Maandelijks Archief: Mei 2013

2013/05/18 Drie Tsu Pass

メンバー:T田さん、K美さん、O田さん、I M崎さんチームが来月一ノ倉に行くため、マルチの練習を兼ね三つ峠へいくというので、便乗して行って来た。 一年ぶりだったけど、三ツ峠はやっぱり、景色が良く、 また天気も快晴で絶好のクライミング日和 去年は岳ルートやったので O田さんと組むことになり、一般ルートでアップ後、中央カンテ・ダイレクト ルートへ向かう。 T田さん、K美さんチームは巨人ルートへ。 【1P】5.9 リード:O田さん ボルトの右側がやさしいとのことで、O田さんトライ! しかし、ハングの上が悪くらしく、左へトラバース中にテンション・・ 一見悪そうな、左側がやはり正解だったようだ。 その後、見事突破!       【2P】10b リード:I(OS) 核心ピッチは少々染みだしがあってバランシー。               【3P】10a リード:I(OS) 小ハング越えが核心。 体を外に出さないと超えられないので、思い切りが必要な感じ。           【4P】10a リード:I(OS) 正直、グレーディングがよくわからないピッチ。 これといった核心はなくルーファイ要素が強く、10aはない感じ。           登攀してみて、ここは混んでなくてルート的にも秀逸な感じ。 中央カンテやるなら、このルートオススメです。                

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2013/05/21 Asi Volledige rots veld

-阿寺の岩場-  2013.5.21 TEAM BOUSE-BOYS I隊長の檄により、平日、泣く泣く仕事を休み、行くこととなった。 なんでも、来月ロクスノに掲載されるので、その前に征服しておきたいとのこと。 大宮から約50キロ、1時間30分ほどで到着。 道路沿いにしっかりとした看板があり、仕切りがついた駐車場があるので、場所は迷うことはない。駐車場から岩場までのアプローチも5分ほどで、便利。 岩場の目の前に大きな看板があり、トポ図が張り付けてある。 駐車場代500円は、ここのポストの中に入れる。 着いて既に先客が・・・と思ったが、開拓者の大野さんだった。 ご挨拶をし、利用上のご注意を受ける。 作業をしているので、⑯あたりから右は登らないでねとのこと。 ヘルメットは必ず被るようにと。 なるほど、大野さんが鶴嘴で整備しているので、ガコンガコン大きな岩が上から落ちてくる。それに、まだ岩が安定していなので、岩がもろいらしい。 I隊長はヘルメットを持ってきていなかったが、俺の頭は岩をも砕くと。 I隊長がテンパイ煙草を吸い終わり、左から全部落とすという隊長の命令に従い、いざ出陣。 ①、②は、ピンが2本の短いスラブのルート。見るからにツルリンしそうなスラブだが、傾斜が緩く、ところどころちょっとした割れ目がある。I隊長が軽く登り、小生も続く。久々のクライミングなので、動きがスムーズではなかったが、まあ軽く登ることができた。 次に③、I隊長は余裕のMOS。小生用にトップロープをセットして頂く。 すぐに登ると本日終了してしまう可能性があるので、I隊長の次の本気トライのテンパイ煙草に便乗して、一旦ベースで休憩することに。 そこでI隊長、大野さんより注意を受ける。ヘルメットを被りなさいと。しかし、I隊長は持っていない。その旨を話すと、大野さんが俺が貸してやるとのこと。車で5分くらいだから、俺の家から取ってきなと。お言葉に甘えて、ヘルメットをお借りした。 帰ってきて、少し時間が空いたので、本気トライ前のアップという名目で、⑦を隊長に登らせて、トップロープを張ってもらう。9でも安全第一な小生である。下部でも少々焦ったが、核心はバンドより上部。右サイドプルで立ちこむ一手と、その上の左甘いガバで左スタンスに立ちこんでいく二手。汗だくになりながら、なんとか登りきる。ロープが岩角で擦れるので、懸垂下降した。 さて、隊長の本気トライ④。ショッパナから、スタンスが崩れる。隊長、足から流血。 興奮しているから、それに気づかずトライ。核心部手前で、ボルト下の微妙なカチをみつけ、バランシーなトラバース。そして、上へ・・・というところで、右足が滑り、テンション。だがすぐ再開し、左上のカチを見つけ、みごと核心部を突破。そのまま余裕に終了点へ。目を光らせながら降りてきて、11aごときをOSできなかった悔しさと次はもうRP確定だという征服感の隊長に、小生は早く煙草を吸わせたい心境であった。 お前も早く登れよという威圧感を感じて、小生ビクゥとしながら、③に取りつく。 トポには書いてある・・・核心部はないと。ありました。小生にはアリマシタ。中部に。 甘いホールドしかなく、立ち込めない。約10トライくらいしても越えられず、撤退。 隊長の怒りをさけるため、とりあえず何か食べてもらう。 落ち着いたところで、隊長④トライ。もちろん、みごとRP。 次は小生。③やっぱり、核心越えられず。見かねた隊長が、俺が登るから見とけと。 なるほど、小生が使わなかったホールドを教えてくれた。右に縦に走る第一関節が少しかかるようなちょっとした割れ目を使っていた。左手は、カチ。小生は両方とも使わず、違うホールドをマッチしたりして苦労していた。なるほどこれならいけそうかな。 隊長が降りてきて、すぐさま小生が登る。一旦やってみるが失敗。また違うのを試して失敗。やっぱり、隊長のやり方しかないかなと思い、再トライ。なんとか、左足に乗り込んで立ちこむことに成功。みごと核心を突破できた。隊長、ありがとうございましたー。 一旦休憩し、隊長が⑬⑭をトライ。⑬は、隊長、またスタンスを破壊。しかし、そのまま軽く登っていく。降りてきて、お前でも登れるよと言われたが、10bcだったので、とりあえずお断りした。余裕の隊長は、そのまま⑭も軽く登った。 少々暗くなってきたので、とりあえずヌンチャク回収しなければと、小生⑦をRP。上部がやはり辛かったが、なんとか登れた。隊長に殴られないでよかった。 あとは、⑥⑧を登って終了。17:30くらいになっていた。 帰りがけ、大野さんにコーヒーでも飲んでいけとお声をかけて頂いていたので、ご自宅の秘密小屋にお邪魔した。小生は運転手なのでコーヒーを頂き、隊長はビールを頂いていた。大野さんの岩場開拓の苦労話や、山の話など色々とお話が聞けてよかった。大野さんとしては、アルパインクライマーのための良い練習場にしたいとのこと。それで今、マルチピッチのロープワークができるルートを開拓中とのこと。ここで練習して、将来世界の山を登るクライマーを見届けることが楽しみらしい。本人も未だ現役。いやー、素晴らしい。 最後に、クライミング自体久しぶりだったので、貸切でのびのびとできて楽しめてよかった。 岩場は、やはり新しいためか、脆い部分があり、砂や石はしょっちゅう落ちてきた。ヘルメットは、必需品。 大野さんからも厳しく言われたので、阿寺の岩場へ行かれる方は、必ずヘルメットを持参してください。

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2013/05/03-05 Shakushidake dan Tsugaike

 山行は山行計画に始まり山行報告で終わるのが原則ですが、なかなか守られないのが現実です。そんなわけで遅くなったのですが、報告書をあげたいと思います。従来の報告書ですと、コースタイムやルートを時系列であげるのが普通でしたが、今ではGPSのログを見てもらえれば、行動、ルートが分刻み数メーター単位で分かるので、そちらをご覧ください。会員用の報告書の方にUP しております。 一日目樺平までは会員の皆さんに同行し、皆さんのテントの隅にツエルトを張りビバークしました。翌日は私だけ単独で杓子岳を越え、白馬大池までいく予定なので、少し早く出発しました。途中宮崎パーティーに抜かれました。頂上に着く頃は吹雪になり視界が悪くなりました。白馬岳に続き道も吹雪でトレースも薄く、ところどころは無くなっている状態でした。時々切れ間方見えた稜線が見事でした。白馬から大池までの道は晴れていれば何の問題も無い気持ちのいい道ですが、吹雪いていて視界が悪いと、道を失いやすく、要注意です。ただ稜線をはずれ、大池まで下ると風も弱まりテントサイトとしては快適です。稜線から大池までの道はトレースも無く、下りやすい道を歩きました。そんな時GPSの効果抜群です。テントサイトは前日の防風壁がありありがたく利用させてもらいました。  翌日は快晴で朝早く起きトレースの無い道を気持ちよく歩きました。大池の上を歩き歩き易い斜面を登り、頂上からは以前天狗原経由で下りたので、今回最短のルートでロープウェーの駅まで降りました。スキーヤーやボーダーのルートです。とにかく雪が締まっておりどこでも快適に歩けました。ただ何も特徴になるものの無い斜面だけにホワイトアウトの時は危険なルートです。ロープウェーままだ動いておらず、ゴンドラリフトの頂上駅まで下り、8時ちょっと過ぎの始発で下山しました。 吹雪の時は危険なルートですが、視界が利けば最高に快適なルートがどこにでもあります。来年の春は、雪山初心者を連れて行きたいなと感じました。自分でルートを決め決めたルートを歩くことが比較的楽に楽しくできます。写真をUPしますので、どんな斜面か見てください。 参考にログもUPします。夏では絶対できない池の上を歩いています。次は尾瀬沼の上を歩いてみたいと思っています。一緒に歩く方今から募集しています。

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2013/05/03~ 04 voorjaar co-residentiële scoop Yue

OAC Spring co-residentiële scoop Yue · Twin Set op 5/2 Saitama City 22:00 → 2:00 aap posities 5/3 ape posities 8:00 → 12:30 Hua Ping 5/4 berken level 5:20 → 7:15 scoop Yue Peak → 8:50 Hua Ping 9:50 → 11:20 Sarukura leden: L.:Laat 20. ,やせた雪稜をパスして行く。途中で先行していたS下さんを追い越す。栂池まで縦走するので幕営道具一式を背負っているので重そうダ。7時過ぎにガスの中、山頂に到着。風も強く、写真を撮ってから早々に下山に掛かる。途中でI倉パーティとすれ違う、激励して送り出す。 テント場に戻り、休憩・テント撤収して下山する。双子尾根と杓子尾根との間の谷筋を降りたが、雪が腐っていて足を取らる場所もあったが、11時過ぎには無事に駐車場へ到着出来た。 白馬岳・主稜を登ることは出来なかったが、天候に恵まれた春合宿として成功の部類だった。

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2013/04/18 Kagura Mine ~ Kari mot peak mountain skiën

期日:4月18日(木)朝出発の日帰り 参加メンバー:石倉、吉田 天候:晴れ 報告:石倉 行程:上尾4時30分→東松山IC→塩沢石打IC→みつまた・かぐらスキー場→かぐら第5リフト終点10時→神楽峰10時40分→雁ガ峰13時30分→みつまた第2リフト14時40分→みつまたスキー場駐車場→上尾 当初守門岳に行く予定であった、トンネルを過ぎての湯沢では晴れていたが、塩沢石打SAでトイレ休憩をしたころにはガスッてきてやや霧雨っぽい天気になり、守門岳方面は雲の中といった感じであった。来てみたけれどもやはり天気予報どうり守門岳方面はダメかなと思い。急遽神楽峰に行先を変更することに決め、石打ICで降りて湯沢に戻りみつまたスキー場へ向かった。 ロープウエイ・ゴンドラ・リフトを乗り継いで、第5リフトを下りたところが出発点だ。 第5リフトの終点でシールを付けて出発する。 穏やかな斜面を稜線に向かって登っていく。 神楽峰の頂上には目印が無い。この辺が一番高い所ということで苗場の本峰をバックに記念写真を撮る。第5リフトの終点から約40分。 雁ガ峰に向かって稜線を進む。 途中会った山スキーヤーに二人の記念写真を撮ってもらった。 目の前のピークを越えるのにはちょっと一苦労だった。 ルートはほぼ尾根上を行く。 誰もいない雪原を雁ガ峰を目指して進む。 ちょっと立ち止まって廻りの風景を楽しむ。 振り返ると今滑って来た風景が印象的だ。 雁ガ峰からはシールを外してスキー場に向けてのダウンヒルだ。 ゲレンデ近くの林道をチェック。 ゲレンデのそばに到着する。 おつかれさまでした。 あとはリフトを一本乗ってみつまたゲレンデに上がり、ロープウエイ頂上駅まで快適なゲレンデを滑る。 今回天気の悪そうな守門岳→神楽峰に急遽変更して大正解だった。 何度来ても、神楽峰〜雁ガ峰のコースは、手軽に山スキーを楽しめるクラシックルートの定番だと思った。            

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2013/04/23 Ryokamisan (Shirai gerouteerd)

[Leden] S onder, H van dit 6:10(De Elzas White) aan de Trailhead Shirai verschil Toro station vertrek openbare wegen. 10:10白井差出発。 登山口にトイレあり。 白井差ルートは山中氏の私有地を進むため、事前予約が必要。 1日30名まで。 なぜか山中氏が1時間ほどついてきて、救助の裏話や花の名前を教えてくださいました。 でも、花の名前は何一つ覚えておらず。残念な私・・・。 とても整備された登山道で、快適に歩けます。 登り始めて15分くらいで昇竜の滝。 登山口から1時間くらいで、のぞき岩のビューポイントに到着。 ここから後半のジグザグ道が始まる。 ずっとジグザグで気持ち的にきついが、木にまだ葉がないので、展望に癒されながら登る。武甲山が良く見える。 数日前の悪天の雪がちらほら残っていた。所々ぬかるんでいる程度。 鞍部に出れば、山頂まであと少し。岩なのは、山頂の付近のみ。 13:10、山頂到着。360度ビュー。(写真ないけど。) 春霞?曇り?の中、八ヶ岳、浅間山がよく見えました。 そのままピストンで下山。1時間40分くらいかかりました。 下山後、山中さんに1人1000円お支払い。記念バッジをくれます。 「無事に帰ってきた人からしかお金はいただかない」のだそう。 奥様にお声をかければ、ご自宅のトイレも貸していただけます。 標高差600mほどあるので、登山口付近ではミツバツツジを、 中腹では新緑を、山頂ではちょこっと雪を味わえました。 お花も結構咲いていて、気持ちよく歩けました。 1日30名の中には、ツアー客も含まれるので、シーズン中の土日は要注意です。(H本)

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2013/04/20 Rock Tonoyama

Verhoogde Yamagishi Hiro ko rots van de berg Tonoyama Datum 2013/04/20 (bodem) dagen kaesa ri dagen Genki Tan ri メ nn van ー Totoro (R) · I-Waya · Yamagishi walk the line 3 uur 40 minuten (open incl.) ア ku Center su JR Chuo Line Otsuki Station 9: ) 駅から登れる山を探すならこの人!=トトロの 以前の山行計画書を見て、 駅から行ける山を探していた私は、「岩殿山」に興味津々。 例会後の飲み会で、お願いをして岩殿山行を計画していただく。 当日。 大月駅各駅停車で駅に降り立つ。 私はちょっと「テツコ」が入っているため、ローカル線は大好きだ。 待ち合わせまで余裕があるので電車を撮影。 車掌さんは、きりっと可愛い女の子だった☆。 ザックを背負う私は、羨望のまなざし☆ (私の若い時分は、女性は車掌になれなかったのだ。)   さて、大月というのは、まん丸の大きなツキ=luckyがある町だそうだ。 マジなら、あやかりたい・・・・ 今年は早々から喪中だったし・・・・             今回はお試し登山で、I-WAYAくんが参加  ピカピカの一年生。 おろしたて、靴とザックがまぶしい!     早速、出発進行! *注意事項* 山方向にはコンビニがないため、 JR駅売店でしか、飲み物・食べ物は調達できない。 事前に用意しておくこと 登山口まで15分で到着。じきに丸山公園内に入る。 山頂には戦国時代には山城があったらしい。 この山道、けっこう急だから難攻不落の山城だったそうだ。 いま、公園内はツツジが見ごろ       ふれあいの館からは急登り 大月駅を見下ろしながら、ぐいぐい登る. 山頂までは30分で到着   標高634m スカイツリーとおんなじ高さがウリみたい?? 見下ろすと断崖絶壁 (ほんとうの山頂は本丸跡の少し登った所だが 鉄塔が立っていて、センスがない。) 我々は、山頂から更に「稚児落し」ルートを経て 大月駅に戻る計画だ。 先へ進む。 マルバアオダモが尾根に咲き乱れ、トンネルのようだ。 緑の若葉と白い花の配色が爽やか!         いったん下っては、登り返す。 地面が小砂利で非常に滑る。 尾根の先に岩場が見える。 鎖や鉄梯子があるため、難しくないが 何も着いてなかったら、登れない箇所もありそう。       途中、トラバースはトラロープが張ってある アスレチック感覚で楽しい! 「稚児落し」の看板がずっとあるが、該当箇所にはたどり着かない。 トトロ曰く、「一目瞭然の岩場だから行けばわかるよ」 大月市内を左手に見て、ずっと尾根を歩く。 断崖絶壁の場所ばかりだ。 振り向くと、岩殿山が違う角度で見える。 岩殿山をバックに記念撮影         そしていよいよ前方に見えてきたのが「稚児落し」 これは、今までの岩場とはスケール感が大違い! しかも、手摺り等の人工物がないので、怖くてとてもイイ?感じ。         この付近で、ちょっと長めの休憩。 トトロのコーヒータイム! 暖かいコーヒーを飲みながら、 稚児落し上で寛ぐ。 ごちそう様でした!   そこから一気に下ると30分程で車道に着く。 そこから大月駅まで散歩感覚。 振り向けば、本日の行程が一望。         お昼は、駅前の食堂で大月名物(=餅入り) 「大月餃子」を食し、 生ビールを一気飲み。 … Verder lezen

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2013/05/03-04 OAC Spring co-residentiële scoop Yue Shuangzi wortel van de staart

Reporter: Y Tian --------------- メ nn perfecte ー: Ik STANDEN san(Ri ー da ー), Original belangrijkste wapen van partijleider in San T, K wilde ginseng, H valley's, S's water, Y, enz. Andere, M Saki's, S's onder een traverse werd eveneens gezamenlijk op te treden op de eerste dag. (De gas-en harde wind in de buurt van de top) --------------- Trip: 3 dagen 8:20Ape magazijn → 10:30Kohinata Volledige samenwerking Hikaru →(Tweeling wortel van de staart)→ 12:10Hua Ping 4 6:15Hua Ping → 8:10Shin ji ャ ョ nn nn ピー ku ku → 9:15Schep Yue Peak → 10:00Shin ji ャ ョ nn nn ピー ku ku → 11:00~ 12:00Hua Ping →(Lang voorbij Kanazawa)→ aap posities 14:00 --------------- 2013年のOAC春合宿は白馬岳エリアで、白馬岳主稜パーティ、杓子岳双子尾根パーティ、大雪渓山スキーパーティ、縦走パーティと4つに分かれての行動予定でしたが、直前に起きた大雪渓の雪崩遭難事故のため、原則として大雪渓ルートへの立入自粛の指導が出され、計画が大幅に変更となりました。その結果、大雪渓の山スキーは中止、主稜は双子尾根パーティと同じルートに変更、双子尾根も当初は杓子登頂後に大雪渓から下る計画から、双子尾根のピストンになりました。 4日の7:00に猿倉駐車場で集合し、猿倉荘にて計画書を掲出、記念撮影の後アイゼンを装着していよいよ入山です。出だしからバッチリ雪があり、しばらくすると大雪渓との分岐。ここから尾根を登ります。 朝のうちは曇りがちでしたが、天気予報通り次第に青空が広がってきます。標高1500m付近の猿倉台地まで上がってくると周囲は広々とした雪原。いかにもスキーの楽しそうな斜面が広がっていて、山スキーヤーのものと思われるテントがいくつか設営されていました。 台地の緩やかな斜面を登り、左側の雪渓を登りつめると小日向のコルです。目指す杓子岳から白馬鑓ヶ岳、唐松岳へと続く北アルプスの山並みが姿を現します。そしてここから始まる双子尾根へは一筋のトレースが続き、俄然その気にさせてくれます。 小休止の後、いよいよ双子尾根の登行にかかります。双子尾根への入山者はかなり多いようでトレースはバッチリ。細かいアップダウンを繰り返して徐々に高度を上げていきます。 多少やせた部分があるものの、難所というほどの箇所はありませんが、所々雪に亀裂が見られ、雪の状態によっては崩壊や踏み抜きに注意が必要なようです。1時間少々歩くと本日の幕営地、樺平に到着です。 樺平は大きな岳樺が1本立った小さな平坦地で、ロケーションは抜群。早速基地設営の準備に取り掛かります。まずはスコップで設営地を平坦にし、周囲に雪のブロックを積み上げていきます。このブロックの切り出しが結構な重労働で腰に来ます(Zweten). (Langer dan de tijd dat ik liep! )、お酒を交えて和気あいあい楽しいひとときを過ごしました。 翌日の5日、杓子岳山頂アタックです。M崎パーティ、S下さんは先行して出発。天候はまずまずですが、山頂付近はガスがかかり風が強そうです。双子尾根も樺平から先は森林限界上となり、傾斜もきつくなってきます。アイゼン・ピッケルはもちろん、ハーネスやヘルメット等を装着して気を引き締めてアタック開始です。 途中一箇所割れ目の入った急斜面では安全のためロープを使います。3点確保で確実に1歩ずつ進みます。8時頃にはジャンクションピークの手前で下山してくるM崎パーティとすれ違い。さすがM崎パーティ、足並み揃って早いです。     ジャンクションピークを過ぎるとより傾斜がきつくなり、岩の出たミックス斜面も出現します。難所はピッケルをしっかり使って3点確保でクリアしていきます。       しかし残念ながら高度を上げるにつれガスがかかり出し、風も強くなってきます。M崎パーティの話では山頂は強風で何も見えなかったとのこと。この調子では期待できないかな。     山頂直下の岩尾根をクリアして辿り着いた杓子岳は、事前情報どおり見事なほどのガスと風で、そそくさと記念撮影を済ませて退却します。     下山時の難所は足元が見にくい分厄介ですが、そうした場所を繰り返すうちにかなり要領をつかんできました。ジャンクションピーク付近まで戻るとガスから開放され、展望が得られるようになります。足元には大雪渓が見え、どうやら雪崩遭難者の捜索がなお続けられているようでした。 ジャンクションピークの下からは長走沢が猿倉台地まで長大なスロープが延びていて、スキーで下ったらさぞ気持ちいいだろうなーと思ってしまいつつ、雪稜を一歩ずつ、くやしいので途中で尻セードを織り交ぜつつ下って、樺平に辿り着きました。 樺平にて休憩&撤収後下山しますが、双子尾根下部の雪の状態を考えた結果、長走沢を下ることになりました。それこそスキーだったらあっという間に下山出来そうなところをツボ足でズボズボと時々埋まりながら進むのはあまり快適ではありませんでしたが、時間的には双子尾根のアップダウンよりロスが少なく、短時間で猿倉台地まで降りることができました。猿倉台地からは樹林の尾根を下り、小1時間足らずで猿倉駐車場に到着です。下山時は小雨がぱらつく天気で、早めに下山できて正解でした。今回の大型連休中は白馬大雪渓の雪崩をはじめ、各地で遭難が相次ぎ、決行が危ぶまれるところでしたが、I倉リーダーの指示の基、目標の杓子岳登頂を果たし、全員無事で下山することができ、満足の行く山行となりました。 参考までに今回の山行のGPS軌跡です。デジカメ内臓の精度の低いGPS なのでご参考まで。  

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2013/04/10Rock Kabinet Bergen

[メ nn perfecte ー] Ik posities, K Hill, U zee, H de winter, in de bergen verbod da っ ta rotsberg Vorige kabinet, tot het voorjaar を っ top te. 6:20→ Sekigoe Matsuyama IC → · Shibukawa Ikaho IC → Hongo originele Station bovenste staart Station Road East Development 9:00郷原駅出発。 駅後方の岩山が、岩櫃山。ああ、岩岩してる…。登れるかな。 鞍部山頂が天然のアスレチック!馬の背状の岩稜を歩き、クサリを登り、頂上へ。下を見ると、わかっていたけど断崖絶壁。 私はクサリを使わないと登れませんでしたが、諸先輩方は、クサリを使わずに登頂。さすがです。 岩山での足の置き方などを教わったり。勉強になります。 山頂!登り始めてから1時間弱。草津白根、赤城、谷川、などなど、まだらに雪をかぶった山々が見えました。360度ビュー! 10人くらいがMAXの山頂です。 東峰・岩櫃城址経由で下山。岩櫃城址を目指す。 アップダウンも少なく、快適な山歩き。ちらちら山々が見えるのがいい感じ。 岩櫃城址到着。 山頂から1時間弱。武田の領地で、真田家の城だったらしい。 (城址にあった「うんちく」を読んだが、それしか覚えておらず…) ここでランチ。 下山開始。郷原駅を目指す。 途中、原町駅への道標があるも、郷原駅道標はなし。 郷原駅方面を目指して進むものの、途中から道なき道へ。 山籍調査の赤い目印が木々に巻いてあり、それに沿って歩いた感じ。これから山道を作るのかな?「藪漕ぎ」という言葉を教わるが、藪というより「竹漕ぎ」ではないかという感じ。 沢に出たら、沢沿いに下山。すべる土をU海さんが足で押さえてくださったり。お陰で転ぶこともなく、なんとか下山。(そう。なんとか、と思っているのはわたしだけのよう…) 岩櫃城址からちょうど1時間ほど。そこから駅まで、公道を歩くこと30分。 正味4時間のハイキングでした。 岩櫃山温泉という、お城の形をした堂々たる温泉が、車で5分ほどのところにあるが、今回は例会もあるので、寄らずに帰宅。 16:00Zender op de staart.

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