Maandelijks Archief: Oktober 2013

2013/10/12-14Kiso paard Kelly Yue verlaat Hana イ black & cloud Kawasaki Eboshi zien bergen, rechtop in Omotesando

Leden: K di(L)K Paul I in de Vallei T I O veld dag projectcoördinator ga ra Trailhead Head 07:39 → 06:45 → Snap Gogoume 08:37 → 09:58 → acht zeven co-head co-head 11:07 → Peak 13: (^ H ^;)まぁ休みでも良いかと思っていた所、間近になってからI君も参加可能になり月曜日の天気が良い事が判ると、I君から「木曽駒から明星山に転戦してフリースピリッツ登りませんか?」との悪魔の誘いがくるが、I君は女性では無いので条件反射的即答は止めておいた。1台で行くとなると、一度大宮に戻って全員降ろしてから明星山へ向かう事になる!三日間の総走行距離は軽く1300キロを越える!自分は流石に無理じゃないかと返事をしたのだがI君の情熱に負け、一度大宮に戻ってから考える事にして宴会テント泊装備にNPマルチピッチ用クライミング装備をテンコ盛にして自宅を出発!全員の荷物が載らないであろうから、途中I君をピックアップついでにクライミングギヤ類をデポさせてもらい、22:00大宮駅西口で他4人をピックアップして一路木曽駒ケ岳コガラ登山口へと車を走らせる。中央道は夜中にも拘らず、車の台数が多くスピードも出せないが何とか登山口に26:00に到着して簡単に乾杯して狭いが車中にて仮眠 一日目 寝不足&ちょっと酔いが残っているので一発目はツライが少し歩くと慣れてくる。前を歩くI谷君の様子がチョット変??どうも寝不足で気持ち悪いようだ、しばらく様子をみながら登っていると何とか調子が戻ったようで一安心。テントで宴会中に聞いた所、結構辛くて一人で車に戻ろうかと考えてくらいだったそうな。福島Bコースは割りと登りがキツク苦しいが、ガスっていて暑くないので助かる、時折晴れ間は覗くのだが本日はガスる確率が高いとの事なのでK持リーダーを先頭に黙々とテン場を目指して歩く!K持さんは今回初リーダーとの事で山行が終わった後も、しばらくリーダーと呼ばれるがK持さんはダチョウ倶楽部の肥後さんを想像するからリーダーと言わないでくれと懇願する、が勿論全員呼び続けることになる(笑)そうこうするうちに七合目避難小屋に到着トイレ水場小屋内にはストーブ迄完備のゴージャス使用!リーダーは寒いから小屋内で休もうと提案するも他のメンバーは外で休憩する。みんなリーダーの言う事は聞こう!! 休憩後、再び歩き出すが期待していた紅葉がナカナカ見れず、しかもガスが出て来て視界も悪くなりテンション下降気味だったが、一箇所綺麗に紅葉している所があって、ここぞと全員写真を撮り捲くる。コースタイムの7~8掛け程度で登ってこられてリーダーも満足気だが、2500mを超えた辺りから若干登りがキツクなるとリーダーのスピードが若干落ちる、先に行ってと言うが、皆で励まして先頭のまま歩いてもらい玉ノ窪小屋で休憩、ここまで来ればテン場まで後少しと気が楽になる。ガスって何も見えないので早々に出発する。しばらく歩くと頂上木曽小屋へ後15分くらいの所でガスが晴れてきて空木岳方向の稜線が見えると感嘆の声が上がる。T中君は動画を撮っているようだ雲の動きは動画の方が良さそう!!各自思い思いに写真を撮ったりして頂上へ!頂上にて集合写真を撮ってもらい宴会会場へとダッシュで下り速攻でテント設営!水も汲んだし少し早いけど宴会スタート!!この日の為にK保さんは、一週間連続で作り食べ続けて試作したトマト鍋を披露!美味しかったです。ワイン約5リットルその他も全て消費し、ペン一本で盛り上がるヤバイゲームも終了して撃沈就寝。。。強風の為、夜中に一度ガイラインを確認する。 二日目 二日酔いも無く、昨日のトマト鍋の残りにα米を入れて卵投入して蒸らしてオムライス風リゾットにする。食べる直前に溶けるチーズ、粉チーズをかけると更にうまし!!強風下の撤収は気を使うが、ほぼ予定通りスタート。宝剣山荘にて荷物をデポした後に宝剣岳をピストンする。岩場は登り易く、それほど危険は感じない。天気も良く北アルプスに南アルプス八ヶ岳もバッチリ見える。昨晩17:00くらいにはテン場の水が無くなっていたので、山荘にて水を購入し荷物をピックアップして出発、帰りは濃ヶ池・茶臼山経由で下山予定の為千畳敷カールへの道から左に逸れて下降する。ある程度下降すると、今度はトラバース気味に細かいアップダウンを繰り返し池や沢を通って稜線へと復帰する。稜線手前の濃ヶ池周辺は、景色も良くて水も豊富、又風も遮られるようでホッとする場所だった。ここでテント張ったら楽しいだろうなと想像してしまう。稜線へと復帰して西駒山荘にて休憩。I谷君とT中君は水場へ水を汲みに行く。戻って来たら出発、小屋から水場方向の左手へ折れて、少し下降してから行者岩へ向けて登り返す、チョットキツイ・・・が我慢して登り返すと行者岩!花崗岩だからか?少し燕岳頂上に似ている、休まずに茶臼山へと向かい頂上に着いて、チョット長めの休憩を取ったら。気合を入れ直して下山開始!アップダウンが終わり下るだけとなったらリーダーが嬉しそうにしていたのが印象的だった。途中で、お約束のスリップによる尻餅等はあったものの順調に降り、リーダーの核心である渡渉も無事終わり駐車場へ無事に帰還。温泉で汗を流し帰路途中にスマホで見つけた伊那の食堂へ寄ろうとするも開店時間前なので高遠城跡を見物してから、肉のたけださんへGO!!ジャンボソースカツ丼美味しかったです!!肉が厚いのに軟らかく衣は薄くてクリスピー纏ったソースは果実の様な甘口で豚肉にピッタリ!今迄食べたカツの中で一番かもしれない!! お腹イッパイになり運転をI君に任せて中央道の地獄の渋滞へ突入する。渋滞の最中、この時間から明星山は駄目だろうとなり代案の西伊豆雲見崎・直上裏参道に行き先を変更する。結局大宮駅着は12:10でした。終電が無くなったリーダーはK保さんに御願いして、同じく終電の無いI谷君を送り、ギヤ類を取りにI君の家に寄ってからガソリンを満タンにして25:00に西伊豆へ向けてGO!!鮎沢PAにて私の電池が切れた為、助手席のI君を起こすと運転出来るとの事なので交代して助手席にて撃沈。。。早朝4:45に道の駅花の三聖苑伊豆松崎着、途中コンビにで癖で買ってしまったビールを飲み干し仮眠する。 三日目 7:30起床のはずだったがI君が寝られなかったようで6:50頃から用意をしだす。朝食を食べて出発眠気は若干あるが思ったより疲れは無く体調は良い!30分程で浅間神社駐車場に着くが一般車両駐車禁止の看板が気になり、港祭りを開催しているので臨時駐車場が外れにあるとの事なので、そこに車を移動する。 9:20鳥居をくぐりスタート。参道の階段途中から左手踏み跡へそれていく、しばらく歩くとトラロープがあるので下ると右手にチョット広くなった所があるので、そこでギヤ類を身に付け登攀準備をした後、更に下ると左手側の木に懸垂下降用の支点があるので、それを使って下降。途中で5mほど空中懸垂になるが無事着地、I君も無事着地。視線を取り付き方向へと向けると海が視界に飛び込んできて、いつものクライミングの風景とは違う事に興奮と云うかテンションが上がって来るのが自分でも分かる。海抜0mからのクライミングかぁ~と考えると意味も無くニヤァーとしていた。I君もテンションが高いようだ!登る前からお互い顔がにやけてたと思う。 1P I君リード スタートからワイドクラック、クラックというよりはチムニーの小型版という感じか?割と登り易いがプロテクションが取れない為、下で見ているとチョット冷や冷やしたがフォローだが実際に登ってみると、それほど悪くなかった。短めに切る   2P O田リード トポだと左カンテを越えて草付きを登るとあるが、左手へ抜ける2歩が異常にに悪いというか脆そうで、プロテクションも取れず、思い切ったムーブを起こす事が出来無いので右手へ逃げてから左上してテラスにてピッチを切る。 3P I君リード 右手クラックから上りだすが、ここから先は正規ルートでは無いので割愛します。結局違うルートを登ってしまい、グダグダになりながらも藪こぎして裏参道でなく表参道側に出てしまう、結果確認の為参道を通り頂上展望台へと登り正規ルートと思われるスラブを確認した後、水分補給と軽く食事を取り下山する。泊まった道の駅に戻りお風呂に入って沼津の弥次喜多へと向かう、寝不足だったようでI君は助手席で撃沈状態。朝はお互いにあれだけテンション高かったのだから正規ルートを登れず消化不良気味ではあるけど、私は今回の登攀自体は楽しかった。 弥次喜多にて私は地あじ刺身定食に釜揚げしらす、I君は魚河岸定食(刺身+魚介フライ)にまぐろ中落ち一夜干を食べながら反省会をする、I君がスマホで裏参道の画像を検索してお互いに確認すると、2P目終了点が1P目終了点だったのでは無いかと?との結果に、本来であれば此処から左手側に登って行くのが正規ルートだったのだろう!ここからのルートはトポの大凹角の左側を意識して右よりにルート取ってしまい外れたようだった。 反省点①:実際に登っていて2P以降は5.6とかのはずなのに妙だなぁと思っていたのだし、テラスがある時点でもしかしたら此処が1P目終了点なんじゃないかと思ったのだから、面倒がらずに確認するべきだったのだろう、睡眠不足な上に互いにテンションが上がっていて登る事しか考えられなかったのが間違いの元だった。 反省点②お互いに出だしは立ち木やカムでマメにプロテクションを取るのだがピッチ終盤になると面倒になりランナウトする事が多くなった。 稜線伝いでは無いフェースのナチュラルプロテクションで、残置は無いし終了点も無いので全て自分達で決めなくてはいけないルートの難しさを体験したのは良かったと思う。帰路車内でフリースピリッツは、もっと判り難いんだろうなぁ!!等と話しながら、又々渋滞の高速道路へ突入がイヤでR246を走って途中の大井松田からインするも渋滞は解消してなかった、が何とか22:40には浦和着!結局三日間で走行距離は1000キロオーバーだった。今回の山行は睡眠時間と夜間の運転が核心だった気がします。 I君、運転やら代替案選定等々三日間ありがとうございました。 カム買い足したし来年早々初詣に行こうか!?

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2013/08/13-16 Zomer co-residentiële Jian Yue チ nn Neko verliet nok bron Jiro wortel van de staart

メンバー:M崎(L)&M野 8/12(月) 23:00 M野宅発→東松山IC→藤岡JCT→更埴JCT→上越JKT→立山IC→立山駅駐車場28:00 自宅でピックアップしていただき一路立山へ。 途中新井PAでドライバーチェンジし、北陸道から一般道へ降りコンビによってから眠気核心を向かえる・・・ 朝方駐車場につき車中で乾杯して就寝。 8/13(火) 5:00 起床→5:15立山駅6:10→美女平→7:20室堂7:30→9:55別山乗越10:05→10:50剣沢小屋11:05→12:20長次郎谷出合12:30→14:45幕営地→就寝19:00 1時間で起床 ケーブルカーとバスを乗り継ぎ室堂へ なんとJAFのカードで10%offだそうだ。 2人とも持っていたが車に放置・・・無知ってこわいですネ。 寝不足のわり意外と別山乗越までは快調だった。 この日はとても天気がよく、 この山域初めての自分は立山三山の景色にも感動していたが 目の前に剣岳を望むと夢中でカメラのシャッターを切っていた。     休憩後剣沢に下る。 ここまで来ると尚、剣岳が近く高さも感じられ、いい山に見えた。 その後雪渓上を落石に注意を払い歩き幕営地に・・・ つ、つらい。つらすぎる。なんたってこんなにザックが重いんじゃ? (初めての食事当番のせいです、ハイ) 予定時刻前に着きテントを張り、緊張の食事当番へ 本日のメニューは回鍋肉に豚汁ライス^^!食後の片づけを済ませ就寝。 明日は2:30起きの3:00時出発! 8/14(水) よし、3:06起床→3:30出発 自分が30分寝坊したことはさらっと流して・・・ 3:30→4:25池ノ平ガリー4:30→三ノ窓→8:30取付9:00→11:00取付11:10→15:15終了点15:30→16:30幕営地→就寝20:00 暗いうちにテントを出発。 本日は自分先行でアプローチ♪わっくわく シェルンドに注意しながら右俣の雪渓をつめる。 雪がしっかり残り、池ノ平ガリーまで順調にあがる アイゼンを脱いでガリーを下り、三ノ窓へ・・・   三ノ窓からの下りが悪いこと悪いこと。クライムダウンするたびに落石が落ちる・・・ 後続きたらまずいっしょ、コレ。 途中日朝日が出てきた 再びアイゼンをつけ、雪渓に取付きトラバースすると前に三ノ窓が見えてきた。 ほぇ? 下るところ間違えちゃいました、アハハ・・・ 左稜線の取付を探す。 「意外と左じゃないよ」とアドバイスをいただき取付に到着 準備して 1P:M野 では行ってきます!と飛び出すが、流石チンネ難しい・・・ おまけに残置がない。 クラックにカムを決めて突っ込む、 途中草付きが剥がれキャンパになるも、 ジャムでとにかくガンバる。下から、 「落ち着いてー」という声が聞こえてきますが、 アドレナリン全開ですわ、自分。 そして、緩めのハイマツで支点をつくりピッチを切る。 ルートどり間違えたか?? フォローでM崎さんがあがってきて一言 「こんなに悪いところ前回来たときなかったヨ、ここルートじゃないね・・・」 よしっ!撤収 2P:M崎 撤退用のデカい木までノンプロでトラバース。おみごとです! 良かったフォローで・・・ってあまり大差がないか。 懸垂後、真の左稜線取付へ もう一本終わらしてきた疲労感・・・ 雪渓で水を補給して準備して つるべで登っていく 1P:M野 凹角 2P:M崎 フェース 3P:M野 回り込んでルンゼ(声が通りずらい)からフェース 4P:M崎 フェースからハイマツのリッジヘ 残置の支点が多いので好ところでピッチを切ってきました。 フリクションも良く、ガバも豊富、固い岩に、豊富な残置に快晴の空。 いうこと有りません。 一つあるとしたら渋滞にはまっていること・・・ 取付を間違えタイムロスしたことが悔やまれる。 5P:M野 ハイマツを避け右のフェース 6P:M崎 リッジ 7P:M野 リッジ 後ろから「あッ」という声 どうやら谷川南稜で自分が落としたカナビラがやっと精算されたご様子です 待ち時間が長いため首が焦げじりじり痛い。 もちろん二人とも日焼け止めはテント中だ。 打合せどおり核心ピッチを譲ってもらう 8P:M野 ハング ハングといっても斜めに出てすぐぬけられるので悪くはない。 9P:M崎 クラックからフェースへ出てリッジヘ 他ルートからの合流もあり長期滞在の予定なので、 取付から時間もかなり経ったためおやつタイム~♪ この後リッジを3Pほどのばしてチンネの頭へ登攀終了。   正直最初に間違って取り付いた2Pが一番興奮した。 渋滞したとはいえ4時間半と長く疲れた。 帰り道、何回か滑落しかけた。最後まで気を抜いてはいけないと反省した。 テントに戻りかんぱーいの後はクッキングタイム 今夜はスープスパゲティーと海草サラダで疲れを癒す。   ご飯の時、明日の予定について時間的に源次郎尾根とⅥ峰フェースでさんざんもめた意見を交わした結果   M野→源次郎尾根 剣岳の全容を学んできます! M崎さん→剣沢にテント移設後テントキーパー役をかっていただくことに・・・ 8/15(木) 4:00起床→朝食→出発5:25→6:25源次郎尾根取付6:35→Ⅰ峰8:25→9:10Ⅱ峰9:40→10:45本峰山頂11:35→北方稜線→長次郎谷→16:50剣沢→就寝21:00 昨日の反省を活かし目覚ましを何回もならす。 ラーメンを食べて荷物をまとめてデポして山ボーイ行きます! 軽快に雪渓を下ると初日には開いていなかったクレバスがパックリ シュルンドも大きくなっていきますVerder lezen

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2013/10/6 Yonago van gras moeras esdoorn

●メンバー 7名 (石倉米子沢隊) 石倉会長・内海・吉田・大原・中澤・田中拓・山岸 ●アクセス クルマ2台 ① 3:00 上尾出発北鴻巣経由→6:00 桜坂駐車場 ② 3:00過ぎ 足立出発→   6:30 桜坂駐車場 ●タイム 6:50 桜坂駐車場出発→ 7:15 入渓点 →7:45 米子沢取付き 11:30 最終のツメ →11:40 一般登山道と合流→ 12:00 巻機山山頂 自由行動後 →14:50 最終チーム駐車場到着 ●記録 山岸ひろこ (以下、NHK風にお読みください。) (時報・・・!) 2013年10月6日 日曜日 皆さん、こんにちは。 OAC報道班の山岸がお送りします。 ————————————————————————————————————-  期待の米子沢。一級上のグレードだ。 熟練者がいれば、沢初級者でも行けると聞く。 ナメが延々と続き、比較的登りやすい滝も多くある。 そして最後のツメも美しい、広びろとした明るい人気の沢である。     巻機山には今年のGWに行ったが、 5合目迄の目印が少ない上、残雪が溶け落ち 苦労した記憶が新しい。 直登の「ニセ巻機」には一向に親しみを持てなかった・・・ しかし、ニセ巻機を通らずとも、 素晴らしい沢をツメた暁には 巻機山頂に到達すると、石倉会長から聞く。 「また、走ることに決めた。」日産スカイラインのCM。(わっかんないだろーな)  前日は、結構な雨だった。台風も遠く発生している。 この分では、新潟も雨でないか? 自宅待機中の、石倉隊のメンバー各々に不安が募る。 天気予報最新情報を見ては、決行か、止めるか 気がかりなので、連絡を取り合った。 雨の前泊テントは耐え難いので、極めて早朝出発をする。 「結果、オーライ」であった。 (これも古いギャク・・・) 朝香縦走チームも出発すると聞く。 「高原へいらっしゃい。」(古!)     我々は午前3:00に上尾を出発 会長は、前日涸沢から帰るや否や、寝不足で出発する。 今回の沢を終えたのち、再び 涸沢に出かけるそうだ。 まるで島崎三歩のよう。「よく、頑張った。」 一方、吉田チームも同時刻に足立を出発した。  6:50準備万端で出発の記念撮影をする。 脇にあった「米子沢遭難事故多発中」の 看板がフキツだ。       7:10 沢に入る。 ゴーロと言われる大石を飛びながら、20分程歩く。     「山頂は紅葉で、運がよければ草モミジが見られるかな?」と話す。 吉田隊員、「今日は草モミジが一番の日ですよ!」と笑った。 (・・・・ホントかなあ)だったらいいな。とワクワクする。 マメ知識=クサモミジは霜が降りると終わる。      暑くても葉が染まらないため、その期間は短いそうだ。  ようやく、川の水が見えてきた。ここからが本番! 出来るだけ、濡れないように歩く。 7:45 くの字滝 2段20m 8:00 3段40m大滝が見え、ここは巻く。 その巻き道も、アドベンチャーだった。 報道班なのに、撮影不可能に陥る。 ↓写真は、緊張の面持ちの中澤隊員         ハシゴを直登するような、巻き道に くわばら、くわばら・・・  冷や汗か、蒸し暑さか?汗が止まらない。 田中拓隊員、堪えきれず流れに顔をつける。 満面の笑みが輝く。 シャワークライミング好きと見える。 滝を見ると、突撃している。 や、否や、小さな滝の手前の壺にドボン! ・・・入水被害1名。   早々に全身水に浸かった田中拓隊員→   8:40 5m滝 ぬめりのある、手がかりが少ない、イヤな場所があった。 左を登ってゆく。 ロープを出すような場所みたいだ。 ハーケンが打ってある。 前の4人は越えて言ったが、山岸腰が引ける。 そのとき、内海隊員がロープを出してくれた! ファイントラックのフロートロープだ。 ヌンチャクをかけ、軽々とセットは完了した。 その後、どうしたらいいか、焦ってしまった。 向こう岸から「八の字!」と言われた。 八の字結びが頭から、ひらひら飛んでってしまう。 とにかく、八の字風になったので、ハーネスのヘソに結ぶ。 そして無事通過・・・・ 内海隊員、ありがとう。 しかし、後続の渋滞を作ってしまった。 この日、2パーティと単独男性等、総勢約20名の沢ノボラーがいた。 その後、深いゴルジュにある滝で前進できなくなる。 手がかりがつかめず、後ろの内海隊員にお願いするも 内海隊員を、滑って入水させてしまう。 内海隊員、ごめんなさい。 ・・・・入水被害2名。Verder lezen

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2013/9/14Kinpozan

8: 30 Zwitsers chalet ⇒ 9 Muur:10Fujimi platte cabine ⇒ 9:55Geweldige dag lodge ⇒ 10:30De grote dag van de rock ⇒ 12:30Jinfeng Peak 12:45Peak ⇒ 14:20 Jinfeng geweldige dag rots ⇒ 14:45Geweldige dag lodge ⇒ 15:15Fujimi platte cabine ⇒ 15:45瑞牆小屋 メンバー:T.T中、N田、H.T中、I谷 ※だいぶ時間がたちましたが。。。 三連休の初日、日帰りで行ける百名山の金峰山へ! とはいえ、始発前の朝5時の待ち合わせということで、 H.T中くんは我家で前泊 登山口へ向かう途中天気は微妙に曇り。次の日には台風直撃らしい   瑞牆小屋から登山スタートするといきなり 鹿3匹と遭遇。ものすごいスピードで消えていく。 標高差は1000メートルだが、そんなに急な箇所もなく ひたすら長いイメージ 時期によるのかもしれませんが、 花よりもキノコがたくさんある山でした。 まさにきのこの山   のぼりのあと30分くらいで頂上というところで 足をつってしまったメンバーがいたので 2人だけで山頂へ H.T中、君が先頭だと速いよー!   道中はそうでもなかったけど頂上は結構人がいました。 眺めも良くて気持ちよす これが五丈岩 確かに立派だけど 想像していたより凶暴ではないというか 普通に子供でも登れるみたいですね。 次は登ろう! そんで聞いていた通り山頂が2つある。 待っていたメンバーとの約束の時間が迫っていたため 適当に休憩と写真撮影をしてすぐ下山。 時々絶壁ポイントを見つけては写真撮影 うーん、足がすくみます。     んで、合流して下山。 下山もとにかく長い。下って下って、 途中から足の親指が痛かった。 下山してからわかったけどどうやら足のつめが長かったみたい 次からは気をつけよう! ■まとめ ・出発時は曇っていたけど意外と眺めがよくて気持ちよかった。気温もちょうど暑すぎず。 ・日帰りでいくよりも前泊でいったほうがゆっくりできてよい? ・足のつめは事前に確認。 ・今回初参戦のニューアイテム「食べる酸素」は効き目があったのかどうか不明  

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2013/9/29 Tinnen personeel Yue garde meerwandige [Opmerking Kei Gerechten Full text]

メンバー:T田、I(記) 日帰り弾丸錫杖ツア~ 去年、Tさんとクラック始めた頃、いつか行ってみたいな~と話してたルートに行ってきた。 5:30 新穂高の湯付近P出発 笠ヶ岳登山口からクリヤ谷へ入る。           歩き始めより、結構な急登具合でテンション 錫杖沢から北沢を詰めていく。         錫杖前衛壁を眺めながら、歩く。         どうやら、途中で踏み跡を間違ってしまい、3ルンゼの取付きに着いてしまった。 7:10 岩沿いに歩き、やっと注文の取付きへ。時間的には対して変わらなかったようだ 先行は1Pほど。 7:30 1P Ⅳ(T リード) さくさく登るTさん   2P Ⅴ  (Iリード) 左のランペをたどり、終了点まじかで右にトラバース           3P 5.9(Tリード) 終了点に到着後、「おもしれー」と叫ぶTさん(笑) たしかに核心Pだけあって楽しめた。 特にハング下から右に出るとこ。     4P Ⅴ  (Iリード) ハンド~ワイド 終了点まじかの右トラバースも特に悪くはなかった。       5P Ⅴ  (Tリード) 草付クラックを経て、左方カンテに合流。 終了点前のハング下にはハンガーがあったが、左の草付からも登れる。           12:20 登攀終了 前Pの待ちがかなり多かったので遅くなってしまったが、順調に行けば、3時間はかからないと思う。 左方カンテより登ってきたPの後に懸垂で同ルートを下降する。 3Pで取付きまでいける。     15:20 登山口着 新穂の湯で汗を流し帰路へ         終了点(ハンガー)以外は全てNP (Het lijkt traditie van deze route te klimmen worden genegeerd, zoals verlof-piton) Het was dacht ik dat ik op weg naar een verscheidenheid van jam op het eerste, maar het was zaak om zonder gebruik van de meeste, minder in Katasukashi weinig.

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2013/9/21-23 Vierde nok Kitadake steunbeer

メンバー:O田、I(記) 先月、先週の3連休は天候不良だっため、3度目の正直でやっと行けました。 9/21 6:40 広河原 9:00 白根御池小屋 アプローチ偵察のためテント設営後出発         11:00 C・D沢出合 D沢右岸より中間尾根に入り、明瞭な踏み跡を辿る       11:30 Dガリー取付 ガチャ類をその辺の岩影にデポして小屋へと戻る       途中、二股で事前に沢で冷やしておいたビールで、順調に取付きに着けたことに祝杯 ぷはーーーうまし!!       テン場に、昼過ぎには到着し、後は飲むしかないので 大量に担ぎあげた酒で日没まで飲んだくれ 周りにはクライマーらしき方々が何人もいたため明日はなるべく早く出発しようということになった。 9/22 2:50 白根御池小屋出発 4:44 Dガリー大滝取付 後ろを振り返ると、ヘッデンの明かりが多数確認できたため、急いで、登攀の準備を行う。 下部1P(Oリード) ここでO田さんの形相が一変し、O鬼軍曹と化す。 「一発目は俺にやらせるんだ!!」 「僕がやりたいです!」とは言えるわけもなく、 O軍曹がヘッデン登攀でDガリー大滝より挑む     下部2P(Iリード) Voel hetzelfde als de bodem 4P (O lood) 2P 3P gras met de bodem niet in bijzonder indrukwekkend(Iリード) De traverse traverse na het oversteken van band, en traceerbaar te betreden, als je omhoog gaat naar de rots van de rechteroever, dat gaat om C Gully, gras met gezicht Ⅲ Q diploma vanaf hier kunt u het merk van vier nok trims zien eigenen (Iリード) ここは絶対やりたいPだったので、Oさんに懇願すると、またもやO鬼軍曹と化す。 「落ちたら、百叩きの刑だからな!覚悟しろ!!」 左のフェースにステミングしようとしたら足がすべり焦る やばい!殺されると思い、ツルツル感を耐えた   2P Ⅲ(Oリード) 草付フェース         3P Ⅲ(Iリード) 白い岩のクラックを登り、リッジへ 4P Ⅴ(Oリード) 凹角部分が一部やらしい感じ             マッチ箱から10m程度懸垂         5P Ⅳ(Iリード) 枯れ木テラスまで行けると思ったが、数メートルロープが足らず手前でピッチをきる。             Oさんの後ろにかなりのパーティが確認できる 早出して正解だったと実感       富士山を見ながらのクライミングは最高ーー … Verder lezen

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2013/9/21-22 Yatsugatake traverse van de droom

メンバー:T中(L)、N川、S水、K保、N田、K沢(記) 日程:9月21日(土)~9月22日(日) タイム: 9/21(土) 美濃戸口10:10⇒美濃戸11:00⇒行者小屋13:36・テント設営後14:04⇒阿弥陀岳15:18⇒行者小屋16:30 (行動時間6時間20分) 9/22(日) 行者小屋5:08⇒赤岳6:45⇒横岳8:40⇒硫黄岳9:45⇒赤岳鉱泉11:00⇒行者小屋11:55・テント撤収後12:30⇒美濃戸山荘14:40⇒美濃戸口5:50 (行動時間10時間42分) 1日目 天気は快晴! この上ない晴天の下、美濃登口に到着。 3連休ともあり、すでに美濃登の駐車場が満車の情報を受けて、泣く泣く美濃登口に路駐(路駐なのに駐車場代ばっちり取られて、ちょっと不服)  ここから約1時間、歩く歩く。。。 N川さん曰く、「みんなさぁ、もう気付いてると思うけど、本当はここ歩かなくて良かったんだよね」。。。 美濃登に到着! やっとスタート地点に立った気分です。 T中さんが買ってくれたリンゴをみんなで分けて食べました。瑞々しくて、乾いた体に甘さが沁み渡ります。 ついでに種と芯も食べる。なるべくゴミは出さないようにね♪ 登山道は涼しくて、とても気持ちよく、初めて背負ったテン泊の荷物も、さほど重く感じなく、順調! 見よ!雲ひとつない青空! 白樺の緑が、まるで新緑のようです。 ちょっと休憩。 それにしてもK保さん、足が速くてびっくり!付いて行けず、速いチームとゆっくりチーム(というか、遅いのは私だけ?。。。)に分かれて歩き出します。  森林地帯を抜けて、八ヶ岳が見えてきました~!!!  T中さん、ご満悦の様子。 途中、N田さんが足をつる&K沢がストックで脇腹を突くなど、トラブルはあったものの、ひとまず無事に行者小屋に到着し、みんなで手分けしてテントを張る。 こちらも既にスペースがいっぱいいっぱいで、なんとか端っこに場所を確保。この時はまだ、地面が斜めになっていた事に気づきもせず。。。 サブザックに荷物をまとめ、今回の第1峰、阿弥陀岳へ、いざ出発! 登り始めて間もなく、N田さんが、先ほどの足の不調でやむなくテン場まで下山。 「私も、明日の赤岳に備えて一緒に下りる」と駄々をこねるも、他のメンバーに認められず、結局元気に登頂(笑) 阿弥陀岳登頂。 みんなで記念撮影。 西日が眩しくて、変な格好に。  あ、赤岳が見えてきた! 行者小屋に戻ると、N田さんがテーブルを確保してくれていて、気の利きように一同大絶賛!しかも、シナモンシュガートースト&ガーリックトーストを焼いていただき、豪華なディナータイムが始まりました。。 テーブルを半分貸してくれた2名(知らない人)も加わり、楽しい食事?いや、楽しい飲み会。ペットボトルに入ってるのは、麦茶じゃないですよ。Early Timesです。まるでボトルキープ状態。 その後、20:30De verdaging ⇒ bedtijd tijd. 3:50opstaan ​​in het donker van de nog steeds ben, ontbijt en kleed ⇒ 5:00地蔵尾根へ! 寒いので、防寒具代わりの雨具上下を着込んでの出発です。 登り始めて間もなく、空が明るくなってきました。 阿部寛様が指差すのは、昨日登った阿弥陀岳。 地蔵の頭到着。 今日も快晴! 2日続けてこんなに天気が良いのは、本当に珍しいとのこと♪ いよいよ念願の赤岳登頂です。  元気いっぱいのレディース2名!赤岳展望荘の下で。 ん~、それにしてもT中さん、写真映り良すぎです!まるでアフリカの大地に居るよう!  山岳誌のグラビアになりそうな、素敵な1ショット♪  いったい何を指さしていたんだろう。。。? 赤岳山頂。 朝日を浴びて赤くなった岩肌が、青い空に映えます! みんなで記念撮影。 この先は、エキスパートチーム(横岳⇒硫黄岳⇒赤岳鉱泉⇒行者小屋の縦走)と、ピヨピヨチーム(横岳⇒行者小屋ピストン)に分かれてのハイク。 2日目ともなると、苦手だった岩場の下りにも慣れてきて、もうヒョイヒョイです♪ 横岳山頂手前で。 他の登山客で、だんだん混んできました。  凛々しいですね~  逆光効果で、これまたカッコよく撮れてます。 エキスパートチーム、横岳登頂! その後、20分ほど遅れてピヨピヨチームが合流し、結局全員で硫黄岳まで行くことに! 横岳は今回一番の難所?だったようで、岩・鎖・梯子・鉄の橋などフルコースでしたが、T中リーダーのサポートのおかげでめちゃめちゃ楽しくて、アスレチック感覚でした。目の前のピークを山頂(奥の院)と思いこみ、何度フェイントをかけられたことか。。。でも、そのせいで、長い道のりが、短い道のりの連続になり、すごく楽に感じました。   やりたい放題の集合写真(笑)  横岳の下り。眺め抜群です! ちょっとしたトラバース。 けっこう高度感があり、危険なポイントらしかったのですが、ぜんぜんへっちゃら♪ もしやこれが、クライマーズハイっていうやつなんでしょうか? 薄紫色の軽石だらけの長~いザレザレを登り、硫黄岳山頂へ。 右から阿弥陀岳⇒中岳(今回は登ってません)⇒赤岳⇒横岳と、渡り歩いてきた稜線が一望に! 今朝の時点では、ここまで来れると思っていなかったので、はぁ~、、あの上を通ってきたんだなぁ。。。と、道のりを振り返り、密かに感動しまくりでした。 今回最後の、山頂での記念写真! もぅ、みんなバラバラです(笑) だいぶ下ってきました。 あとは帰るだけ。眺めが良いので、赤岳&横岳をバックに1枚。 赤岳鉱泉のテラスで。 N田さんのバニラアイスを1/3いただいちゃいました。 さすが八ヶ岳農場!濃厚な牛乳の味で、とても美味しかったです。埼玉に帰ったらお取り寄せしてしまいそう。。。  行者小屋まで戻り、テントを撤収して帰り支度。 それまで晴れ渡っていた空がだんだん曇ってきて、一瞬パラッと雨?が。。。 みんなお腹ペコペコなので、急いで下りよう!と、車に向かってまたひたすら歩く歩く⇒ ところが、序盤は順調だったものの、足の親指の外側が痛くなりはじめ、登山道のちょっとした段差を下りる度に、昨日ストックで突いた肋骨の様子がおかしくなってきて、N川さんにサポートしていただきながら、ゆっくり下り、他のメンバーに遅れること20~30分?で、なんとか美濃登で合流。 残しておいてくれたリンゴをかじりながら、N田さんに(足の親指に)テーピングを巻いてもらい、その先の美濃登口までは車道だったので、さほど遅れること無くみんなでハイク。 車まで戻り、最後のイベント! 立ち寄り温泉♪ 原村の”樅の湯”で、気持の良い湯船につかり、天ぷらうどんという名の”かきあげうどん”・カレーなどをいただき、一路埼玉へ。。。 【感想】 何年も前から、八ヶ岳(赤岳)は憧れの対象だったため、今回企画していただいたT中リーダー・後半ご面倒をおかけしましたN川さんはじめ、何かとサポートいただきましたメンバーの皆さま全てに感謝の気持ちでいっぱいです! 天候にも恵まれ、最初から最後まで笑いの絶えない、夢のような楽しい山行でした。 また、苦手だった岩場の下り&梯子なども、いつの間にか慣れて、今回いちばん感動的だったのは、やはり念願の赤岳ですが、いちばん面白かったのは横岳という、自分でも意外な結果に。 メンバーみなさまの力を借りて、阿弥陀・赤岳・横岳・硫黄岳に登頂できた事を誇りに思い、来年またOACのメンバーと八ヶ岳に帰りたいです。 【反省】 ・足が遅くて、全体的にペースから遅れ、帰りの時間が遅くなってしまったこと。 ・序番に、ストックの使い方が雑になってしまい、肋骨をおかしくしてまったこと。 ・いつも同じ場所(足の親指の外側)が痛くなるのに、事前に対策をしなかったこと。 ・”使うかも知れない”物を沢山持ってきて、荷物が増えてしまったこと。 ・シュラフが-3℃まで対応という表記に安心して、防寒対策が足りなかったこと。 などなど、思い出せば何個でも出てきますが、反省しつつ、今後これらをひとつずつクリアし、少しでも早く皆さんに追いつきたいと思います。 【最後に。。。】 幸せな時間を、どうもありがとうございました♪

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