おじさん」と言われてしまった。ショックだった。せめて「おじさま」と言われるよう努力したい。 【行程図】鳥海山(1/25000) Boven.

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2014/9/23Tabel Tanzawa Mizunashi Momiso Sawa

Leden: W-zijde (een rustige krijger) S veld (captain) N veld (Sergeant) I dorp (Aosshiri) 9:20 Momiso Sori Rivier 10:358m grote waterval 12:25Downhill start 13:15Training 15 NyuKei spotten - opknoping rots:30 下山 久し振りにS隊長率いる沢軍団。新茅橋手前のわずかなスペースに駐車し、アプローチ3分でモミソ沢に入渓する。懸垂岩左の狭いゴルジュ入り口がモミソ沢の出合。洞窟探検のような遡行が始まる。↓モミソ沢の入り口   わずかな水流か、完全に涸れた狭いゴルジュが続く。全体的に岩は脆く、ホールドにするには慎重を要する。S隊長の「慎重・安全」な歩みに続く。(会話は常に危険である)   狭い廊下の底を進む。直角に沢が曲がる所もあり、先の見えないわくわく感。大滝までは2m~3mの小さな滝(や涸れ棚)ばかりで直登可能だが、垂直に立っているものが多い。   3段8m滝の3段目は、右に取り付いたが、青っ尻には「落ちる」というイメージを抱かせる細かく乏しいホールドだったため、確保していただいて登る。写真はその滝の左壁。登りやすいのは多分こちら。   静かなる戦士は、狭い谷に充満する邪悪な空気に耐えながらナイスクライミングを繰り出す。   3mチムニー。岩に挟まれている感じがなんだか心地よい。難なく登れる。   S隊長が一緒だといつもの8倍元気な軍曹。「あはーー」と奇声を発しポージング。         崩れやすい3m滝、倒木も利用して上がる。   8m大滝(Ⅳ)。先行者2名。ルートを見ながら待機。右壁から取り付き、中央を上がり、トラバースして右に戻り落ち口へ、がセオリーのようだが、我が隊は中央→左へルートを取る。隊長がカムで追加ランナーを取る。落ち口への最後の一手がホールド乏しく、悪い。                    一度全員登った後、静かなる戦士と青っ尻は懸垂下降し、青っ尻のリード訓練。上部からの補助確保なしでリードをするのは沢では初めて。                                落ち口では、「怖いよ怖いよー、ホールドないよー、前にロープがないよーー」と軍曹がにやにやしながら応援してくれる。「怖くない、怖くない、落ちないもん」と声に出して軍曹の応援に負けないよう自身を鼓舞しながらリードする。その後、半マストで静戦士(略)を確保。              3か月前よりはいくらか青い範囲が小さくなったんじゃないかと自らの尻を振り返ってみる。   練習で大いに時間をもらった後…「この先は平凡、かあ。下るか。」ということになり、大滝上からいきなり下山ルート探し。地形図とGPSを読み、尾根と谷を一つ越え右岸尾根に出る。分かりやすい尾根で、踏み跡もある。   尾根が終わる所で左に懸垂で降りると、そこはもう懸垂岩のすぐ脇。                  標高差約150m(!!!)、大滝での練習含め4時間の超短行程。全く疲れることもなく、おしゃべりばっかりしながら下山する。懸垂岩で岩トレした後、温泉に入り「さて次は…」のミーティングをし、渋滞にはまって帰宅する。                                           ドライブ・温泉&自然と戯れる、といった趣向の今日一日。だが、青っ尻にとっては、今季の成長を実感できた山行となった◎    

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2014/9/13-15Ontwaken pop en duwde in Ogawayama

メンバー:おさぽん、Kぼ、N澤、I(記) 連休は天候が微妙なので、剱チンネを断念し、今シーズン最後だと思われる小川に転戦・・ 【1日目】…マルチ おさぽん熱望の屋根岩2峰の人気ルート、セレクション(5P 5.9)へ向かう。 3連休なので渋滞が予想されるため7時過ぎには取付到着。 一番乗り~ おさぽん、Kぼパーティは初ということで先行することに。 自分は数回登っているので、1Pのクラックしかリードしたことないという N君に「リードしたら?」と言い、4、5P以外はN君リード。   10時過ぎに戻ってきて、お目当ての3峰へ。 2パーティーに分かれ、クラックマルチへ。 自分はレモンルート。他Pは神奈川ルート。 初見なので、ワイドにびびりC4 6#も同行させカム武装していく。 レモンルート (varクラック)【4P NP5.8】 N、I 1P:Iリード ジャミング一切使わず。アルパインみたいな感じ。 2P:Nリード トラバースからスラブを登る。 3P:Iリード 核心のワイド。なんとかOSできたけど、登り方が分からずアドレナリン爆発状態。#6 なくても大丈夫だったが、あると安心感を購入できます。 4P:Iリードよく分からんP。とりあえず3峰名物(?)のハトを触りに登った。 N君は「自分おなかいっぱいス」と言い下降場所でまったりモード。 神奈川ルート【5P NP5.8】おさぽん、K 詳細は不明だが、核心Pでおさぽんが「うっひょー」と叫んでいたらしい・・・ 夜はいつものBBQ 【2日目】・・フリー 友人のFB投稿で気になっていたストリームサイドへ。 取付きがよく分からず、迷ったあげく 到着は10時過ぎに。 先着は2パーティ-ほど。 とりあえず、★ルートを食い散らかす。 ・Love or Nothin’ 【10a ★★】 MOS グレード通り。レイバックでナイスルート。 ・ピットタッチ【10c ★★】MOS 甘め。限定あるのか分からず。 ・Let Me See【11a ★★】MOS レイバックでのクリップが怖い。 楽しいルート。 このルートでおさぽん覚醒 OACに新たな11クライマー誕生 おさぽん 「なんだ、案外、11の壁て低いんだな。12も先が見えたな・・」 ・雀の豌豆【11b ★★】MOS カチ系。自分がOSできた時点で甘めなのでしょう。限定あるのか・・ ・鳥の豌豆【12a ★★】1テン× 調子に乗ってお触り。カチカチ系。フレッシュだったらいけそう。 ・一級掃除師への道【10a】MOS 全体的に小川にしては甘めだけど、13aまであるし、グレード更新には持って来いのエリアだと思われる。 夜はメンバー全員がグレード更新したので、トマト鍋とフレッシュ野菜とチーズとビールとワインで祝杯。   3日目・・ボルダー 2日間の疲れもじわじわあり、午前中、灯台もと暗しエリアでゆるボルをやり、小川山を後にする。 ヤッホーの湯で3日間の汗を流し、佐久の有名店 草笛でそばを堪能し、帰路につく。 暑くもなく寒くもなく快適な小川山でのクライミング。 サイコーな3日間でした。

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2014/9/13-16Kurobe bron waterscheiding lijn

Leden: W-kant (L) Ik dorp Akagi Sawa en Takamagahara hot spring dat ik wilde gaan voor een lange tijd. 8:10Inklapbare standaard trailhead Yori bergbeklimmen begon negen:55Driehoek Point 11:35Gohikariiwa bank 12:40Taro platte cabine 15:30 薬師沢小屋(小屋泊) 爽やかな空の元、軽快に…といきたいところだが、荷の重さに喘ぎながらの登山。   しゃがんで草花を撮るふりしてちょっとずつ休憩する。   2Lのワインとテントを担いでいるが、この日のI村さんはまだ元気。そんなに大量のワインをどうするんだ…?とこの時私は訝っていた。   太郎平小屋に到着。ここからは薬師沢小屋まで下りなので、心身ともに軽くなる。風があり休憩中は寒かったが、歩いているとちょうどいい気温。   薬師沢小屋へのルート。ガスっていてくっきりとした展望は望めなかったが、これはこれでいい雰囲気。   薬師沢小屋に到着。担いできた食料の余剰分が出そうだったので、一泊夕食付(朝食なし)での宿泊とした。満員の宿だったが、予約していった私達にはちゃんと一人一畳分が確保される。 まだ陽のある河原で本日のビールを。これ、普段なかなか買う機会のない1L缶。1300円也。   9月14日(日) 5:40Geneesmiddelen divisie Kanazawa hut prix 9:20Toge 11 dagen na de oorspronkelijke hoge:00High Springs 12 dagen na de oorspronkelijke:00Hoge prix 13 dagen na de oorspronkelijke spa:00Toge 15 dagen na de oorspronkelijke hoge:25 雲ノ平(テント泊) こんなに人がたくさんの中で寝られないよ…と思っていたが、それほどデリケートではなかったらしい。夕食を済ませて横になると次に気が付いたのは、外が明るくなりかけた時間だった。5時出発の計画であったが少し遅れて薬師沢小屋を出る。沢支度をして赤木沢に入る人が多い。私達は、明日。   大東新道で高天原を目指す。黒部川沿いをへつったり梯子での上り下りを繰り返したりしながらB沢出合まで。ザックの重さでバランスが悪く、一般登山道とはいえちょっと嫌な所もあった。B沢出合からは急登に苦労しながら高天原峠に上がる。   高天原峠で重たいザックをデポし、高天原温泉への下りに入る。快晴の元、北アルプスの峰々の展望が広がり、その展望に癒され足取りも軽やかに。   高天原山荘までくれば、温泉まであと一歩。   高天原温泉は沢沿いにいくつかの湯船が点在する。山奥の秘湯のはずが、ひっきりなしに登山者がやってくる。開放的なロケーションのせいか、湯船で仁王立ちになり景観を楽しんでいるような登山者も…。   湯船からの展望、視界には北アルプスの稜線が広がる。   温泉を満喫した後は雲の平へ。チングルマの柔らかな髪が秋風になびく。   前日は小屋泊だったため、荷がほとんど減っていない。「結構遠いなあ…」と思いながら、お天気に励まされつつ歩く。ごろごろの岩が出てくるようになると雲ノ平はもう少し。     やっと小屋が見えたー。ビールが飲めるー。黒部五郎、かっこいいー。と、いろんなこと(ほぼビールのこと)を考えながら景色に見入る図。   本日の無事に乾杯した後、テン場へ移動。一昨年は涸れていた水場は、ざぶざぶと水を吐き出していた。「水場の整備等で費用がかかるので値上げしました」とのテン場利用料改正の前情報あり。100円のアップでこの快適さは助かります。   この日は、I村さん特製ペミカンでカレーを作る(作ってもらう)。ワインを飲み、チーズを食べ、夕景を楽しんでいるうちに出来上がり(^ - ^)"Als je de volgende ochtend vertrokken naar Udon curry" Hoewel er wordt gezegd dat, zelfs zonder de bedoeling te blijven. 6:40Kumonotaira vertrek 8:10Geneesmiddelen divisie Kanazawa cabine 8:40Kurobe rivier instroom Xi 10:30Akagi een aggregaat 13 Tokorozawa:00Grote waterval naar beneden 14:40 2350m地点(ビバーク) この日も天気はまずまず。本当はもっとゆっくりしたいところだが、赤木沢が待っているので急ぎ足で薬師沢小屋へ下る。湿った大きな岩の登山道なので、沢靴で行く。これは正解。滑らず速い!   薬師沢小屋から黒部川本流に入渓。この日の赤木沢遡行者はみんな出発した後の様子。   きれいなエメラルドグリーンにしばしば見とれる。   平水なのだろうけれど、それでも水流はなかなか。深い釜も多い。川幅も広く、スケールの大きさを実感する。   黒部川本流の岩魚留の滝。右岸側に残置スリングがあり、一度はそちらに向かってみたが滑ったら轟々と飛沫を上げる釜に…。ザックを背負っての通過は無理。体勢を整え、過去のレポを確認。左岸側に巻きありとのことで少し戻って渡渉し巻道を探す。しっかりとした踏み跡あり。   正面が黒部川本流の滝、そのわずか手前右側にほぼ直角に出合うのが赤木沢。   ゴルジュのへつり、スラブの滝、階段状の滝、明瞭な巻道。フリクションの効きも良く、怖さを感じる場所はなく遡行を楽しむ。   直登不可のこの滝には左岸に巻道あり。草付トラバースだが踏み跡がしっかりしているのでスリップの危険は少ない。 えっちらおっちら登る。   滝のスケールがいちいちでかい。でも易しく登れる滝が多い。   大滝に到着。奥は切り立った壁。滝下で直角に水流方向が変わる、ちょっと独特の景観。   大滝は2段になっており、上段の滝も存在感がある。左岸の巻道から見下ろす。この巻きは、高度感があり、一か所岩を抱くようにしてトラバースする一歩が怖い。その上部はブッシュになり頼りがいのある木々を掴みながら高巻く。ロープは出さなかったが、使った方が安心だったね、と反省。   遡行自体に時間がかかっているのと、残りの行程の距離、疲労を考慮し、ビバークも検討しながら大滝上初めに右から入る支沢からの詰めとする。ここからは3~5mほどのホールド豊富な滝がいくつかかかる。ただし、ぬめる岩に変わるのでスリップ注意。   2350m地点、沢幅1m程度となった所でビバーク適地を見つけ、14:40Dus ik wil en gedrag te stoppen. 7:55Bivak gebieden vertrek 9:05Akagi Take-ka nok lijn 11:05Tarobei cabine 12:00Tarobei cabine prix 14:30 折立着 この日はそれほど長い行程ではないのでゆっくり起きる。   水流がなくなった後は草原の詰め。眼下に薬師沢左俣のゆるやかな流れも見える。できるだけハイマツの藪漕ぎは避けつつ稜線へ向かい、赤木岳から少し北ノ俣岳方面へ下ったあたりで登山道に出る。     あとはひとまず太郎平小屋を目指してひたすら歩く。ガスっていて展望がなかったのは残念だけれど、6~7羽の雷鳥が餌を啄んでいるところに遭遇。 太郎平小屋で、後ろ髪を引かれる思いでいると薬師岳が最後に姿を見せてくれた。 4日間も山に浸っていられる、年に一度のチャンス。全ての日にお天気に恵まれ本当に幸運だった。重いザックで歩く4日間の中には、計画通りにいかない日もあり反省。ただ、「かもしれない」想定はしていたので慌てず日程変更ができた。 様々な場面で相談し合い、アドバイスをくれ、安全な山行を成してくださったI村さん、ありがとうございました。  

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2014/7/26~ 27 A Fei Xian Zhang Ju ix ka Yue Yue &

Leden: in de T (R), N-rivier, N velden, K Sawa (Symbol) 7/25 (goud) 19:00 Wanneer vertrokken in Kawagoe, ontvingen een reeks bollen en noedels koud noodle elk Hidaka winkel op de weg, werd een volle maag, is een calorierijke uitgangspunt - waarborgen dat (frames). 12:00uur aangekomen op de parkeerplaats van To-dai mond heen en weer, ⇒ N rivier overspande een tent naast de auto en 's in T is bevriend Vehicle nacht ♪ N velden Mr. & K moeras in de tent, besteden een niet in staat om goed te slapen' s nachts is hot. 4:00Zodra u weg van de am wake-up tent hebben gezet, luister naar geruchten van de vroege speciale bus van de eerste trein vertrekt, om te regelen een te kleden in een haast. 7:20am Kitazawatoge trailhead ~ 8:25ben om Sensui Pass Sensui Pass liep losse zachte manier van gradiënt, totdat Komatsu Peak (soms, Marici is een glimp van tussen de bomen) zal de auteur en het bos zone van steile stenen grenen zone beklimmen. 9:46am 駒津峰到着。 ダイナミックな山頂がすぐ目の前に迫ってきて、一見30分くらいで行けそうな気がしますが、まだまだ甲斐駒山頂までは約1時間半の道のり。ここからが核心部。。。 直登と迂回の分岐で、直登ルートへ⇒ 岩場をガンガン登り、途中2ヶ所ほどストライドが足らず、N川さんの手を借りながら。 N川:やっぱこういう時に手足が長いのって有利だよね。。。 K沢:(心の声)はぃ? 今の発言、もしかしてちょっと失礼じゃないですか?(笑) 岩場を抜け、迂回ルートと合流して、もうすぐ山頂。 見渡すかぎり花崗岩の砂で殺伐とした景色の中を、滑り落ちないよう一歩一歩踏みしめるように登っていきます。 見おろすとまるで飛行機からの景色みたい。 11:10top am Kai Komagatake! 12:15pm摩利支天到着 <摩利支天とは?> 仏教の守護神であり、この神に念じれば危難から身を隠せる。ということで、武士たちの守り本尊とされた神。 甲斐駒ヶ岳は古くから信仰の山とあがめられ、山全体が神様であり、その本山の手前の前衛峰を守り神として“摩利支天“と名付けたそうです。 スレンダーなN田さん。 空と雲が絶妙のバランスで迎えてくれました。 こちらは摩利支天から振り返った、悠々とした甲斐駒ヶ岳。 白い岩肌が本当にかっこ良い。 T中さんとK沢が“六万石”と読み間違えた“六方石”の横で(~ ~;) 15:15We kwamen aan bij het veld tent. :00Het slapen gaan tot tijd. En het is ook niet ook slapen deze keer te zeggen, na de tweede dag verlof van gebrek aan slaap ⇒ 4:00krijg ⇒ 5:00ben beginnen dit moment is paard route verlaten door het gevaar in de sneeuw, een zuiger in de kleine Sentake route. Durf in tegenlicht. . . 6:50een breuk in de am Liuhe ogen, gevoel gang was zwaar met gebrek aan slaap tot dan te worden licht plots overschakelen(Van wat?)En de "waking'll zijn verstreken nog drie uur" om de wil met de, en lachten N River's. 6:20am 小仙丈ヶ岳山頂。 岩ごろごろで、なかなか良い感じです! 穏やかな稜線がずっと続いていきます。 この辺りまでは他に人も少なく、とても静かだったのですが、下りではすごい沢山の人で渋滞に。。。 左から、富士山 ⇒ 北岳 ⇒ 間ノ岳。 標高1位~3位までが一直線に! ここに来なければ見ることのできない絶景。 正面のピークの手前で、下ってきた男性2名に「あの岩場の上の方に雷鳥がいるよ!さっき小さいのも出てきたよ!」と教えてもらい、まだ居てくれることを願って、急いでピークに向かう!!! 居たぁ~! 教えてもらった岩場の手前まで行くと、「にゃ~にゃ~」「ぅ~~」。。。 ? ネコ??? ではなく、雷鳥の鳴き声! こんな可愛い声で鳴くんだ!と、しばらく立ち止まって写真撮影。 これは本当にラッキーでした! 7:15de plaats van am Mt. Senjo top Kosutaimu 4 uur, wat(Door het aftrekken van de pauzetijd)3Tijd alleen maar. (^ ^;) 9:50ben tent veld aankomst, echter. . . Bus terug naar To-dai poort 13:00 Nee tegen, waar u de operationele status van de speciale bus ChoMamoru hut gehoord, is het misschien afwijken van tijd tot tijd komen mensen samen naar de bushalte. En om te vragen, is voorlopig tent te trekken, 11:00van het eten van de lunch van curry rijst in ChoMamoru hut in am, en laten we naar de bushalte! … Verder lezen

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2014/9/10 Japanse origineel Salt River River Valley naar Valley magazijn Kanazawa

Leden: N veld (L) Ik Village W kant beginners van dit moeras dat is gewoon leuk zijn om de praktijk van het touwwerk. 8:40Kanazawa magazijn Lindau vis verblijf brug parking 9:00 歩行開始 崩壊しかけた林道を5分ほど歩き、魚留滝の上部の斜面を下り入渓。崩れやすく急斜面。ロープをいただいて下降する。   入渓するとすぐに地蔵滝が現れる。ここは右岸を高巻く。少々(?)喘ぎながら上部の山道まで上がる。   山道を5分ほど歩くと新しそうな木道が出てくる。沢に復帰するのは二つ目の木道が目印。木道脇から数メートル下り、懸垂の支点になりそうな木と下降点に目星をつける。そこから2ピッチの懸垂下降。ロープをかける位置や木の選び方、ちょっと怖い「くるりんぱ」。   季節も進み、水に浸かっていたい気持ちは起こらず。シャワーになりそうな滝や深い釜などは躊躇なく巻くことにする。6mCS滝は手前左を巻くが、高度感のある土付きスラブの数歩が怖い所がありロープを出してもらう。   時折日が射すが、怪しげな天気。この日、東京では豪雨に洪水で大変だったらしい。奥多摩も東京だけれど…。下山してからホッと胸を撫で下ろす。   大股開きが必要なトイ状滝。あんな体勢は無理では?と思ったが、フリクションがとても効き、容易に突っ張れた。   登りやすい小滝もちょこちょこ現れる。   棒杭沢を右に分けた後で現れる7m滝は左を巻く。巻道にトラロープが下がっている。トラバースが崩れやすく、怖いのはほんの1,2Zet de kabel maar loopt. 13:20Glas water 13:30Downhill start 13:50Bokui nok tak in deze wegwijzer, het is geschreven in magie als "Bokui nok ingang". 14:45"Waar zullen we gaan volgend" auto kleren, ga naar huis, terwijl het praten etc. "volgend jaar Ueno gang!" Flag ook "ster ontijdige straf !!".

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2014/09/07Abukuma links Minamata rivier Whitewater links Kanazawa

メンバー:O田(P) Y川 U海 M野 I村 Y田 S水M男 N澤 K保 N田S子 8:05大黒屋奥P8:15→入渓8:25→最初の二俣10:20→奥の二俣10:35→5段12m11:15→三俣?11:25→小滝郡12:40→13:10登山道13:25→14:25大黒屋 定例と云う事で人数が多いので、雨の中を車3台に分乗して集合場所の道の駅に向かう、東北道佐野~宇都宮近辺と那須で土砂降りの豪雨となり、天気予報と気圧配置図から決行にしたが明日は中止もあるかなと弱気になりつつ車を走らせる。3台の到着時間差も殆ど無く集合出来て24:20くらいから呑み出し、軽くの筈がビールからワイン、日本酒、バーボンと個人装備のお酒やおつまみを楽しく平らげて明日は雨が止むことを祈り雨音聞きながら26:00就寝Zzzz 6:00起きの筈が6:45起床そして雨嫌がるメンバー何人かを無理やり説き伏せて大黒屋奥の駐車場へ移動して合羽を着込み遡行準備をする。出発するころには小雨になり大黒屋の朝食会場を脇目に抜けて入渓したら、程無く雨も上がっていた。F1の水量はかなり多いが登れなくはなさそうだしゴルジュも無いし泳ぎが必要な所も無いので遡行開始とする。   例によって酒が残ったままF1へ左壁をヘツリ気味に行き滝左から落ち口へ最初なのと確保をやりたいとの希望があったのでロープを出して登ってフィックス、I村さんY田さん等確保をしたい人達に教える為、最後一人だけ確保して引き上げる。降雨直後だが、水もそれ程濁って無くて一安心。F1白水滝の写真撮り忘れました   F2は水量多くて途中で水流右側に移れず左リッジ状をそのまま抜ける、釜ではM野君がテンション上がって仰向けカエル泳ぎを披露       F3:2段12m衣紋滝は左壁どのあたりでも登れるが脆いのと表示以上の高度があるのでロープを出してフィックス最後のみ確保。    F4:2段8mは左、半端無い水量で途中の落ち口で見事にヒョングっている、そして滝壺で修行に励む者が一人    F5:6mも左を登る、この頃になると誰かが先頭を歩いてくれ、滝の確保もやってくれるようになり又初級者のメンバーを誰かしらがフォローすると云う協力関係が出来てきて楽させて頂きました    この後は、二俣まで小さい滝とナメがあるだけなのでナメを堪能しながら快適に遡行する。右俣との分岐二俣は右の方がかなり水量が多いとの事だったが降雨直後だからか左も、それなりの水量だった。    二俣後は河原のようになり、のんびり歩いていると奥の二俣に到着、F4通過した辺りから晴れ間が覗いていたが、ここまで来るとほぼ完全に太陽が出てくるやはり沢登りはこうでないと 右沢の2段の滝の方が面白そうだが今回は左沢なので、F610m滝へ、水流の左右に別れて取り付いてみたものの右側は3歩ほど上がるとホールド、スタンスとも無くなったので、大人しく左側を登る若干嫌らしいので、ここでもロープを出す。 F7:8mは外傾しているのでどうかと思ったが、それ程苦労せず登れた。 F8:5段12mもロープを出す、落ち口の水流の中に石が溜まっていたようで、知らない内に足に当たって落石を起こしてしまう一瞬肝を冷やしたがM野君が避けてくれたので大事には至らなかった。降雨直後はもっと慎重にならないといけないなと反省。 枯れ沢を含むと三俣のようになる所は真ん中を行くと、直ぐに6m滝がある水量が多いが左右どちらかからでも行けそうなので右に取り付く、フレーク状のガバホールドが水流の中にあるが、中に入ると水量が多くて息が出来なくなり、ナカナカ突破出来ない。左からも登っていっているが渋滞になり、右のルンゼ状を巻くメンバーも居た、何とか思い切ってシャワーで登り切りロープ出そうにも支点になりそうな所が無い後続の為に、お助けスリング出したが下には届かず後続のY川さんが登っている最中にホールドが剥れて、あわやだったがテラスに着地して事無きを得るその後も小滝や5m前後の滝が多く現れる 脆く嫌らしい所も多かったので何度かロープを出す。上部に来ると、割と滑っている滝が多くラバーソールの人達は若干苦戦していた模様だ、N田さんが脆い滝を登っていて足の置き場が解らなくっていたようだが下に居たK保さんからのアドバイスで突破!いい加減もう滝は無いだろうと思ってから3個くらい滝を越えると枯れてきてツメらしくなる藪コギは10分ほどとの事だったが5分も掛からず、又薮らしい薮も無くヒョッコリ登山道に出る。装備を解いて、靴を履き替え、水分食料補給が終ったら下山開始!太陽は出ているものの気温は低いので歩いていても寒いので少し早歩きで降りる。途中で雪の影響か木が倒れて登山道を封鎖している。そういえば沢でも倒木がかなり目立っていた。一時間程で大黒屋に到着したのだが洗い場の有るお湯に入れるリミットは過ぎていた。   丁度、表に居た従業員の方にM野君が聞くと13時以降は、お湯を川に流すのでシャンプー石鹸は使え無いから、ちゃぽランドのが良いよと勧められそちらに転進、沢登の格好のままでU海さんの新車汚す訳にはいかないので使い捨てシートカバーを各車に配布してちゃぽランドへ!お風呂入って綺麗になり普段は何時も運転で呑めないS水さんと乾杯したら、白河ラーメンへしか~しっ、帰り道途中のいまの家さんへ着いたが暖簾が出てない(汗)営業終了したようなので、IC通り過ぎるけど良いか?みんなに確認して田中屋さんへ、途中グルグル廻ったけど何とか到着!鶏ベースのやさしい味のスープに独特の食感の縮れ麺と脂身の少ない叉焼で、物足りないかと思ったのですが麺の量が多いので普通盛りでもお腹イッパイN澤君、M野君、Y田さん、Y川さん大盛り頼んだ人達は二玉はあると言いつつも完食していた。帰りの高速も順調で20:10大宮着で途中からは天気にも恵まれて快適な沢登りでした。 キツイ薮コギやツメは無しで下山も一時間程、早く降りれられればすぐに温泉とコンパクトで、ほぼ全ての滝が登れますが表示以上の高度を感じる箇所が結構あります。楽しいのですが巻き道らしい巻き道はありませんので、滝を登れないと楽しさ半減の沢です。脆い所もかなりあるのと滑って居る所もかなりあります。今回自分もホールドが滑ってあわや(汗)の場面がありましたし、登っている最中に剥れて落石の場面も何回かありました。初心者初級者が居る場合はロープ積極的に出した方が良いと思います。又滝が多数ある所は、人数が多いと通過に時間が掛かると改めて認識しました。 今回は、自分自身も初めての沢に、経験した事の無い大人数での遡行だったので心配もありましたが参加メンバーのご協力のお陰で無事遡行終了出来ました。改めてお礼を申し上げます。有難う御座いました。    

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