Archives mensuelles: Mars 2016

2016/2/11-12 雪崩対策訓練&上州武尊山(山スキー)

Chargé de cours: membres de U mer: O bambou de, des Y de pin, H entre M., qu'ils obtiennent aux mesures d'avalanche formation faisant mer U est comme un séminaire interne I village (Symbole) Conseil, qui aspirent au ski de montagne Comme j'apprécierai votre participation. Mais il avait déploré la neige est moins cette année, il y a des chutes de neige considérables la veille et se concentrer sur l'eau, sous haute pression, cette saison le meilleur temps de ski de montagne de pacanes. Bien qu'il soit inutile de faire un atelier, il est bon de voir le Tanigawa-dake blanc pur. Nous organiserons des cours basés sur les refuges de montagne de l'université, près de la station de ski Hayatagi. Après la conférence sur l'avalanche dans la cabane, la recherche et l'entraînement à l'aide de la balise. Avec les pieds pris par la nouvelle neige, il cherche rapidement en fonction des caractéristiques des ondes radio et utilise une sonde et un scoop pour creuser une balise fictive. Apprenez également à creuser rapidement face à des personnes enterrées et des tests faibles. C'est la connaissance que je dois savoir, mais je ne veux pas pratiquer si possible. Le deuxième jour, je vais viser Mt Mountain avec M. U Sea et M. H avant le lever du soleil. Il y a des traces de raquettes pendant un moment, mais elles disparaissent immédiatement, et ça devient Russell à la cheville. La neige de la veille n'a pas encore mal tourné, et l'attente augmente pour une poudre molle. Il atteint la hutte d'évacuation en moins de 5 heures et s'accroche au muscle de la vallée, mais M. H a perdu son GPS et U Sea s'est blessé au genou, jusqu'à présent. Dans la lumière intense du soleil, la neige du muscle de la crête devient collante, et d'une manière ou d'une autre elle passe sur la pente raide qui descend. Quand je cherchais un point de rupture quand je suis arrivé à la crête, j'ai trouvé un GPS. La vallée de là était une ombre et appréciant la neige poudreuse. Tomber est aussi amusant.,ja

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2016/03/07-08 いわき青葉

メンバー:Oぽん、N澤、A津、Dあん、Issey(記)、他 この時期、恒例化しているいわき青葉の岩場へ。 この時期でも温暖でアプローチも容易でエンクラできました。 クライミングの成果は惨敗だったけど、気の合う仲間と最高の時を過ごせた。

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2016/01/09-10 湯河原幕岩

メンバー:Issey(記)、N澤、Dあん、他 初登りは湯河原幕岩。 2日間とも快晴で暖かな気候の中、クライミングを満喫。 宿泊先で仲間が作ってくれた料理も最高。 11台もコンスタントに落とせるようになってきたので、調子に乗って12をトライしたら コンケスタドール★★【12a】を完登! 12aにしてはかなり甘めな、いわゆる お買い得なんだろうけど… 幸先の良い初登りとなりました。

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2016/2/27-28 厳冬期の?北八ヶ岳縦走

メンバー:Dでぃ(L)・Kさわ(Chronique) 2/27(Sol) 9:30am 渋御殿湯駐車場に到着 10:00am 登山口より入山 先週末の雨で登山道の雪は完全に氷と化し、しばらくはアイゼン無しでは歩けない状態。かと思えば、南側の日の当たる場所では、雪が完全に溶け、落ち葉と苔と下草の上を歩いたり。。。とても2月とは思えない状態でしたが、標高が上がるにつれ徐々に冬山らしい登山道になってきて一安心する。 11:17am それでも足元は、石ごろごろ。。。 そういえば、登山口は賑わっていたのに、みんな天狗岳方面へ行ったらしく、誰もいない。。。 本日出会った人も(高見石で)3人くらいで、大自然を貸し切り状態でした(*^^*)P 12:10pm 高見石小屋 10:20pm 展望台より白駒池を望む    南八ケ岳方面 天気が良くポカポカ陽気で、今日はのんびりとお昼ゴハン休憩に50分を費やす♪ 明日はハードスケジュールだからね(^^;) 3:10 白駒池 例年より気温が高いせいで、白駒池も(写真では白く見えますが)真ん中あたりは水面が溶けかけていました。 ここから本日のテン泊予定地である青苔荘まで、湖畔の木道を通ってすぐのはずが。。。 なんとトレースが全く無く、木道も雪で埋もれていて、踏み抜くわ、木道踏み外して落ちるわで、なかなか進まず、13:40 なんとかやっとテント場までたどり着く。 が、やっぱり誰もいない。。。 まだ時間も早いので周囲をちょこっと散策してテント設営後、15:00 一息ついて先ずは持参した白ワインとブルーチーズで乾杯♪それから夜ゴハン~20:00過ぎまで、Dでぃのバーボンを頂きながら。。。外は軽く吹雪いていたので、残念ながら夕日も星も見えず。 2/28(日) 4:00AM obtenant ⇒ 5:30am 出発。 昨夜の雪はすっかり止んで、見上げると星空が!今日も1日晴れると良いなぁ~。 6:00am 麦草峠   麦草峠から、本日の第1峰・茶臼山を望む。 6:20am 大石峠 茶臼山の樹林帯で日が昇る間のほんの僅かな瞬間、樹々が真っ赤に染まり、今、自分自身がモルゲンロートの中に居るんだなぁ~と実感したり。。。   昨日の緑色の景色とは打って変わって、今日は見るものすべてが真っ白。。。 6:40h 7:00am 茶臼山山頂 景色が何も見えな~い。 ふと振り返ると、「展望台⇒」の標識が。 7:05am 茶臼山展望台にて とにかく絶景! 前回の山行でカメラの設定を変にいじってしまったため、初期値に戻せず、ここから先の写真が全て白っぽくなってしまい(涙)、記録のみですが。。。 7:40am 縞枯山山頂 8:00am ロープウェイ分岐 8:30am 雨池山山頂 9:15am 三ッ岳1峰 実は今回ノーマークだった三ツ岳は、山名の如く3峰のピークを越える岩稜帯で、鎖場ありの岩場をアイゼンで通過し、想定外のスリルを味わう。ただ、晴れていたから良かったものの、この時期は荒天だったら絶対に通りたくないルートではありました(汗); 北横ヒュッテの手前でザックを下ろし、北横岳山頂へ。 ヒュッテも山頂も人が沢山いて、昨日の静けさがまるで夢のよう。。。 10:30am 北横岳山頂 それにしても、スノーシューの団体が多いです! 流行りなんでしょうか。 11:30pm 坪庭 ここから暫くは緩やかな道を進み、最後の急登にさしかかるところで、なんと、突然目の前にトレースなしの無数の岩&ハイマツ(の上に満遍なく雪)の斜面が。。。 岩の隙間を踏み抜いたら大変なことに!と思った矢先に、踏んではイケナイところを見事に踏み抜くKさわ(怖;) このまま進むのは危険。と、Dでぃの判断で、いったんザックを下ろし、ストックで雪面を突きながらちょっとずつトレースを付けてもらい、戻ってザックを背負って、今付けたトレースの上を確実に一歩一歩。。。 で、なんとか無事に通過する。 13:30 冷山のコル 14:10 渋御殿湯到着 テン泊装備で6つのピークを越えての雪山長距離縦走、めいっぱい冬の北八ヶ岳を満喫し、とても充実した山行となりました! ただ、写真が。。。 ない そして最後のご褒美♨は、渋温泉辰野湯♪ 信玄の薬湯に浸かり、ぽかぽか気分で帰路につきました(*^^*) 雪山は良いなぁ~。。。 またどこか行きたいなぁ~。。。        

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